
皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。
評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。
ポケモン評価一覧
名無しのポケモントレーナー
2020/5/27
| リボンの位置のせいでキレてるようにしかみえない・・・ 0 21 |
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/5/26
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
|---|
| リーグ戦での活躍を想定。スーパー、ハイパーリーグで活躍ができる。 弱点がじめんのみで、防御力も高く、とにかく硬い。ただ、アローラベトベトンというライバルがいるのが欠点。ドラピオンにもメリットはあり、スーパーリーグでの厳選、技など。スーパーリーグでの厳選が楽というメリットは大きい。というもの、トゲキッスと同じく、タマゴでしか産まれない。進化させるとどうしても、cp1500を越えてしまい、交換しなければスーパーリーグでは使えないという欠点がある。ドラピオンはタマゴで産まれたやつを進化させるだけ。交換できない勢にとってはありがたいポケモンである。そして技。ドラピオンは、こおりのきばも覚えるので、じめんタイプを返り討ちにすることもできる。ただ、ナマズン、ラグラージはこおり技が等倍なため、注意! 他にも、タイプ一致のかみくだく、攻撃力が上がるとどめばりなど…差別化は十分に可能。 各リーグごとに活躍場面を解説していく。 [スーパーリーグ] どくタイプは憎きマリルリ対策として優秀。他にもメガニウムにも刺さる。しかし、メガニウムはじしんを持っており、撃たれたらまず死確定なので注意! 通常技は、どくばりorこおりのきばがおすすめ。どくばりはどくタイプとしての運用するならおすすめ。こおりのきばはじめんタイプ対策、チルタリス、くさタイプなど…ただ、マリルリは倒せなくなるので注意。個人的にはこおりのきばがおすすめ。スペシャル技はどれも優秀。 バランスが良いヘドロばくだん、スリーパー、ゴーストに刺さるかみくだく、威力は控えめだがデバフ効果が魅力のとどめばりなどかなり器用なポケモン。(アクアテールも覚えるが、みずタイプ自体、現環境に刺さっていないため微妙。) ヘドロばくだんは覚えさせたい。高火力で、マリルリを倒すことも可能。解放するなら、とどめばりか、かみくだくのどちらかが、おすすめ。とどめばりは、むしタイプ版グロパンである。 個人的には、ドラピオンは攻撃力が低めなのでとどめばりをお勧めする。 [ハイパーリーグ] ベトベトンはギラティナキラーとして活躍しているが、こいつもギラティナキラーとして活躍可能。まず通常技だが、こおりのきば一択。ハイパーリーグはどくタイプが刺さらないので微妙。 そしてスペシャル技は、かみくだく、とどめばりがお勧め。こおりのきば、かみくだくでギラティナを倒す!そして、倒せそうになったらとどめばり!とどめをさして攻撃力が上がり、高い防御力で耐えて、耐えて、とどめばりをどんどん撃って火力UP!高い耐久力と上がった火力でガンガン襲いかかる!ドラピオンは耐久力もあり、硬いので相手にすると面倒極まりないポケモンだ。ちなみに、ライバルの、アローラベトベトンと戦うと、相手は通常技に、あく、どくタイプの技しかないので、沼試合になる。ドラピオンはこおりのきば、(まとわりつく)などがあるため、対面しても勝てるだろう。(技次第では負けてしまうので注意!) ライバルのベトベトンと比較すると、 ~メリット~ こおりのきばを覚えるのでじめんタイプにも対策でき、ダメージ効率も高い。 打つたびに攻撃力が上がるとどめばりを覚える。 スーパーリーグで調達がしやすい。 ~デメリット~ ゲージ回収率が悪い。(ベトベトンは威力は低いがゲージ増加率の高いパークアウトを覚える) とどめばりを撃たなければ、ベトベトンより火力が低い。 育成のコストが高い。技解放するのに、アメ75個、星の砂75000と高い。(ベトベトンはアメ50個、星の砂50000である) 使い方はだいぶ異なるが、リーグ戦で十分活躍可能。 使っていて楽しいポケモンなので、ぜひ使ってみて欲しい。 0 47 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/26
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
|---|
