【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグでのゲージ技の定石はカノンとヘドロですが、草タイプで人気のあるフシギバナ・ウツボットにはヘドロもじしんも等倍、ナットレイにはヘドロはいまひとつ、じしんは等倍であること、マリルリ・ガラマ・トドゼルガが環境トップでチルタリスに逆風の環境下であることから、DPEを考えるとじしんもありかと思います。
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7
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
PVP適性★★★ 3
ゴッドバードとドリルライナー、とても優秀なゲージ技を2つも持ち、更に2つのゲージ技の相性補完も抜群。この2つを持つポケモンは他にはいないので、EPTの高い通常技があったら、と悔やまれます。
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5
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグのPvPランキングでは、ほのおのパンチとかみなりパンチ型のスリーパーが人気ですが、苦手な虫対策のほのおのパンチ、ゴースト対策のシャドーボール型のスリーパーも良いかな、と思います。
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5
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
ジム攻撃 1
レイド適性 1
PVP適性★★★★★ 5
レジスチルゲーの再来の予感。電磁砲を習得。この技の怖さはデバフ。エネルギー消費量80という点で電磁砲を使うポケモンはほとんどいなかったので忘れているかもしれないが、アプデで必ず攻撃力を1段階下がるようになった。
レジスチルはロックオンで貯め量は非常に高いため電磁砲が非常に使いやすい。更にレジスチルは滅茶苦茶硬い。ただでさえ硬いのに電磁砲のデバフで硬さに磨きがかかる。おまけに電磁砲は高威力なので軽減でも結構ダメージ受ける。
またレジスチルゲーになりそう。そしてまたラグラージが増える。あのキモクナーイはいい加減粛清されてもいい。
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10
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★ 4
ハイパーリーグでまともに活躍できそうな数少ない岩タイプ。
地震の習得で技がかなり広がった。地面+岩の組み合わせが強力なのはガラルマッギョやドリュウズが証明済み。ただ、レジロックは岩がメインで岩雪崩がストーンエッジになっている。
問題は相変わらず岩タイプはハイパーリーグでは動きづらい環境である。そもそも岩タイプは弱点の多さが本家でもネック。岩の複合タイプは弱点を相殺できてもファイアローキラーの役目は弱くなってしまうか、重複弱点が出るというジレンマを抱えてしまう。岩タイプの弱点をまとめて見れるのはギラティナくらいか。そのギラティナも天敵が今ではかなり増えている。岩タイプが動きやすい環境になれば大化けしそうなのでレジロックも頑張るべきレイドだったりする。
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8
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグで環境トップのマリルリとトドゼルガに強いです。タネマが抜群となり、地味に効果があります。つららばりと同威力ののしかかりがトドゼルガよりも早く打てます。また、かみくだくでゴースト、エスパーに強い一方、タネマとのしかかりのコンボDPSがあまえるを上回っているため、のしかかりの連打でフェアリーにも強く、フェアリーに強いあくタイプとも言えます。
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8
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レクタングル大
名無しのポケモントレーナー
2022/2/3
PVP適性★★★★★ 5
「ちからもスピードもほとんどダメ。せかいでいちばんよわくてなさけないポケモンだ」と「世界最弱」認定されているポケモン。

しかし、愛されている。

ポケモンGOのコイキングは、通常技「はねる」、ゲージ技「わるあがき」を覚えていて、シャドウコイキングの場合は通常技「はねる」、ゲージ技「やつあたり」を覚えている。

ゲージ技が1種類しかないシャドウポケモンは、進化で特別な技を覚えるときに注意が必要なので、要チェック。

GOバトルリーグで対戦相手に「即降参」の意思表示をする際に、初手コイキングは最適!

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参考記事:
もともと覚えるゲージ技が1種類しかないシャドウポケモンに注意
https://pokemongo-get.com/pokego03784/#1
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8
名無しのポケモントレーナー
2022/2/2
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★ 2
デオキシスのフォルムごとに良さを伝えたいです。自分はデオキシスを持ってませんが自分的にはこう思うとかを説明します。

