【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

名無しのポケモントレーナー
2020/5/16
ジム攻撃★★★★★ 5
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★★★ 5
耐久力(持久力)は軽い技を1発耐えて削り切られる程度でしか無いため、
そこまで信用は出来ない。(格闘技にサラッとやられたりする。)
だが、とにかく安定した攻撃性能を持つため、
サザンドラが「ぶっ壊れ技」を覚えたり、ゾロアークの時代が来たりしない限り、
かなり強力なアタッカーとして考えて良いだろう。技も優秀で、ミュウツーの初期の型、
「カッタシャドー」や、途中から追加された超強力な⦅サイコブレイク⦆だったり、
高威力な⦅気合玉⦆、対グロスの決戦兵器⦅火炎放射⦆、筆者のお気に入り⦅冷凍ビーム⦆、
対ギャラの役割破壊技⦅十万ボルト⦆(あまり決まらない)、
デバフで運ゲーに出来る⦅サイコキネシス⦆のように、様々な技がある。
ノーマル技も基本は⦅サイコカッター⦆がとても強力だが、⦅念力⦆で削りまくって見る型も意外
に強力だ。
弱点を突かれる相手もミュウツーミラーでの相手の⦅シャドーボール⦆、バンギラス、ダークライ
(最近は見なくなったがハッサム)程度だ。
他のポケモンで対策はすぐ可能なため、上手く使えばとても強力なポケモンとなりうる。
最近はバトルの報酬で「凄い技マシン」が手に入るため、レガシー技持ちも入手が簡単になった。
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ミュウ(様々な強力な技を使う)の戦闘能力を最大限に強化したポケモンと言うだけあり、
とにかくアタッカー性能が高いポケモンだ。是非PVPで使用してみて欲しい。


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14
名無しのポケモントレーナー
2020/5/15
PVP適性★★★ 3
実在する動物のイメージ寄りな、カイトポケモン。
体が大きくテッポウオが引っ付くのも、実在の生態に基づいているようだ。
なお、実在するマンタは大きいものでは1トンを軽く超え、
テッカグヤ(999.9kg)やグラードン(950kg)よりも遥かに重いらしい。

ポケモンGOでは防御力に優れており、
覚えるわざも豊富なため、いくつかの型が考えられる。
ただし「ハイドロポンプ」など大技がないため、攻撃力不足は否めない。
確定で攻撃が1段階(1回目はx0.8)下がる「バブルこうせん」を使いこなす必要があるため、トリッキーな使い方を求められるだろう。
主に先鋒や中堅で相手のシールドを割る役割となる。

[PvP]
スーパーリーグを想定。
性質上、どうしても長期戦になってしまう点は注意。

他のポケモンと差異を見出すなら、ゲージ技は「バブルこうせん」「れいとうビーム」一択。
通常技を「あわ」か「タネマシンガン」かによって、使い勝手や役割が異なってくる。

通常技に「あわ」を採用する場合、
弱点や耐性は異なるが、マリルリに似た動きが可能、
「バブルこうせん」を浴びせれば、レジスチル相手でも優位に立てる。
ひこうを持つため、じめんへの攻撃が2重耐性、くさの攻撃を等倍まで下げられるため、
厄介な(シャドウではない)ウツボットやフシギバナにも「れいとうビーム」を撃ちやすい。
しかし、でんきが2重弱点と圧倒的に不利なほか、採用率の高いブラッキーへの耐性もなく、
何より高火力の大技がない点で、マリルリほど万能ではないと言えるだろう。

「タネマシンガン」の場合、対応できる相手が更に狭まる、
火力不足のため初手で出さないと強みが生きないなど、クセがさらに強くなるが、
くさが2重弱点の「みず・じめん」のナマズン・ラグラージ・ガマゲロゲへのメタとして活躍できる。
(ヌオーは、いわのゲージ技を撃ってくるため、メタとは言い難いか)