| 足が2本少なく、昆虫とは言えないかもしれない「どくばちポケモン」 「集団で襲撃」「強力な毒針」とアニメやマンガでは強力で厄介なポケモンだが、 ゲームでは冷遇されがちなのが悩ましい。過去にはメガシンカもしたのだが。 ポケモンGOでも、最大CPが低い、よく出現するなど、 「初めて相手するにはちょうどいい」位置づけで、 進化に必要なアメも12個と最も少ないため、 いわゆる「ポッポマラソン」で経験値を稼ぐ時に重宝する。 GOロケット団からも手に入り、リトレーンのコスト(砂1000)が安いのも嬉しい。 [スーパーリーグ] (PvP適正:★★★★☆はコミュニティデイ以降の評価値です) ポケモンGOでは「CP制限」の影響、マリルリやくさタイプが多い環境であるため、 どく・むしのタイプが一部の相手に強烈に刺さるようになっている。 やられ役どころか「くさタイプの天敵」として採用できるだろう。 また、2020年6月に「コミュニティデイ」の対象になり じめんのゲージ技「ドリルライナー」を習得。 はがね相手にも一撃を与えるチャンスを手に入れた。 技が多彩で色々な型が考えられる。 通常技は「どくづき」が最も効率が良く使いやすいが、 ダーテングやブラッキー、レジスチル等のはがねを想定するなら、 むし技「まとわりつく」もありか。 ゲージ技は消費が少なく小回りが効いたものが多い。 汎用性を考えるなら「ヘドロばくだん」「ドリルライナー」だろうか。 パーティーに合わせて、どちらかの技を「シザークロス」と交換してもいいだろう。 (「ドリルライナー」はレガシー技である点は注意) なお、同じ立場のバタフリーは、ポケモンGOの戦闘面では冷遇されたままである。 いつか、スポットライトが当たる日が来るだろうか・・。 0 12 |
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/5/25
| ジム攻撃 | ★★★★★ 1 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 1 |
| レイド適性 | ★★★★★ 1 |
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
| みず・じめんタイプのポケモン。攻撃力が低いため、ジム、レイドでの活躍はない。防衛も草タイプに瞬殺されるので微妙。こいつはリーグ戦で活躍するだろう。ただ、ナマズン、ラグラージ、ガマゲロゲというライバルが厚い。 こいつの特徴としてゲージ回収率が異常に高いマッドショットを覚える。…上のライバル達も覚えますが。なのでスペシャル技で差別化をしたいところ。 こいつが覚えるのは、アジットボム、ストーンエッジ、じしん、ヘドロばくだんである。 このようにみずタイプの技は覚えないので、みずタイプとしての運用はまずない。みずタイプが欲しいなら、ハイドロカノンを覚えたラグラージを採用した方が良い。 アジットボム、ストーンエッジを覚えるのはこいつだけである。差別化したいなら、ストーンエッジは必須だろう。マッドショットのおかげでストーンエッジも思った以上に撃てる。 解放するなら、アジットボムか、ヘドロばくだんのどちらかがおすすめだが、個人的にはアジットボムがおすすめ。ナマズンの影に隠れガチだが、十分強力なポケモンだろう。 他のポケモンたちと違い、少しクセが強いが、うまく立ち回れば、初心者から上級者まで扱えるだろう。 0 31 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/25
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
|---|
| まんげつじまに住む「三日月の化身」 空も浮遊でき(特性:ふゆう)背中に乗れたなら、と想像するのも楽しい。 恐らくは、自分以外の誰かも、乗っているだろう。 伝説ポケモンは何らかの部分で恩恵を得ている事が多いが、 クレセリアは「耐久」が優れており、 ポケモンGOではPvPに向いたステータスになっている。 [スーパーリーグ] これまでは捕獲時にCPが1500を超えるため、ハイパーリーグでの活躍が主だったが、 「ジェネレーションチャレンジ2020:シンオウ」で CPが1500以下、くさむすびを覚えたクレセリアが登場、 スーパーリーグでも活躍させやすくなった。 高耐久な上に、通常技「サイコカッター」でゲージもためやすいため、 「くさ」「こおり」で多くの相手を弱点で攻める役割になる。 はがね相手にはダメージが入りづらい点には注意。 ゲージ技で相手の弱点を突くなら、通常技は「サイコカッター」が使いやすい。 「くさむすび」のお陰でマリルリ・ナマズン等にも刺さるようになり、 「オーロラビーム」はチルタリスをはじめ、くさ相手に対抗しやすい。 「ねんりき」もダメージ効率が良く、ゲージ技「くさむすび」を主軸にするなら、 スリーパーとはまた違った活躍ができるだろう。 こちらの型は上記の通り「オーロラビーム」もいいが、 ダメージ量が多く、あくを返り討ちにする「ムーンフォース」もありか。 ステータスの厳選はほぼ不可、育成コストも高めとはいえ、 レイドではないので周りの影響に左右されづらく、手に入りやすいのはありがたい。 PvPに優れたステータスなので、少し頑張ってほしのすな100000を支払い、 ゲージ技を開放する価値は十分あるだろう。 もう「おまる」なんて言わせない。 0 8 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/24