ノーマルフォルム

評価 上の評価通り

理由 攻撃は結構高いが、防御力が弱くあんまり活用できないです。せめてこれをジムとレイドで使いこなすなら、避けつつ攻撃したほうがいいです。

アタックフォルム

評価 ジム攻撃 ★★☆☆☆2 レイド適性 ★★☆☆☆2 PvP適性★☆☆☆☆1

理由 攻撃はノーマルフォルムより大きいですが、防御はノーマルフォルムより弱いです。避けてもすぐやられるので、使えない一つです。

ディフェンスフォルム

評価 ジム攻撃 ★☆☆☆☆1 レイド適性 ★★☆☆☆2 PvP適性 ★★★★★5

理由 ジム攻撃とレイドはそこまで活躍不可能。しかしPvPでは防御が大きく、攻撃も悪くないので、活躍できます。

スピードフォルム

評価 ジム攻撃 ★★★☆☆3 レイド適性 ★★★☆☆3 PvP適性 ★★★☆☆3

理由 わりと普通のエスパータイプの伝説のポケモン。攻撃と防御がバランスいいのでそこそこ活用可能。

ということで終わります
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3
増田順一
2022/2/1
ジム攻撃★★★★★ 5
ジム防衛★★★★★ 5
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★★★ 5
隙のないポケモンですね。
上位プレイヤーは全員使っている印象です。
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11
名無しのポケモントレーナー
2022/1/31
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛★★★★ 4
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★ 4
ヒスイのビリリダマが解禁されたのでヒスイ地方のポケモンは追々解禁されるだろう。その中で個人的に注目しているのがヒスイヌメルゴン。
タイプはドラゴン・鋼。この組み合わせのPVPでのヤバさはディアルガで証明済み。種族値の配分も攻撃力が少し下がる予定なので通常形態よりもよりPVP向けの配分になる。レジェンズでは龍の息吹も水鉄砲もないため本家で覚える技がどうなるかわからないが技構成次第ではハイパーリーグverディアルガになる可能性がある。
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13
筒井晴孝
2022/1/30
PVP適性★★ 2
ハイパーリーグでトドゼルガが流行っていると予想し、採用した。スペシャル技までの速さや環境から先発には向かない。
そこで、ネギガナイトを任命する。トドをカモにする布陣だ。しかし、トドゼルガの選出が25%程度で、その6割に勝つのがやっとだった。
ブロスターは、トドゼルガには強いしラグラージにも何とかなるが、他に有利な相手と出会わず、ラス1勝負になるとほとんど負けた。
レート2000前後で、21勝29敗だった。
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10
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レクタングル大
ゴリス
2022/1/29
ジム攻撃★★★★ 4
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★★ 4
レジェンズアルセウスに追加されたオリジンフォルムを想定。
元の姿と比べると、HPは同じで攻撃と防御は僅かに上回り、種族値は実質完全上位互換。相方のディアルガは攻撃を犠牲に防御を高めたため最大CPは弱体化しているのに対し、こちらは順当に強化され、最大CPを130程上回る。ギラティナのように技が差別化されると分からないが、仮に同じなら元の姿の需要はほぼ無くなってしまうだろう。
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11
名無しのポケモントレーナー
2022/1/28
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★ 3
レイド適性 1
PVP適性★★★★ 4
トドゼルガの超強化で草タイプが冬の時代に突入してしまっているスーパーリーグとハイパーリーグの環境下で数少ない活躍できる草タイプのナットレイ。トドゼルガの氷技は等倍ではあるものの硬いので気にならないし、パワーウィップで余裕で返り討ちにできる。また、同じく草タイプを冬の時代にしたニドクインにも毒がいまひとつの貴重な草タイプ。等倍のパワーウィップでこちらも返り討ちが可能。さらに、この環境下を味方につけてイキっているラグラージは言わずもがな。
ただ、十中八九ファイアローやギラティナあたりが控えているので対策は他で必ず必要。
そしてナットレイ自信もハイパーリーグで活躍させるためには大量のXLアメ、特にSCPを気にする場合は最大数必要という敷居の高さも問題である。