初手で相手がラグラージやナマズンなら、相手は交換する可能性は高い。
そこへ、交換した相手に「バブルこうせん」を放てば、
相手は弱化したまま対戦を強いられることになり、リードを取れるだろう。
この時に(「れいとうビーム」と読み違えた)相手がブロックしてくれたなら、十分に活躍できていると言える。
もちろん、撃たずに温存する戦略も十分に考えられる。

相手が苦手な相手なら、ゲージ技を撃てるぶんだけ温存してから交代すると、
将来くさ相手に「れいとうビーム」などで反撃できる可能性がある。
相手がでんきだと、いちもくさんに逃げる必要があるが・・。

使い勝手は必ずしも良いとは言えないが、
「バブルこうせん」の存在により、相手を混乱させるには十分な力があり、活躍できるシーンは多いハズ。
シールドを飛び越えて「れいとうビーム」を当てていこう。
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17
初心者にも分かる解説をお送り
2020/5/14
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛 1
レイド適性★★★ 3
PVP適性 1
ムクドリから鷹になるなんて誰が予想したのだろうか?序盤鳥の中では一番の人気を誇るポケモン。ピジョンからピジットに進化させるのにアメが50個に対してムクホークは100個も必要である。この差はなんなのだろうか?(どうでもいいですね)それはさておき、このポケモン、攻撃力が高く防御力が低いアタッカーである。ムクホークといったらあの技であろう、そうインファイトである。インファイトにお世話になったプレイヤーも多いだろう。しかし、ポケモンgoでのインファイトはお世辞にも使い勝手の良い技とはいえない。そのためムクホークを使うならひこう技を統一して使うと良いだろう。通常技はつばさでうつ、でんこうせっか。スペシャル技はインファイト、ブレイブバード、ねっぷうである。つばさでうつはゲージ回収率もそこそこあり優秀なのだが、問題はプレイブバードである。ゴッドバードと比べるとあまり良い技とは言い難い。
ちなみにもう一つの技はねっぷうなのだが、威力があまりにも低すぎるので使わないだろう。
技解放のコストも低く、インファイトを覚えさせるとひこうタイプが苦手ないわ、こおり、はがねに一夜葬ることができるので優秀である。(インファイトが2ゲージ技になれば‥‥)

[総評]
攻撃力が高くステータスも良いムクホーク。しかし、全てフルゲージ技なため、発動に時間がかかるのが欠点。今後ゴッドバードを覚えることができれば優秀なひこうタイプとして活躍できるだろう。
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15
名無しのポケモントレーナー
2020/5/14
体当たりはないよな・・・
ここが変わればもっと変化するのに・・・
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19
名無しのポケモントレーナー
2020/5/14
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★★★ 5
ブラストバーンの威力使い勝手が良くドラゴンクローもあるのでハイパーマスターリーグでも炎タイプ最強クラス!
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13
名無しのポケモントレーナー
2020/5/14
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★ 4
PVP適性 1
高い攻撃力を誇るが、耐久力は低めの火力特化型ポケモン。ゴースト統一が基本。毒で統一はできない。
【ジム攻撃でのゲンガー】
あまり活躍はしないが、防衛でよく置かれるフェアリー統一のサーナイトやソーナンスに強い。しかも、ソーナンスの通常技を全て耐性で受けれる数少ないポケモンである。ただ、シャンデラとよく比較される。
【ジム防衛でのゲンガー】
ハピナスやラッキー、カビゴンの後ろに置けば三重耐性が生かされるのか、置かれてる事がある。ただ、その要員はフワライドの方が優れている。
【レイドでのゲンガー】
ダメージ量を増やしてボールを+3にする時や、討伐時間を縮めるのならコイツを使うのも良い。ミュウツー対策等ではお世話になった人も多いだろう。コイツだけで固めれば2人討伐もできたりする。同じゴーストタイプのギラティナオリジンでは出来ない芸当もゲンガーがいればできたりもする。
【PVPでのゲンガー】
進化前のゴーストがスーパーリーグで活躍するので、ゲンガーの出番は殆どない。
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10
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レクタングル大
初心者にも分かる解説をお送り
2020/5/13
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛 1
レイド適性★★ 2
PVP適性★★★★★ 5
ステータスは攻撃力が高く技も優秀。といってもかくとう、どくタイプはライバルが多い。特に、かくとうはルカリオ、ローブシン。どくタイプはロズレイドなどの強豪揃い!そもそもどくタイプはほぼ出番はない。だが、このポケモン、スーパーリーグでは大車輪級の活躍をする。