0 10 |
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ちゃんと見て
2020/5/24
| ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 5 |
| レイド適性 | ★★★★★ 5 |
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
| リザードンに引けを取らない程の格好良さ、強さを持っているとてもポテンシャルの高いポケモン。 pvpではゲージの溜まりやすさから弱点を取られている水タイプにもある程度闘える。 ジム、レイドバトルではその火力の高さから重宝されていて基本どのレイドでも見かけることがある。 そして進化前のポカブは可愛いくて人気が高い。こんな可愛いポケモンから進化したエンブオーをpvpで見かけて果たして倒せるだろうか? いや倒せるはずが無い。皆私がエンブオーを出すとすぐにリタイヤをしてくる。 pvpで勝ちたい、レイドで強いポケモンがいないとゆう時はエンブオーを作ってみると良いだろう。 0 28 |
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/5/22
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 5 |
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
| まもなく実装されるポケモン。現在判明している技のみ見て強さを述べていく。技追加やステータス変更が来たら、注意。 [ジム.レイドでの評価] ステータスが全体的に高く、特に火力がぶっちぎりで高くい。これは現在2020/05/22、ほのおタイプで最も火力が高いポケモンである。まず最初にほのお、ドラゴンタイプでの運用を一つずつ解説していく。 [ ほのおタイプ] ほのおの牙×オーバーヒート 通常技が炎の牙なのは少し残念だが、炎の渦と比較すると小回りが効くというメリットがある。 スペシャル技はオーバーヒート。決して弱くはないのだが、ジムではフルゲージ技なので使いづらい。ジムではかえんほうしゃを覚えるヒードランの方が良いだろう。レイドでは大活躍。ファイヤーを超えるほのおタイプアタッカーとなるだろう。 [ドラゴンタイプ] りゅうのいぶき×りゅうせいぐん マンダで有名なりゅうせいぐんを覚える(⌒._ゞ⌒) りゅうせいぐんもフルゲージ技でげきりんと比べると、使い勝手が低め。しかし、火力は高く、DPSはりゅうせいぐんの方が高いのでレイドでは大活躍である。 このように、レシラムの主力ゲージ技は全てフルゲージ技で、ジムでの活躍は見込めない。 どちらかといえば、レイドでの活躍が見込めるだろう。 [リーグ戦] こいつーこれが一番活躍するんじゃないかと勝手に思っている。まずりゅうのいぶき。 とにかくゴリゴリ削れ、圧倒的な攻撃力でHPがどんどん削られるだろう。タイプ耐性も優秀。 フェアリータイプが弱点ではなく、弱点は、いわ、じめん、ドラゴンである。いわタイプとじめんタイプ自体あまり見かけず(ドサイドン?あいつは弱点多い雑魚)実質弱点はドラゴンタイプである。通常技はさっき述べた通り、りゅうのいぶきがおすすめ。ゲージ技はりゅうせいぐんか、オーバーヒート……と言いたいところだが、どちらも撃ったら攻撃力が2段回も下がってしまい使い勝手かよくない技なので、おすすめしない。かみくだくは確定。唯一フルゲージ技ではない技であり、小回りが効きやすい。技解放するならストーンエッジだろう。恐らく、パルキアと同じような立ち回りになるだろう。まだ使っていないので詳しくはあまり言えませんがこんな感じで強力なポケモンだろう。 [結論] パッケージを飾るだけあって非常に強力なポケモンだと試みた。高個体をゲットするまでガチった方が良いだろう! 0 30 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/21
| PVP適性 | ★★★★★ 2 |
|---|
