
皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。
評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。
ポケモン評価一覧
名無しのポケモントレーナー
2024/3/13
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
|---|
| バランスの良いステータスに加え、DPE2.4〜2.64の高効率火力技を2種類も備えた優秀なポケモン。 素の性能ではかなりの高水準にあるが、どこを振り向いてもマリルリがいるスーパーリーグでは環境が逆風となる。 例えばガオガエン側がシールド2枚/マリルリ側がシールド0枚の状況からでも「あわ」のダメージだけで殴り殺されてしまうほど、マリルリは天敵中の天敵。 マリルリほど絶望的ではないものの、マッドショット+弱点技(ラグラージのハイドロカノン、ナマズンの泥爆弾など)を連射してくる水地勢も苦手であり、環境に恵まれない。 マリルリがいない制限ルールやハイパーリーグで使えば真価を発揮できるだろう。 0 6 |
名無しのかいじゅうマニア
2024/3/13
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
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| テコ入れが入り追加効果が優秀になった「かわらわり」を新しく習得。 せっかくだからとインファイトと乗り換える形で少々使ってみることに。 ゲージ消費が40となったのでドラゴンクローみたいにぶんぶん振り回すことはできないものの追加効果が優秀で、 ドラゴンテールやドラゴンクローのダメージを底上げしたり、 交換際に放ち後続のダメージを伸ばしたり、 受けにきた相手の耐久崩しを行ったりと何かと便利。 あと何気にぼうぎょがくっとダウンが無いので気軽に振れるのも高ポイント。 ただあまりに単発火力が低く、単体でタチフサグマもドリュウズも一撃で葬れないのはマイナスポイント。 レジスチルの突破に少々時間がかかるのも痛い。 単発が重いインファイトと違い強引な役割破壊も期待できない。 1発の攻撃力の高さは完全に捨ててしまってると言ってもいいだろう。 ただ基本的に受けて殴るスタイルになりがちなジャラランガとの噛み合い方はなかなか悪くはないなと思った。 これで火力もそれなりだったら文句なしなのだが贅沢は言えない。下手に火力を上げたりなんかしたら他のポケモンがエグい強化されちゃうし。 優秀な技ではあるが、格闘技としての役割遂行という面ではインファイトに劣る。一種の積み技に近い扱い方となるだろう。 かわらわりもインファイトもそれぞれ別方向で優秀なのでどっちを使うかはPTとの相談とお好みで。 0 4 |
kujogi
2024/3/13
| PVP適性 | ★★★★★ 2 |
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| 確定デバフ技に昇格した瓦割りを獲得し、以前よりは少しマシになったが、火力不足の課題がある。 瓦割りとのしかかりの2択を相手に迫り、シールドを剥がす戦術が可能になったのは面白い。 0 1 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/12
0 0 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/12
| ピカチュウはとにかく様々な衣装違いがある ニャースには一切ない 長靴をはいたニャースとかあってもいい 0 10 |
kujogi
2024/3/11
| PVP適性 | ★★★★★ 2 |
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| 日本国内で捕まえられる地域限定ポケモンのひとつであるが、CPの関係上、500以下のポケモンが出られるリトルカップでの起用が主になる。 本気でスーパーリーグに出場させるには個体厳選後に限界まで強化しなければならないので育成難易度は高い。 ゲージ技に回転率の良いリーフブレード、燕返しを覚えられるのが強みで、ゲージ回収率の良い連続斬りが拍車を掛ける。 無理して育成する必要は無いが、変わったポケモンを使いたいトレーナーは育成にチャレンジしてみてはいかがだろうか。 0 3 |
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名無しのポケモントレーナー
2024/3/10
| バークアウトで比較的早くゲージ溜めれてブラストバーンにDDラリアットの高威力技持つって火力オバケすぎんか? 0 4 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/8