[スーパーリーグでの運用]
ドクロックが活躍するのはスーパーリーグである。(ハイパーリーグではギラティナにほぼ無力化するため)先程述べた通り、技は優秀なのではがねタイプ、フェアリーキラーとして活躍できる。
まず通常技はカウンターがおすすめ。DPSが高くゴリゴリ押していけるからだ。スペシャル技はどろばくだんがおすすめ。技解放でヘドロばくだんを覚えさせるとマリルリやチルタリスに対抗できるのでおすすめ。(ばくれつパンチはカウンターで十分なためあまりおすすめはしない。)ちなみに通常技のどくづきも悪くはないのだが、フェアリータイプとくさタイプにしか弱点をつけないためカウンター推薦。とにかくスーパーリーグではかくとうタイプ、どくタイプは現環境にとにかく刺さる。かくとうタイプはレジスチル、ブラッキー、メルメタル、トリデプスなど‥どくタイプはマリルリ、メガニウムなど‥どろばくだんも便利でライチュウやミラー線に役立つ。ルカリオとのタイマンも余程のことがなければ勝つことができる。もちろん欠点もある。まず耐久力が低い。特にエスパータイプに弱くねんりきを数発受けると秒で死亡。幸い6つ耐性があるのですぐには死なないが。そして弱いポケモンにはとことん潰されててしまう。特にエアームド、チルタリス、クレセリアあたりには弱い。エアームドとチルタリスはゴッドバード持ちで
シールドなしでは即死亡。クレセリアのねんりきを3~4発受ければ死亡。下手したらサイコカッターだけで死ぬことも。強い奴にはとことん強く、弱い奴には返り討ちにされるポケモン。現環境のポケモンをこの攻撃力の高さでどんどん粉砕していこう。
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12
名無しのポケモントレーナー
2020/5/13
PVP適性★★★ 3
ナイアンティック様
何故このコに『せいなるつるぎ』を授けなかったのですか!?
ノーマル技には高性能で『マジカルリーフ』を実装してくださいませ!
原作でもムチもカッターもマシンガンも使えないコだから、なんとかマジカルリーフをっ!!
〜追伸〜
コバルオンに『せいなるつるぎ』を実装していただき、ありがとうございました。是非この後のテラキオンにも『せいなるつるぎ』をっ!!
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2
名無しのポケモントレーナー
2020/5/13
PVP適性★★★★ 4
強力な磁場を発しているらしい、コンパスポケモン。
現代社会に実在していたら、電化製品もスマートフォンもポケモンずかんも大変なことになりそうではある。

レア枠でアメは集めづらいが、相棒距離が3kmと、
似た役割のトリデプスよりも、育成は比較的易しめ。
しかし、進化条件が特殊で「マグネットルアー」が必要と、
無課金勢にとっては極めて厳しい条件となってしまっている。
(最近の新型コロナの影響により、イベント時のルアーの恩恵が減ったのも大きい)

鉄壁のトリデプスから防御が少し引かれ、代わりに攻撃力が増したステータスとなっており、
わざの変化も相まって、トリデプスとは違った活躍ができるだろう。


[PvP]
スーパーリーグを想定。
相手の攻撃に耐えに耐えながら、ゲージ技でちくちくと相手のHPやシールドを削る役割となる。
上位で驚異をふるう、チルタリス・エアームド・スリーパーなどのメタとして活躍できる。
特に、チルタリス・エアームドの高性能ゲージ技「ゴッドバード」を大きく軽減(耐性:x0.391)できるため、
相手の交代に合わせて「ダイノーズ」を出すことができれば、それだけで大きなリードを取れる。