| 何でも飲み込み消化しようとする、カビゴンもビックリのどくぶくろポケモン。 仮に色がピンクでコピー能力を持っていたなら、「星の戦士」として主人公で活躍できていたに違いない。 耐久が高くスーパーリーグでは恵まれたステータスとなっている。 スーパーリーグトップの一角、マリルリとよく似たわざ構成やステータスで、 対くさ、フェアリーとしての採用が考えられる。 何より、マルノームの進化前ゴクリンはマリルより出現しやすく、 マリルリ以上に育成が楽で、トレーナーレベルが低くても即戦力となりやすい。 トップメタとして採用されやすいくさ相手に、強く立ち回れるだろう。 採用されやすいくさタイプはどくを持っていたり、じめん技「じしん」を使ってくるのも多いが・・。 [PvP] スーパーリーグを想定。 ほぼマリルリがどくタイプになったような挙動をするが、 通常技がむし技「まとわりつく」で、むし技はフェアリー、どく、ひこう、はがね等多くの相手に耐性がある、 かつタイプ不一致で弱体化してしまっているのが悩ましい。 とはいえ、ゲージ増加量が低く対攻撃力も微妙な「いわくだき」よりはいいだろう。 ゲージ技はどくの効かない相手向けとして「れいとうビーム」は必須。 もう一つは「ヘドロばくだん」が撃ちやすいが、タイプ一致高火力の「ダストシュート」もあり。 通常技が良くないため、「アシッドボム」の採用は厳しいか。 PvP環境では不利になりやすいタイプなため、活躍の場はそこまで広くはないが、 入手しやすい上にステータスは優秀と、制限ならではの利点も目立つ。 今後通常技にテコ入れがあれば大化けする可能性があり、 そうなれば、環境トップの相手を丸呑みにできる・・かもしれない。 0 19 |
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/5/21
| ジム攻撃 | ★★★★★ 2 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 3 |
| レイド適性 | ★★★★★ 3 |
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
| まともなフェアリータイプその1。こいつは火力重視の高火力低耐久ポケモン。エスパータイプはミュウツーで充分なのでこいつはフェアリータイプとして運用するのがおすすめ。火力が高いのでジムアタッカーとして優秀…と思いきや、残念ながら優秀とは言い難い。まず、フェアリータイプが弱点をつけるタイプはあく、かくとう、ドラゴンタイプである。あくタイプは、ルカリオ、カイリキーなどのかくとうタイプの方が火力が高い。かくとうタイプはミュウツーという最強が、ドラゴンタイプはレックウザ、ディアルガなどの強豪揃いである。一応メリットをいうと、ドラゴンタイプはドラゴンタイプに弱く耐久力が低いという弱点がある。フェアリータイプを持つサーナイトは0.391倍軽減することができるので、全滅ストッパーとして考えると、そこそこ優秀。特にパルキア戦では大活躍できる。かくとうタイプにも滅法強く、ドラゴンタイプと同じく0.391倍に軽減することができる。ただ、通常技がバレットパンチだった場合はゴリゴリ削られるので注意。かくとうタイプに強いのでジム防衛も強い。が、メダクロスに弱い。耐久面が低いので通常技だけで削られる。あくまで、かくとうタイプストッパーだと考えておこう。 リーグ戦もそれなりに活躍可能。DPSが高いあまえるを覚えられる点がポイント。ライバルのトゲキッスと比較すると、スーパーリーグで調達がしやすいというメリットがある。というもの、タマゴから産まれたトゲピーはどうしてもCP1500を超えてしまう。レイドからトゲチックをゲットして進化させてもCP1500を超えてしまう。なので野生からトゲチックをゲットするか、交換してわざと個体値を下げて……ととにかく面倒くさい。サーナイトはCP150位のラルトスを進化するだけ。そしてトゲキッス自体もゲットが難しい。トゲピーは7キロタマゴから産まれるのだが、2ヶ月近くトゲピーがラインナップから外れており、レイドも人が集まらなければクリアできず、難しい。長々と喋ったが、とにかく入手が面倒くさい。そして、技であろう。差別化を活かすなら、シャドーボールを覚えさせたい。ゴーストタイプの技は結構貴重であり、ギラティナなどに刺さる。技解放でおすすめなのは、シンクロノイズの方がおすすめだが、限定技で難しいのでサイコキネシスで良いだろう。マジカルシャインはgm技なのでおすすめしない。 [結論] 貴重なフェアリータイプの1体で、特にトゲキッスを持ってなければ育成したいポケモンである。 0 31 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/21
| ジム攻撃 | ★★★★★ 2 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 5 |
| レイド適性 | ★★★★★ 3 |
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