| ジム防衛 | ★★★★★ 4 |
|---|---|
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
| GO FEST 2024 GLOBALにて野生のバルチャイが初登場。12キロタマゴからしか入手方法はなかった(厳密に言うと1ヵ月の間だけ週間リワードにバルチャイが選ばれたことがある)ためようやくスーパーリーグ用のバルジーナが厳選できる。 チケットとお香が必要なうえに現れる時間はかなり限られるのでできる限り捕まえて良個体を手に入れたい。 0 4 |
通りすがりの者
2024/3/7
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
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| ちょっとねぇ… 『シャドークロー』与えられて、大きく変わったかなぁ〜…いい意味の方にね! Pokemon GOにて各地方 それなりに活躍している御三家 このジョウト地方は、 他にメガニウムとバクフーン。 先の2匹は古参からそれなりに活躍していたが、このオーダイルはほぼ見掛けることはないほど遅れを取っていた。 …が。 『シャドークロー』をこの度与えられて、立場は大きく変わることに!! 水の御三家に必須で与えられる 『ハイドロカノン』との組み合わせがヤバすぎ(ーー;) さらには他にもシナジー悪くない悪技の『かみくだく』があり、 確率で相手の防御力下げることに成功したらさらに『シャドークロー』のダメージが上がり… コイツが放つゴースト技、水技、悪技に 一番良い耐性を持つのが 【草&悪】 ダーテングやマスカーニャがいるが… あまりPvPで見掛けないのはお察しの通り。 これからどんどん各ユーザー 育成完了次第増えていくこと間違いなし、 対策必須!! 0 5 |
kujogi
2024/3/7
| PVP適性 | ★★★★★ 3 |
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| シンオウイベントの10kmタマゴより孵化する地域限定ポケモン。 技構成を確認すると、通常技はつつく、鋼の翼。 ゲージ技はゴッドバード、ナイトヘッド、熱風。 個人的意見としては通常技は鋼の翼の方が良いか。 ゲージ技はゴッドバード、ナイトヘッドが安定した回転で繰り出せる。 熱風はゲージ効率の面からすると扱いが難しい。 技開放のコストは高く、育成には苦労する。 熱風以外のゲージ技は、実はヨルノズクも覚えられるので、ヨルノズクの下位互換にも見えるが、通常技の構成が異なるので、そうとも言えない。 CPの関係上、スーパーリーグ向けだが、他にも強くて人気のポケモンが多数いるので活躍させるのは難しいだろう。 使用率が低く、まず対戦で相対する機会が無いだろうが、逆に言えばマイナーなので技バレしていないともとれる。 ペラップの利点はゴースト、エスパーに有利なところか。 0 0 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/6
| ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 5 |
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
| カプ・コケコとカプ・テテフに専用技「自然の怒り」を与えてもらっているので順当に行けばカプ・ブルルにも自然の怒りが習得できるだろう。時期は4月上旬あたりか。 ジムやレイドではフェアリーの1技である妖精の風や甘えるは本家で覚えない為フェアリー火力トップ争いはできないが、タネマシンガンと草結びを覚えているので草火力トップ争いはできている。 PVPではマスターリーグで活躍ができそう。オリジンパルキアのメインウェポンを全て軽減以下にでき、ランドロスの熱砂の嵐も軽減でき攻撃力ダウンも自然の怒りの防御力ダウンで事実上打ち消しできる。長らく求められていたマスターリーグで貴重な草枠に入りそう。相変わらず鋼タイプにはどうしようもない。上手く他で補助したい。 0 9 |
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名無しのポケモントレーナー
2024/3/5