耐性のある相手には強いのだが、相手が「じめん」や「かくとう」だと2重弱点と極めて脆く、
特にじめん相手では、こちらのゲージ技も受け潰されてしまい、歯が立たない。
相手のエアームドに合わせてダイノーズを出したら、ラグラージやナマズンが出てきた・・とならないようにしたい。

高い防御力の代償として攻撃力がかなり低いが、
幸い、通常技もゲージ技も軽くて使い勝手がいい。
通常技は「いわおとし」でもいいが、トリデプスと差異を見出すなら、
ゲージ溜めが優秀な「スパーク」にすると、優秀なゲージ技をより多く撃てるだろう。
ゲージ技は「いわなだれ」を採用し、チルタリス・エアームドを確実に仕留めたい。
技開放する場合は「マグネットボム」よりも、多少重いが「10まんボルト」を取り入れると、マリルリ・レジスチルにも対応できるため有利か。

得意不得意の差が激しいため、緻密なパーティ編成や交代テクニックが必須。
長期戦になりがちなため、プレイするには時間と根気が必要だが、
対策が決まった際の爽快感が楽しい。
トリデプスと違いほのお技を打てないため、くさに弱く対応の幅が狭くなっているが、
ゲージ技の連発が決まれば、マグネットのように勝利を吸い寄せることができるだろう。
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12
わかりやすく解説
2020/5/13
ジム攻撃★★ 2
レイド適性★★ 2
PVP適性★★ 2
今日ビリジオンが復刻したということでゲットした人も多いだろう。さて、ゲットしたはよいがこのポケモン、何に使えばいいのだろうか?はっきり言おう。使えないである。まずステータス。攻撃力は192。これはアタッカーとしては低めである。だか、技が良ければ活躍はできる!‥‥と言いたいところだが、なんと通常技にタイプ一致の技がない。通常技はしねんのずつき、でんこうせっかである。コバルオンも同じステータスで不遇だがビリジオンはタイプ一致技すらないとは‥‥‥一応スペシャル技にはかくとう、くさタイプの技はあるが‥かくとうタイプの技はインファイトだけ。インファイトはフルゲージ技で威力はなんと‥100!一応発生が早いというメリットはあるが‥くさタイプの技はリーフブレード。リーフブレードは3ゲージ技で威力は70と破格の性能。だか、育成がしやすく、はっぱカッターとリーフブレードを覚え、攻撃力もビリジオンより高いウツボットでいいじゃんという‥この点から踏まえると初心者向けのポケモンだろう。一応防御力はくさタイプの中で一番なので(2020/05/13現在)きずぐすりを節約できるのはメリットだろう。さんざん不遇と言ったでんこうせっかも素早くゲージをためられるので、リーフブレードをガンガン撃っていける。今後、技調整がくればハイパーリーグでラグラージキラーとして活躍できる可能性があるので今後のアップデートに期待しましょう。
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4
名無しのポケモントレーナー
2020/5/12
PVP適性★★★ 3
強力な磁力を生み出すが、モンスターボールの中に入っていれば安全らしい、
高い攻撃力と、12個もの耐性が自慢のじしゃくポケモン。
かつては「年齢の高いキッズ」に絶大な人気をもたらした「コイル」が
3倍になって登場wwwwww VIP民大歓喜wwwww

ジバコイルの進化前で一見頼りなさそうに感じるが、
ポケモンGOでは、CPが制限されるリーグでは、制限ギリギリまで育てれば進化前も進化後もステータスに差がない仕様になるほか、
進化前と進化後では覚える技が変化するため、それぞれ活躍できる場面が異なってくる。

ジバコイルでは忘れてしまう「でんきショック」も、レアコイルなら扱えるほか、
ゲージ技もレアコイルの方がクセがなく使いやすくなっている。
何より、進化に「特定の条件」が必要なジバコイルに比べ、入手の難易度は遥かに易しい。

[PvP]
スーパーリーグを想定。
ゲージ増加量が多い「でんきショック」を採用することで、高火力ゲージ技を速攻で撃てる。
猛威を振るうマリルリ、チルタリス、エアームドを強力なでんき技「ほうでん」で葬り去るほか、
フェアリーをはがね技「マグネットボム」で吹き飛ばす役割となる。
やや攻撃に偏った種族値ではあるが、はがねを持つため耐性も多く、予め相手のシールドを削っておけば、倒せる相手はかなり多い。