| 高いHPとそれを活かす防御力を持っていて、ジム防衛に向いている。 耐久力はラプラスやシャワーズと同程度。伝説のポケモンのスイクンには流石に 負けるが、ジム防衛にスイクンは置けないので実質水タイプトップクラスである。 格闘弱点でない点や、水タイプが不利な相性をカバーできるドラゴン、氷タイプの 技を扱えるという点でラプラスやシャワーズよりも優秀。 耐久型にしては攻撃力も比較的高いので、相手の回復薬を削る効果も見込める。 平均的に高い能力を持つのでクセがなく、PVPでも制限リーグからマスターリーグ まで安定した活躍が見込める。 現時点でオススメのPVP技構成は「ドラゴンテール」&「なみのり」。 草やドラゴン対策として技開放で「ふぶき」も覚えさせておきたい。 「たきのぼり」をメインに戦うこともできるが、その場合「ハイドロカノン」を 扱える水御三家の存在が気がかり。特に氷技も覚えられるオーダイルやエンペルト とは役割が被ってくるので意識したい。 水タイプとのかち合いはあまり得意ではない。特にドラゴン技に耐性のある 鋼やフェアリー複合の水タイプは苦手なので、マッチアップは避けたい所。 0 10 |
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名無しのポケモントレーナー
2020/5/20
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 1 |
| レイド適性 | ★★★★★ 3 |
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
| 特にスーパーリーグでの活躍の見込めるかくとうタイプ。 最近は攻撃タイプのポケモンも見直されてきて耐久=強いの図式がやや薄れたような気がしますね。 主な型はカウンター、どろばくだん、ヘドロばくだん 高性能のカウンター主体で軽いどろばくだんを混ぜることでシールド圧迫も迫れる。 他のわざもそこそこ優秀でどくづき型もフェアリーやくさ意識にはいいかも。 ばくれつパンチもDPEが優秀で捨てがたいが、カウンター採用なら優先度は低いかな カウンター型なら採用率の高いレジスチルを筆頭にメルメタル、トリデプス、ダイノーズには通常技のみで圧倒できるくらい強い。 高耐久のブラッキーにも強く、ヘドロばくだんのおかげでマリルリらフェアリータイプにも対抗できる。 以外にもエアームドには等倍でカウンターが入るので勝てないまでもそこそこ削れる。 要注意は2重弱点のエスパー、とくにねんりき使いのスリーパーは天敵、ジラーチにはどろばくだんで1発入れらるが、そうでなければ逃げの一手です。 ゴーストやアローラガラガラもカウンターが通らないですがこちらもどろばくだんで1発入れられると後が楽になります。 あと耐久が低いので軽減でもはっぱカッターやハードプラントなどでもかなり削られます。油断は禁物。 ピーキーなポケモンですが、シールド2枚残し状態でなら相手次第で2人抜きで逆転などできたりするので面白いですね。 0 23 |
初心者にも分かる解説をお送り
2020/5/20
| ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
|---|---|
| レイド適性 | ★★★★★ 5 |
| PVP適性 | ★★★★★ 1 |
| 3闘士の1人、テラキオン。見るからに馬鹿力系タイプで、城を壊して、人からポケモンを守ったとされている。今日復刻ということで、捕まえた人もいるだろう。結論は、、、、、、強い。 ポケgoの3闘士の残り、コバルオン、ビリジオンは技も微妙で攻撃ステータスも低めなので、こいつもゴミ…かと思いきや、攻撃力が高く、技も優秀という、素晴らしい牛である。(後ろでコバとビリが泣いているよ…)耐久値もコバとビリよりは低いが、平均以上はある。では、こいつの活躍を順番に紹介していく。 [ジム攻撃] 技構成はうちおとす×いわなだれ一択。こいつも、インファイト以外かくとうタイプの技がないため、かくとうタイプとしての運用はまずない。岩タイプが刺さる相手は、トゲキッス、カイロス?、カイリュー、マンムーなど。活躍はできるのだが、岩タイプが刺さる相手が少ないのが残念。ジムに岩タイプが刺さるポケモンばっかり置いてあったら大活躍できます。 [レイド適性] ジムではあまり刺さらないと言ったが、幸い、伝説のポケモンはひこうタイプが多く、炎タイプも少しはいるため、ジムよりは活躍できる。例えば、ファイヤーはほのおひこうの複合タイプのため、うちおとすでゴリゴリ削れる。そして次のレイドボスがレシラムなのでレシラム対策として活躍ができる。他にもキュレム、ルギア、ホウオウ、フリーザー、エンテイなど多く、それらに対しては活躍ができる。 [リーグ戦] マスターリーグでの運用。こいつ自身耐久寄りじゃないため微妙…と思いきや、案外使いやすい。うちおとす×いわなだれの技構成。いわなだれは威力が高いのにすぐ溜まる。うちおとすを5~7回打てばだいたい溜まる。 …が、岩タイプが現環境に刺さっているとは言い難い。現環境はディアルガ、メルメタルなどの相性の悪い奴らばかりで、ディアルガはアイアンヘッド、メルメタルはばかぢからを持っているので、間違いなく返り討ちになる。一応、技開放をして、インファイトを覚えさせれば一泡吹かせることができるが、シールドを使われたらおしまい。防御力が下がるのでりゅうのいぶきでゴリゴリ削られる。