| ピカチュウ系統専用技ボルテッカーがようやく解禁。 ジムやレイドは威力90で1/3ゲージはぶっ壊れだけどピカチュウではねぇ。ライチュウに進化できるか電気玉があれば話は変わってくるのだが。 問題はPVP。威力90で消費量50で自分の防御力が1段階ダウン。なんでワイルドボルトの下位互換なんだよ。これが一番許せない。本家では多くの物理アタッカーがボルテッカーが欲しいけどピカチュウ系統専用という理由でワイルドボルトで我慢している状況なのに、GOでは長く待たされていざ解禁されたらPVPではワイルドボルトの下位互換はない。防御力はブレイブバードと同じく3段階ダウンでいいから威力は120以上でないと割に合わない。 0 14 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/4
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 4 |
| PVP適性 | ★★★★★ 3 |
| ようせいのかぜ を くださぁあい 0 4 |
ダグダグ
2024/3/4
| しれっと謎に習得不可だったマッドショットを返してもらい、上記に書かれてるマッドショット+どろばくだん@エッジという強力そうな技構成がめでたく可能になった。撃つ暇があるかどうかはさておき。 ちなみにアローラ種はすなかけをもらった。 0 0 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/3
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 4 |
| PVP適性 | ★★★★★ 2 |
| 新技自然の怒り実装で性能的には実用レベルにはなったが、他との差別化を考えると正直厳しい。それはなぜか。 ・フェアリーの長所が活かしきれない サザンドラなどのフェアリー多重弱点を技1で突けない。ハッキリ言って致命的。しかも念力も驚かすも悪には通らない。そんな頑張らなくて良いんだよ、甘えてくれよ。 格闘には通るんだが... ・格闘との対面では火力で劣る こちらは有効で、ダメージもかなり抑えられるのだが、サーナイトを筆頭にすでに対抗馬が出揃ってる環境。比較先が最強クラスではあるが、ミュウツーにガリョテンレックウザ、メガサーナイト並みの火力は出せない。 ・ジムに置けない ライバルのサーナイトやトゲキッスのように強力な防衛を張ることができない。 ねんりき持ちなんか防衛してナンボだぞ。 とは言ったが最強クラスとの比較になる時点で、性能は十分ではある。 身内ではコケコはよりタイプが優秀。こちらも技の性能がやや煮え切らないが、ステータスではテテフが上回っており甲乙付け難い。 あとはさ、これだよね。 テテフさぁ 甘えてくれたって、良いんだぜ。 0 10 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/3
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
|---|
| 新技の「きんぞくおん」を配られたことでゲージ技を放ちやすくなり、安定した「アイアンヘッド」をメインに鋼アタッカーとしてスーパーリーグでの活躍が期待できる。「アイアンヘッド」の他に「むしのさざめき」「サイケこうせん」があるが、対ブラッキーに対する虫、格闘タイプに対するエスパーとどちらを入れてもスーパー環境では無駄にならない。 炎タイプが相手に来たら潔く引くしかない。 0 3 |
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なまけるカバルドンは強い
2024/3/3
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
|---|
| 追記です。前の記事で書かなかったもので、砂かけが1ターン技であることの、威力以外の強みに触れませんでした。カバルドンにあまり興味がない方も、見ていただきたいです。レート2500に行くためには必須技術です。cctという、相手の通常技のエフェクトが終わるギリギリにゲージ技を打つというものを、最大限活かせます。なぜ、そのようなことをするかというと、通常攻撃には、1ターン技2ターン技3ターン技4ターン技5ターン技とあります。また、意外と知られていませんが、ゲージ技を打つ時に1ターン消費します。みなさんは、ゲージ技を打っている時に、相手の通常技のエフェクトが出たことはありますか?あれは、本当にもう一度相手が通常攻撃を打っていて、相対的に損です。どのような時に起こるかというと、ゲージ技を打ったタイミングで(1ターン消費する前、ゲージ技ボタンをタッチした時)に相手の通信技が出ていない、もしくは出たばかり の時です。例えば、カバルドンとブラッキーが初手から対面した時、(カバルドンはすなかけ、ブラッキーはバークアウト)9ターン目でウェザーボールを打つとき、ブラッキーはバークアウトを打ち終えたときです。そこでゲージ技を打ち10ターン目、niceとでたくらいのところでバークアウトが差しこまれます。