天敵はじめんで、自身は2重弱点、相手は効果なしと、
どうあがいても倒すことができず、大きくリードを取られてしまう。
ほのお・かくとうにも弱く、耐久が低いことも相まって、
「カウンター」を持っている相手には厳しい戦いとなってしまう点は注意。

技については、「でんきショック」「ほうでん」「マグネットボム」が使いやすいか。
「でんきショック→スパーク」「マグネットボム→ラスターカノン」への変更の余地はありそうだが、
「ほうでん→でんじほう」は流石にオーバーキルだろう。
なお、GOロケット団から「シャドウ」版も入手できるが、
通常技にダメージ量の多いものがないため、あまりオススメはできない。

予め相手のシールドを削る担当が必要だが、
疲労した相手へのトドメとして活躍できるだろう。
再度「人気ポケモンランキング」で上位に躍り出る日も近い・・かもしれない。
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レクタングル大
名無しのポケモントレーナー
2020/5/12
ジム攻撃★★★★★ 5
ジム防衛 1
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性 1
このポケモン強いっすね〜なんでかっていうとこおりタイプは4つも技を弱点をつけられ、特にドラゴンタイプに弱点をつけられるのはデカイっすねぇ〜もちろんあくタイプとしても悪くないっすねぇ〜ダークライなどの強豪揃いですけどマニューラはイカサマを覚えるのでうまく差別してるんですよ〜防衛に関しては論外っすねぇ〜なんでかっていうとあくこおりだから格闘タイプに瞬殺されるんすよ〜そもそもマニューラは攻撃特化のポケモンなので置くのは論外っすねある意味バンギラス以上に害悪っすね〜なのでマニューラはジム・レイドで活躍させてあげるといいと思います。このポケモン‥‥悪くないっすね〜
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11
名無しのポケモントレーナー
2020/5/11
PVP適性★★ 2
ポケモンGOでは「マリルリ絶対倒すマン」として活躍できる、くらげポケモン。
戦いの際には触手が80本も伸びてくるらしいが、
ゲーム内では「80本の触手でマリルリを捉えるシーン」はないので安心して欲しい。

タイプは「みず・どく」だが、使い勝手のいい技はすべて「どく」なため、
主にどく技の「アシッドボム」を投げつけ相手を弱らせる担当になる。
「みず」が加わったことで、みずやほのおには強くなったが、
くさ技が等倍で受けることになってしまった点は、
くさの多いスーパーリーグの環境では(くさがどくに弱いことを加味しても)逆風かもしれない。
ハイパーリーグでは「ギラティナキラー」としてフェアリーが台頭しているため同様の戦略が考えられるが、
最大CPが2500未満でステータス不利、マリルリも脅威ではなくタイプが「みず」であるメリットも薄いため、
最大CPが2500を超える(アローラではない)ベトベトンのほうがいいだろう。



[PvP]
スーパーリーグを想定。
前提として、緻密なパーティ構成が必要となり、上級者向けとなっている。
また、初手で出しては役割を果たせなくなるため、基本は交代要員。

冒頭の通りマリルリキラーとして働き、相手が交代でマリルリが出てきたらしめたもの。
相手はあらゆる技を使っても(ハイドロポンプも1発は耐える)ドククラゲを倒せないため、
「アシッドボム」1発を撃てるゲージ量を抱えて次の相手に挑めるだろう。
なお、マリルリ以外のフェアリーや、かくとうにも対応できる。
弱点を突かれないよう、相手が使う技をできる限り覚えておこう。