メルメタルはばかぢからをテラキオン以上にぶっ放すのでまず勝てない。 じゃあ他のポケモンには刺さるか?マスターリーグでよく見かけるトゲキッス。岩タイプで抜群なのだが、あまえるで返り討ちにされる。一応、エアスラトゲキッスなら勝つことはできる。 結論は今の環境に刺さってないので使いにくいである。 ~弱い点~ まず弱点が多い。なんと7タイプ弱点がある。特にひこう技が等倍になってしまうのは残念。他にも、エスパー、かくとうタイプはメジャーなタイプが弱点なのも痛い。岩タイプもライバルが多い。攻撃力がずば抜けて高く、HPもそこそこあり、技も優秀なラムパルド(アーケオス?なにそれ?)入手しやすく、がんせきほう(レガシー技)が優秀なドサイドンなど…(バンギラスはうちおとすがレガシー技+ストーンエッジなので却下)ただ、ラムパルドは攻撃力は高いけれど、防御力は紙。(HPは高いのでめちゃくちゃ耐久値がないという訳ではない)そして進化前のズガイトスも激レアで、育成が難しいという欠点がある。ドサイドンはがんせきほうがなければ劣化バンギラスである。これらの2体を持っていない、あまりいない、となると、レイドをやり、捕まえれば即戦力になるテラキオンにもメリットがある。次回のレシラム対策として活躍するので捕まえて損はないポケモンである。 [まとめ] 弱点は多いけれど、技は優秀、耐久力もそこそこど、かなり優秀なポケモンである。色違いも兼ねて、ガチっとくことをお勧めする。 0 12 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/19
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
|---|
| 1000年に7日だけ目を覚ますという「七夜の願い星」。 バトルに勝ちたいと願うトレーナーが多すぎたのか、 「はめつのねがい」と相手の破滅を願うようになり、物騒極まりない。 ポケモンGOでは「スペシャルリサーチ」として、クリアすれば必ず1匹だけ捕まえられる。 詳しくはこのサイトの関連記事を読むといいだろう。(ヒンバスを進化させるタイミングは慎重に!) 「1匹だけ」なので個体値は厳選できず、PvPのリーグでも1つしか活躍できないなど、 伝説の名にふさわしい待遇・仕様となっている。 個体によっては、残念ながら、活躍を諦めるリーグがあるのが悩ましい。 ジラーチの専用技「はめつのねがい」は低消費・高ダメージの強烈な技で、 強力な通常技「ねんりき」も相まって、多くの相手を滅ぼすだろう。 [PvP] 育成コストの低い、スーパーリーグを想定。 時間はかかるが、リサーチさえクリアできれば手に入るので、 ゲームに慣れない人ほど積極的に採用したい。 基本はタイプ一致の「ねんりき」「はめつのねがい」で相手を圧倒する、シンプルな役割。 エスパー・はがねのどちらにも耐性のない相手には脅威で、特にどく・フェアリーに強く出せる。 ジラーチはエスパー・はがねと優秀なタイプで多くの耐性があるが、 エスパー・はがねの両方に耐性を持つはがね相手には不利になりやすく、 あくやじめんなど、苦手な相手には交代などで対処する必要がある。 ゲージ技「はめつのねがい」の連打のために「チャージビーム」の採用も考えたいが、 ここは通常技も「ねんりき」一択。 例として、相手がみずの場合、「チャージビーム」は「こうかばつぐん」で一見優秀に見えるが、 タイプ一致の「ねんりき」は、等倍でも「チャージビーム」の約2倍の威力があるため。 よって、「ねんりき」を採用するほうが、勝率は上がるだろう。 ゲージ技開放は非常に重い上に、「ねんりき」「はめつのねがい」以外に有効な技が少ないので、 ふしぎのアメやほしのすなは、他のポケモンに優先したい。 開放するなら、はがね技の効かない相手に「サイコキネシス」、対あくに「マジカルシャイン」だろうか。 PvPで苦戦しやすいライト層から高レートを目指すガチ勢まで、幅広く採用できるだろう。 CPを下げる手段はないのがネックではあるが、Nianticに願えば2体目もあり得るだろうか・・ 0 9 |
シママ
2020/5/19
| ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 5 |
| レイド適性 | ★★★★★ 5 |
| PVP適性 | ★★★★★ 5 |
| リーグが共通で使えて、オススメ 0 7 |
レア型(?)使い
2020/5/18