最近の対戦環境のバランスの悪さは個人的に酷い気がする。草タイプを冬の時代に追いやったトドゼルガやニドクインはもちろん、岩タイプがいないことをいいことにハイパーリーグでイキり続けているファイアローにお灸を据えるために本人の弱体化はもちろん、ハイドロカノン、ハードプラント、地震、カウンターあたりの弱体化はいい加減やって欲しい。
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15
名無しのポケモントレーナー
2022/1/26
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛 1
レイド適性 1
PVP適性★★★ 3
レジアイスの見た目は氷の彫刻みたい
伝説レイドのレジアイス対策はコメットパンチメタグロスが安定して勝てるだけど本当に硬くて困る
個人的にはもし冷凍ビームが追加されたら
ロックオンの高速回転でかなり良くなると思う
今のおすすめ技構成はロックオン、吹雪&気合玉
汎用性を考えサブアタックは格闘技かな
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3
名無しのポケモントレーナー
2022/1/25
ジム攻撃 1
ジム防衛 1
レイド適性 1
PVP適性★★★★ 4
2月のコミュニティデイでハネッコが選ばれ、覚える技は「アクロバット」。飛行技は今までブレイブバードとゴッドバードくらいしかまともなゲージ技がなかったため高性能の飛行技は待たされていた。
が、はっきり言ってワタッコがスーパーリーグで復権の可能性はあるかもしれないが、環境を変えられるかと言うと微妙。アクロバットがブラストバーンクラスの壊れであっても。
理由は現在のスーパーリーグの環境が原因。超強化されたトドゼルガにワタッコはめちゃくちゃ弱い。粉雪だけでもかなり痛いし、つららばりで半分以上削られるためいくらエナジーボールがあっても無理。そしてトドゼルガを潰すためにガラルマッギョやトリデプスがいる環境下。アローラキュウコンやマリルリも多くて氷のゲージ技は基本的に致命傷なので厳しい環境である。
ワタッコの環境入りの条件はトドゼルガの弱体化だけでなく、毒タイプの壊れであるニドクインも弱体化されないと厳しい。草タイプが強い昔のような環境下なら恐怖の草キラーとして大暴れできただろうに。
更に言えばアクロバットもそんなに威力いらないから燕返しより消費量の低い技だったらと思った人も少なくないかも。まぁ燕返しの低威力、高消費量とバランスの悪さがいけないのだが。
まぁ次のシーズンでトドゼルガは間違いなくトップ20だろうからスーパーリミックスでは活躍できるかもしれない。後ジョウトカップでも活躍できるかも。
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8
名無しのポケモントレーナー
2022/1/23
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★★ 4
新たに雷が追加されるが、一見微妙かもしれないが、PVPでは割と重要な技である。
レジアイスは1月のコミュニティデイで超強化されたトドゼルガに強い。今まででも気合い玉で対抗できたものの確1で倒せないため、雷の価値はある。他にも
・消費量の低さからブラフがしやすい
・今まで止まりやすかった水タイプに刺さる
この2点は地震や気合い玉ではできないメリットなので今後のハイパーリーグではレジアイスは動きやすい環境になるかもしれない。環境次第では地震や気合い玉の方がいいこともあるし、雷はレガシー技なので雷の個体と地震or気合い玉の個体の2匹は確保するといいかも。
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7
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レクタングル大
名無し
2022/1/20
ジム攻撃★★ 2
ジム防衛 1
レイド適性★★ 2
ご存知大人気のポケモン。
ポケモンGOでの性能は、残念な技構成。
つじぎりを搭載するとPVPでの活躍の余地はある。ただ、汎用性の高いラグラージと比べると耐久性の低さや汎用性の低さが否めない。
今後のコミュディに備えて高個体のゲコガシラをキープしておくといいかも。もしかしたらドロカノとみずしゅりけんを覚えられる可能性がある。
みずしゅりけんの性能次第だが、化けるかもしれない。
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16
名無しのポケモントレーナー
2022/1/19
ジム攻撃★★ 2
ジム防衛 1
レイド適性★★ 2
PVP適性★★★ 3
新たに追加された電気タイプのポケモン。電気タイプっぽく攻撃寄りの種族値だが、ノーマルタイプもあるためか電気タイプの中では草結びや地ならしなどを覚えるため器用。ただノーマルタイプが加わったせいで弱点に格闘が加わってしまった。ただでさえ耐久力が低いうえに格闘が弱点である以上ジム防衛は向いてないのは言うまでもないだろう。ジムやレイドは火力が足りないのでこちらも不向き。そうなると活躍の場はPVPに限られる。
電気タイプの特徴である攻撃寄りのステータスや覚えるゲージ技はやや重めであるため不向きかもしれないが、ハイパーリーグ(特にプレミア)の強ポケであるラグラージとエンペルトの両方を見れる可能性がある。一応XLアメで強化したポケモンも出せるルールなら他のポケモンも増えるが、最近のハイパープレミアはXLアメで強化したポケモンは出場できないルールばかりでこの個性を持つのは現時点ではエレザードだけ。
余談だが、当初低威力で謎の高エネルギー量だった本家では体力が回復できる攻撃技であるパラボラチャージがデデンネの時は解禁されなかったが(ちなみに今も覚えず)、今回進化前のエレキテルも解禁されたが威力が上がっただけで体力の回復の効果はともかく、何かしらのバフもなかった。劣化10万ボルトなので採用価値はない。確定数が変わるんだから防御力アップのバフで代用できなかったものか。
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15
名無しのポケモントレーナー
2022/1/18
PVP適性★★ 2
チラチーノは種族値が圧倒的に攻撃寄りであるため、PVPで活躍させるのはかなり難しいですが、とてもかわいいポケモンなので、使いたい方も結構いるのではないでしょうか。