初手がマリルリで困る場合もあるだろう。
この場合は、他にマリルリに打ち勝てるメンバーがいない場合は耐えるしかないが、
もしいるなら、交代して相手を誘い出す戦法もある。
相手はドククラゲに強い、じめんやでんき、エスパー等を出す可能性があるが、
この時に「アシッドボム」が有効打になりうる。
受けるとぼうぎょのデバフが2段階(x0.66倍)下がり、受けるダメージ量が増えてしまうが、
交代後60秒は再度交代できないため、しばらくはデバフを受けたまま戦うことになる。
ドククラゲは倒れてしまう可能性は高いが、弱ったところを他のメンバーで倒すことができれば、まだまだ戦えるだろう。

技の構成としては、通常技は「どくづき」ゲージ技は「アシッドボム」一択。
技開放すると「ヘドロウェーブ」「ふぶき」「ハイドロポンプ」が選べるが、
「アシッドボム(55)」の次に消費が少ない「ヘドロウェーブ(65)」か、タイプ一致の「ハイドロポンプ」か。
「ヘドロウェーブ」でどく一色にすると、はがね相手には一切ダメージを与えられないため、その点は注意。

低威力・高デバフの「アシッドボム」の存在により、
相手は「貴重なシールドの無駄遣い」に警戒するだろう。
この時、あえて「アシッドボム」を打たずに、
高火力の「ヘドロウェーブ」や「ハイドロポンプ」を打つ戦略も出てくるため、状況に応じて使い分けたい。
判断を誤らせる「毒」を盛り、相手を苦しめていこう。
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34
名無しのポケモントレーナー
2020/5/11
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛 1
レイド適性★★★★ 4
その圧倒的なCPの高さで弱点を突けるポケモンの多くを蹂躙出来るのはいいが、それに対して弱点は7つと非常に多いのが難点。例としていわ技で弱点を突けるストライクだとれんぞくぎりで、あく技で弱点を突ける(シャドウ)ソーナンスだとカウンターで思わぬダメージを受けることもあるのがつらい

防衛面は当然だが完全に論外(-52149点ぐらい)。コイツを入れるトレーナーはジムにポケモンを入れる資格などないと言っていい。CPの強さだけで見ているならもはやトレーナーかどうかも怪しいレベルだからタイプ相性を1から学び直せ

こういう弱みを見ない、または見なかったことにしようとしてるヤツらが正当性を見せようとしているのが一番厄介かもしれないです
ふりではなく真面目に、間違ってもジムには絶対置くな。全快でもばくれつパンチ一発で4割~半分減る
天候ブーストがかかっていたりするとCP2000台ですらばくれつパンチ一発で倒されたりする。いかにコイツが防衛に向いていないことか…
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19
名無しのポケモントレーナー
2020/5/11
ジム攻撃 1
ジム防衛 1
バンギラスと共にラッキーとハピナスの耐久を劣化させる問題児代表
スペシャルアタックがはかいこうせんやじしんだとふざけた態度であくびしかせず本当にサンドバッグにされるだけなので、時にバンギラスより弱いこともある
どこぞの攻略Wikiや動画ではこの強さに無駄に持ち上げられてるが戦えば実際は下から数える方が圧倒的に早く、悲しいほどに弱いことがハッキリ判る
コイツやバンギラスをジムに置くヤツはCPの強さがジムの防衛に役立つかどうか真剣に考えろ。…というかさっさとその枠どけよ53
じゃれつくやのしかかりも避けられたらショボいダメージにしかならないのに置きたがるのはみんな三流なんじゃねえの?
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名無しのポケモントレーナー
2020/5/10
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★ 3
コイキングから進化させるのにアメが400個も必要で面倒だが、それにみあったの能力をもつポケモンである。ギャラドスは、ドラゴン、みず、あくタイプの技を覚え(おんがえし、やつあたりは除く)とても器用なポケモンである。

[ドラゴン技]
りゅうのいぶき×げきりんとして運用。(たつまきは威力が低すぎるので除外)
りゅうのいぶきよりドラゴンテールの方がいいのだがなぜかレガシー技になってしまった。
タイプ一致ではないためレックウザやボーマンダと比べると威力は低めだが擬似ドラゴンとして運用ができる。

[あくタイプ]
かみつく×かみくだくとして運用。かみくだくの発生が遅く少し使いづらいが、あくタイプとして使用可能。あくタイプはドラゴンタイプより揃えやすいのが欠点。