| バンギラスと言うポケモンは、正直全く防衛向けでは無いです。カイリキー対面だと、ゲージを爆パン1.3回分程度貯めてる間に、落とされます。ハリテヤマなんかでもほぼ同じ。 これは完全な事実です。 田舎に住んでいるガチ勢何てのは、かなり少数であると思います。なので、「ジムに入ったら、バンギラスのせいでジム全体の耐久が低くて落とされた」と言う人や、「バンギラスいる→落せる→落とす」と言う人、それから攻めてくるガチ勢、どれもかなり少ないと思います。 ですが、それなりに闘いが起こっている“激戦区ジム“に行けばどうでしょうか。そう、「戦犯」になってしまいます。では何故戦犯になるのか。ガチ勢ではないからと言って周りにガチ勢がいる可能性を無視し適当に入れるからです。僕はレイドでの木の実ゲット率がエゲツないので気にする方では無いのですが、気にする方もいます。こう言った行為は他人を不愉快にする恐れがあるのでやはり気をつけた方が良いのでは無いでしょうか。 「そんな事は分かっている」と言うかもしれません。僕が言いたいのは、「それを何で見分けてるんんだよ」という事です。 このゲームは、少し人の多い所に行けば、加速度的に、ジムが攻められる頻度(可能性)が上がります。そして、同じような割合で、ガチ勢の数も急に増えます。そしてそれは、見た目では分からないような場所も多いです。 僕の住んでいる所の駅は、見た目の数倍は激戦区です。極端ですが、僕はそこに雑く置いていく人がいると、自分の街を馬鹿にされたような気分になります。 ガチ勢の数は都会だから多いわけではありませんし、そもそも少しでもコインを増やしておきたいのは石油王以外皆同じだと思います。雑くジムに置くのはやめた方が良いのではないでしょうか。 (ちなみにですが最後で石油王とかしょうもない事言い出すタイプの人間です。) 0 26 |
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名無しのポケモントレーナー
2020/5/18
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
|---|
| 世界一人気のポケモンが何らかの理由でエスパーに目覚めた、ねずみポケモン。 アローラでは、ピカチュウが進化すると空を浮遊できるらしいが、 「ふしぎなくすり」を大量に服用したために特別な力に目覚めた・・というSF設定ではないと信じたい。 (アローラではない)ライチュウとの違いは、ステータスはほとんど変わらないものの、 ポケモンGOでは、覚える技が一部変更されている。 特に「くさむすび」を覚えるのは大きく、苦手なじめんへの反撃に一役買ってくれるだろう。 エスパーの付与で「サイコキネシス」を覚えるのも嬉しいが、 「あくとゴーストの弱点が増えた」ほか、「色々な帽子をかぶらなくなった」デメリットもある。 レイドバトルでのみ入手可能で時期によっては手に入らないため、やや難易度は高い。 レイドバトル自体は☆3と単独でもクリアしやすいが、 レイド産は個体値が高い、天候によってはCPが1500を超えるなど、厳選には交換が必要と、一苦労するかもしれない。 アメ自体は、ピカチュウが大量に出現するイベントが度々行われるため、困ることはないだろう。 [PvP] スーパーリーグを想定。 高めの攻撃力に加え、通常技・ゲージ技共に高火力で使い勝手の良いものが多く、小回りが効き初心者向け。 懐刀「くさむすび」を活かすなら、初手より交代要員で出すといいだろう。 でんきに弱い相手が出てきたらライチュウを繰り出し、ゲージを貯めつつ相手を倒すのがセオリーとなる。 通常技は、ゲージ増加量(EPT4.5)が最も多い「でんきショック」でもいいが、 ゲージ増加量が多少落ちる(EPT4)が攻撃力2倍の「ボルトチェンジ」が、攻撃力の高さも相まって優秀か。 ゲージ技はどれも優秀でハズレがないが、タイプ一致の「かみなりパンチ」か「ワイルドボルト」のどちらかは必ず採用したい。 初手はゲージ技が優秀な耐久力のあるポケモンが採用されやすい点に注目し、 初手から「ワイルドボルト」を炸裂させる奇襲作戦もある。 「かみなりパンチ」と読み違えてくれれば大ダメージが通るが、 この奇襲は撃つ相手を選ぶため、パーティの役割などの研究が必要。 他の人気ポケモンに比べ対応できる相手は少ないが、 うまく決まれば一発逆転も可能で心強い。 進化前のピカチュウに負けず劣らず、主人公のように活躍させていきたい。 0 12 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/18
| ジムに置くなというが、んなもんは都会のガチ勢が勝手に言ってるだけ。自由に置けばいい。 ジム落とそうという意思のある人にとっては少しだけ手間が変わるだけ。(その少しの手間が重要と熱くなる奴の話は正直どうでもいい) 田舎のジムなんか本当に自由。むしろこういうのがあるべき姿では?(田舎じゃ数日返ってこないもザラだから、早く帰ってくるようにわざと置くこともある) 0 236 |
初心者にも分かる解説をお送り
2020/5/17
| ジム攻撃 | ★★★★★ 1 |
|---|---|
| ジム防衛 | ★★★★★ 2 |
| レイド適性 | ★★★★★ 1 |
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