これは、相手に3ターン分の得をさせてしまいます。ではどうすればいいかというと、「同時発動は鑑みません、難しい上、ずらす方もいるので万能なcct を紹介させていただきます)相手のバークアウトが終わる直前、つまり3n➕2ターン目に打つことです。そうすることで、技を打つと3nターン、なので相手の技が差し込まれません。一見1ターン損してるように思えますが、相手が技を打つたびに確実に1砂かけ得できます。1ターン技だと、このcctを全ての通常攻撃に対して、最大限できます。あと、今は覚えなくても大丈夫ですが、相手の通常攻撃あと1発で倒されるという時には、cctをしてはいけません。ダメージは相手が通常攻撃を打ち終わった時に発生するので、技を打つと同時に体力が0に、この場合技は打てません。なので、この場合はcctの一つ前で打ちましょう。 ここからは、ハイパーリーグやマスタープレミアの評価になります。先ず、ハイパーリーグから手短に。(シーズン18において)ハイパーリーグでは、先ずシャドウが確定となってしまいます。ウェザーボールでファイアローなどをワンパンしたいからです。ブレイクポイントはそこまでありません。攻撃よりも防御が高い個体がお勧めです。 防御力が高いと、相手の技のブレイクを抑えられる他に、耐久性がカバルドンは、hpが高い個体よりも、多く上昇します。これは簡単で、cp 上限という限られた範囲の中で、乗算で計算するものの値は近似値の方が高くなるからです。簡単にいうと、10×10と9×11だと10×10の方が大きいですよね。(2つの数の場合でかつ乗算のもととなる数の合計が偶数の場合は、お互いが同じ数とその他をくらべると、その元の数同士が同じ状態の片方と、その他のパターンの大きい方の差の2乗が、乗算し終えて得た数の差となります。元の数の合計が奇数のときは、差をnとすると、n×(n➕1が)差になります。)カバルドンの場合、hpの方が高いので防御力が高い方が耐久性が向上します。おっと、話しがそれてしまいました。ハイパーリーグの環境には、カバルドンはあまり刺さっていません。電気タイプや炎飛行、鋼などの有利なポケモンがいますが、強化されたニョロボンなどがきついです。ドククラゲやエンペルト以外の水に抗うことは難しいです。しかしそこも踏まえてパーティを組めるなら、個として十分な力はあるでしょう。マスタープレミアに関しては、ギャラドスの強化やブリガロン、ガブリアス、マンムーなどが多く、役割対象がドサイドンなどしかいません。一応トゲキッスなどに思ったより強く出られます。シールドアドバンテージを取りにいく立ち回りが大切になります。以上のことから、やはりスーパーリーグでの運用をお勧めします。let’s ガバガバタイム! ありがとうございました! 0 5 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/3
| ジム攻撃 | ★★★★★ 4 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 4 |
| PVP適性 | ★★★★★ 3 |
| しぜんのいかりという御三家もビックリの良技を習得。 後ろに控えるカプシリーズの方が強いからと軽く見ないよう注意すべし。 電気タイプ複合のため鋼が弱点にならず、10万ボルトと合わせて広範囲に対応可能。優秀なタイプだ。 0 5 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/3
| ワイボもってそうで持ってない これがあれば相手としてはさらに技ガチャギャンブルになり厄介になる 0 2 |
名無しのポケモントレーナー
2024/3/3
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 3 |
| PVP適性 | ★★★★★ 3 |
| カプ神なので次のレイドでテテフも自然の怒りが貰える。待望のフェアリー半ゲージ技が貰えるので強化なのは間違いない。 ただ相変わらず甘えるは貰えないのでフェアリー統一はできない。 PVPでは欲しい甘えるは弱体化された一方で驚かすが強化されてまともな技になったので、確定で相手の防御力を1段階下げる自然の怒りで以前よりはマシになったものの、ハイパーリーグでは攻撃寄りの種族値という理由、マスターリーグでは種族値が足りない、仮にマスタープレミアで準伝説が解禁になっても最メジャーの1匹メタグロスが天敵と活躍は厳しい。とコケコと似たり寄ったりな状況。ちなみにブルルはマスターリーグでオリジンパルキアを完全にメタれる点で注目されており、レヒレは元々種族値が防御寄りでハイパーリーグで適したステータスという明確な長所がある。 明確な長所のないコケコには妖精の風、テテフには甘えるを与えて欲しい。 0 9 |