[みずタイプ]
たきのぼり×ハイドロポンプで運用。8割近くの人はこの型であろう。カイオーガと全く同じ技構成だったが、2019年12月のアップデートでなみのりを習得し、差別化してしまった。だか、ギャラドスはひこうタイプなので草は等倍なので十分みずタイプとして運用可能。

[防衛]
てんきタイプに非常に弱くワイルドボルトで瞬殺。かくとうタイプにいまひとつなだけマシか。

[リーグ戦]
ハイパー、マスターとしての運用をおすすめ。(スーパーリーグはライチュウに瞬殺されるのであまりおすすめはできない。)りゅうのいぶきの強さはチルタリスでご存知だろう。とにかくゴリゴリ削れる。でんきタイプに弱いという欠点もあるが、そもそもハイパーやマスターではでんきタイプじたい少ないのであまり問題にならない。
スペシャルアタックは、かみくだくはたまるのが早いので確定。問題は技解放。げきりんかハイドロポンプかが悩みどころ。トゲキッスを意識するならハイドロポンプ、ギラティナを意識するならげきりんがおすすめ。技解放も星の砂1万アメ25個と良心的。このように進化させるのに苦労はするがそれにみあった価値があるポケモンなのでおすすめ。
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レクタングル大
名無しのポケモントレーナー
2020/5/10
PVP適性★★★★★ 5
時代が時代なら剣盾のザマゼンダと並んでも良さそうな、
顔の見た目が「盾」そのままのシールドポケモン。
ラムパルドと対をなすダイヤモンド・パールの化石組で、
防御の種族値はレジ系(レジロック・レジアイス)に次いで高い。
更に「はがね・いわ」と、堅いイメージのタイプがダブルで付与され、多くの相手に耐性を持っている。

レア枠のためアメの確保が難しい上に、PvPで使う為に十分育成するとなると、
トレーナーレベルが38必要と敷居は非常に高い。
大量のほしのすなとアメを集める必要があるが、
手塩に育てたぶん、スーパーリーグではそれに見合った活躍ができるだろう。


[PvP]
スーパーリーグを想定。
相手の攻撃に耐えに耐えながら、じわじわと相手を消耗させる役割となる。
上位で驚異をふるう、チルタリス・エアームド・スリーパーなどのメタとして活躍できる。
特に、チルタリス・エアームドの高性能ゲージ技「ゴッドバード」を大きく軽減(耐性:x0.391)できるため、
相手の交代に合わせて「トリデプス」を出すことができれば、それだけで大きなリードを取れる。

耐性のある相手には強いのだが、相手が「じめん」や「かくとう」だと2重弱点と極めて脆く、
ゲージの貯めの遅さも仇となり、結果相手にゲージ獲得のメリットを与えてしまう事になりかねない。
相手のエアームドに合わせてトリデプスを出したら、マッギョやドクロッグが出てきた・・とならないようにしたい。

高い防御力の代償として攻撃力がかなり低いが、
幸い、通常技もゲージ技も威力の高いものが用意されている。
通常技は、チルタリス・エアームドを確実に仕留める「うちおとす」一択。
ゲージ技は、ほのお技「かえんほうしゃ」は必須で、強力なくさ・はがねが多い現環境では心強い。
技開放する場合は「ラスターカノン」よりも「ストーンエッジ」の方が使いやすいか。

得意不得意の差が激しいため、緻密なパーティ編成や交代テクニックが必須、
長期戦になりがちなため、プレイするには時間と根気が必要だが、
高レートから更にレートを上げたいプレイヤーにとっては心強く、
また対策も必須の、重要な役割を持ったポケモンと言えるだろう。
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名無しのポケモントレーナー
2020/5/9
PVP適性★★★★ 4
特に海外で流行したゴースト、最近使ってみた感想だが