| ギアルからギが3つ増えただけのニックネーム。これ程適当なニックネームはないだろう。さて、こいつ、珍しいはがね単タイプである。なのでリーグ戦で活躍が可能である。(ギアルはそんなに攻撃力が高くない+覚える通常技技も不一致なのでジム、レイドでの活躍はまずない。)防衛でもそれなりに活躍は可能。しかしかくとうタイプに弱いのは残念なところ。ミロカロス、ヤドランの後ろに置くとそこそこ活躍してくれる。 [リーグ戦] ここから本題に入ろう。通常技はでんきショックかチャージビームから選べるが、威力重視ならチャージビーム、スペシャルアタックを連発したいなら、でんきショックがおすすめ。個人的にはでんきショックがおすすめ。ゲージ技は唯一の2ゲージ技でタイプ一致のミラーショットは確定。技解放はラスターカノンはミラーショットで十分なのであまりおすすめはしない。はかいこうせんは弱点をつけるタイプがいない+撃つのが遅いというデメリットがあるため、微妙。となると、残りのでんじほうがおすすめ。こちらもゲージが溜まるのが遅いが、マリルリ、エアームド、はがねタイプ同士などに刺さるのでおすすめ。欠点はやはり、レジスチルの存在だろう。 でんきショック以上のゲージ回収率を持つロックオンできあいだまをぶっ放してくる。一応、ミラーショットの方が素早く撃てるが、倒せるかはお察し。分かりやすく言えば岩タイプがないダイノーズだろう。ダイノーズはスパーク、ギギギアルなのでチャージビームでなければ、ミラーショットをダイノーズより早く撃つことができる。ダイノーズは岩鋼タイプなのでミラーショットは等倍なのでシールドを使う前提だと勝つことが可能。ダイノーズと比較すると、長所はゲージ技を早く撃つことができること、欠点はでんじほうが10まんボルトと比べると性能が劣ることだろう。今後ギアソーサーなどのギギギアル専用技を覚えれば活躍可能なので今後も目が離せないだろう。 0 15 |
名無しのポケモントレーナー
2020/5/17
| PVP適性 | ★★★★★ 4 |
|---|
| (ワイルドボルトの性能が変更されたため、修正・評価の見直しを行いました) 「でんせつ」と分類される中では最も捕まえやすく育てやすい「でんせつポケモン」 進化前のガーディは出現しやすく、高ステータスで序盤では特に即戦力になる。 ポケモンGOでは、ほのおの他に、でんき・あく(・じめん:レガシー技)の技を扱える、器用なポケモンになっている。 技が多くなると目的の技構成にするのが大変なのだが、 GOバトルリーグが実装されている今、技を変更する「わざマシン」が入手が比較的容易なため、そこまで苦労はしないだろう。 [ジム攻撃・GOロケット団] 攻撃力が高いため、特にくさ担当のGOロケット団に強く、少ない時間で倒せるだろう。 「ほのおのキバ」「かえんほうしゃ」が最も使いやすく、ジム戦でも戦いやすい。 [PvP] スーパーリーグを想定。 「対くさ・はがね」としてほのおを吐く役割として採用するといいだろう。 GOロケット団から入手できる「シャドウ」版もおり、使えるゲージ技は1つ減るが、強力な「シャドウボーナス」で更に攻撃力が増す。 通常技は、ほのお・でんき・あくとレパトリーが多いが、 タイプ一致の「ほのおのキバ」が最もダメージを与えられる。 攻撃力が高めなことを活かし、シールド2枚を惜しみなく使い、通常技でゴリ押ししゲージを持ち越す戦法もアリ。 ゲージ技もほのお・でんき・あくと多いが、 高火力なでんき技「ワイルドボルト」を採用すると、みずやひこうに反撃できる。 自身の防御が弱くなってしまうものの、攻撃力が高めなウインディと相性が良く、 後続に「ワイルドボルト」を2発撃てたなら、相手のシールド2枚を払ってもお釣りがくるだろう。 もうひとつのゲージ技は「ワイルドボルト(100)」以上に高火力のタイプの一致技「かえんほうしゃ(90x1.2=108)」がいいだろう。 スーパーリーグの上位でどちらも受けられるのはラグラージやナマズンなどと限られ、多くの相手にとって脅威になりうる。 「かみくだく」は消費が少ないが、威力が70とやや低めで、 「ワイルドボルト」や「かえんほうしゃ」を捨ててまで採用するかは悩みどころ。 通常技にゲージの増加量が高い「バークアウト」を採用する場合、 やや攻撃寄りのステータスなため、シールドが削られてくる後半で出したほうが、ゲージ技が通りやすいだろう。 シャドウ版の場合、防御力が減りやられやすくなるが、高い攻撃力が更に強みが増す。 通常技はタイプ一致の「ほのおのキバ」、ゲージ技は最も早く撃てる「ワイルドボルト」一択。 「ワイルドボルト」は自身の防御力が2段階(x0.66)下がるが、 トドメであったり、苦手な相手を倒して後続に繋げられるなら、デメリットはほぼないと言ってもいい。 ほのおタイプはステータスが攻撃に偏りがちな上に弱点も多いため、 スーパーリーグの環境では優遇されているとは言い難いが、 ほのおやでんきが刺さる相手も多く、活躍できる場面も多いだろう。 シールドで相手のゲージ技を防ぎつつ、高い火力で一気に焼き切ってしまおう。 0 22 |