チラチーノを採用するならば、スーパーリーグ、ハイパーリーグのどちらかになります。個人的にはハイパーリーグをお勧めしたいです。というのも、ハイパーの方が、耐久が低いポケモンでもある程度戦いやすいからです。ですが、それでも耐久が低いことには変わりないので、シールドがほぼ必須になることは間違いありません。

通常技は「あまえる」一択になるでしょう。タイプ不一致であるため、火力がひかえめになってしまうのはネックですが、あく、ドラゴンに対して強く出られるでしょう。ノーマルが苦手なかくとうに対してもかなりのダメージが期待できます。

ゲージ技「アクアテール」はゲージ消費35で、現状最も回転率の高い技です。ゲージ技を出しにくいあまえる型でも、ある程度早く出すことができます。
「10まんボルト」はみず・ひこうへの打点になります。「ギャラドス」に対して打ちたい技です。マイナーポケモンなので警戒されにくく、比較的通りやすいようにも思えますが、かわいい系の哺乳類ポケモンにはでんき技が配られがち(ブニャット、エネコロロ、ミルタンクなど)なので、シールドを張られるリスクは高いと思います。
「はかいこうせん」はタイプ一致技にして超高火力技ですが、流石にあまえる型が使うには重すぎます。シールドが切れた後の一発逆転用です。

基本的には、タイプ上有利な相手に確実に対面できるように立ち回ることが必要です。
シールドは必須ですが、理論上は「ブラッキー」や「ギラティナ(アナザーフォルム)」には対面で勝てます。また、「シャドウカイリキー」には、シールド差はつけられるものの対面で勝つことができます。(通常カイリキーには勝てません)

ラグラージやシュバルゴ、ガラルマッギョ、ドクロッグなどには絶対勝てませんので、おとなしく引きましょう。以下にハイパーリーグにおけるいくつかのポケモンとの対面シミュレーション結果を載せておきます。これらはあくまで目安であり、すべてシールドを張り合う前提で、個体値や技構成などによって勝敗が変わることもあります。

勝利:ギラティナ(アナザー)、ブラッキー、ギャラドス、カイリキー(シャドウ)、カイリュー、キングドラ、デスカーン、オーロット、ゲンガー、バルジーナ、デンチュラ、ニョロボン、ズルズキンなど

敗北:ラグラージ、クレセリア、エンペルト、ニドクイン、シュバルゴ、マッギョ(原種、ガラル)、デオキシス(ディフェンス)、メルメタル、フシギバナ、カイリキー(通常)、ファイアロー、リザードン、ピクシー、トゲキッス、キュウコン(アローラ)、トドゼルガ、ヨクバリスなど
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10
名無しのポケモントレーナー
2022/1/18
ジム攻撃 1
ジム防衛★★ 2
レイド適性 1
PVP適性★★★ 3
タイプ自体はハッサムやシュバルゴと同じなので、非常に優秀であることは言うまでもありません。しかし、攻撃型の種族値であるにもかかわらず、全体的に数値が足りないため、レイドやジム攻撃で採用するのはお勧めできません。現時点では進化先がないため、これ以上の根本的な強化には期待できないでしょう。しかし、野生ではCPがかなり高い状態で出現することも多いため、初心者の方にとっては貴重な戦力となるかもしれません。

PVPで採用するとするならばその活躍の場はスーパーリーグ、ハイパーリーグのどちらかになるでしょう。ただし、シュバルゴなどと比較しても耐久は低いので、採用するならば、よっぽどの愛が必要です。
通常技の「むしくい」「メタルクロー」はどちらも性能が高いとは言えません。不遇ポケモンの典型的な技構成ですね。どちらかといえばむしくいを採用することになると思います。
ゲージ技の「シザークロス」は回転率が非常に高い技です。「アイアンヘッド」はフェアリーへの貴重な打点になります。「ストーンエッジ」はアイアントの弱点であるほのおへの打点となります。また、ハッサムとの差別化点でもあります。アイアントは環境に少ないため、ほのおタイプと対面したとしても、不意をついて逆転できる可能性があります。シールドを張られたらあきらめてください。

アイアントは、原作においては「シャドークロー」や「いわなだれ」を覚えるため、仮に強化されるならばその辺りの技追加が期待できます。
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