シャドークロー、シャドーパンチでゲージ技高速回転させるのが基本、攻撃型のステータスでシャドウポケモンに近い使い方になるんじゃないかなと思います。

サブウエポンが悩ましく、通りの良さ、特にはがねを意識するならシャドーボール、
フェアリーやくさ相手を考えるならヘドロばくだんにするかといったところか、

このあたりはパーティー編成も考慮して決めるところですかね。
自分はマリルリ意識でヘドロばくだんにしてます。
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10
名無しのポケモントレーナー
2020/5/8
PVP適性★★★ 3
暗闇に潜み獲物を狙う、超攻撃特化のゴーストタイプ。
ポケモンGOでは、進化時にわざが変化する仕様と、
CP制限のある「スーパーリーグ」の存在により、
単なる「ゲンガーの進化前」ではない、立派な戦力となっている。
ゴーストの場合、ゲージ技の「シャドーパンチ(ゲージ消費35)」が最たる理由。

[PvP]
スーパーリーグを想定。
試合を高速で消化したい際に選ぶといいだろう。

攻撃力もゲージ増加量も優秀な通常技「シャドークロー」と、
最も早く撃てるゲージ技「シャドーパンチ」をブン回すのが主な役割となる。

種族値が攻撃に偏っており、耐久が「紙」ではあるが、
「ゴースト・どく」のタイプにより、一部の技(ノーマル/どく/むし/かくとう)に対しては極めて強力な耐性を持つ。

つるのムチやタネマシンガン(耐性:x0.625倍)でゲージを貯めるくさタイプや、
かくとうの通常技(耐性:x0.244倍)を繰り出す相手に強く出せ、その相手こそが「獲物」である。
相手のゲージ技に惜しみなくシールドを張り、確実に獲物を仕留めていきたい。
なお、同じくさでも「はっぱカッター」のような削り特化の通常技には打ち負かされる点には注意。

ゲージ技を開放すれば、「シャドーパンチ」を撃たずにゲージを貯め続け、
「シャドーボール」で仕留めることも可能。
「ヘドロばくだん」もタイプ一致で撃てるが、ノーマルよりはがねが多いことを考えると、
ゴーストタイプ1色になっても「シャドーボール」が有効か。
他のメンバー2人で相手のシールドを削り取り、タイプ一致大火力の「シャドーボール」で勝利を狙おう。
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名無しのポケモントレーナー
2020/5/8
PVP適性★★★★★ 5
地球上にはない頑丈な金属でできているらしいが、
分類は「くろがね(黒鉄=iron)ポケモン」、タイプは「はがね(Steel)」とある準伝説のポケモン。

伝説なだけあり、ポケモンGOでも大発見や伝説レイドなど
イベント時にしか入手できず、育成や厳選も一苦労。

GOバトルリーグでは、CP制限ルールも相まって、その強さも伝説級。
ゲージ増加が最高効率の通常技「ロックオン」をひっさげ、
スーパー・ハイパーリーグ共に最も人気のあるポケモンのひとつになった。

[PvP]
スーパーリーグを想定しているが、
ハイパーリーグでも基本的な動きは同じになる。
ハイパーリーグではトレーナーレベル38以上が必要なため、
長期間プレイしている人向けで敷居が高くなってしまっている。

非常に耐久力がある上に、「はがね」単体のために耐性の数も多い。
相性有利であれば、まず相手は打ち勝てないだろう。
微減するライフを横目に、通常技「ロックオン」でゲージをもりもり貯め、
「ラスターカノン」で相手のポケモンやシールドをかき消すのが主な役割となる。

技開放もアメ100に砂100000と重いが、「いわくだき」を採用すると、
苦手な「ほのお」相手や、ミラー相手でも対処しやすい。

相性不利な相手でも、大技で一掃・・!といきたいところだが、
ゲージ技を無効にする「シールド」が2回まで使えるうえに、
こうかがいまひとつで一撃で倒れないケースも多い。
対策として「ロックオン」以外の通常技を採用してしまうと、
攻撃が低すぎるために、あまり役に立たないことを実感するだろう。

不利な相手にタコ殴りされないよう、やや高度な運用が必要だが、
他のメンバーと協力し、事前に相手のシールドを削り取っておけば、大技の連発に相手は屈するだろう。
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