【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

名無しのポケモントレーナー
2020/6/25
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★★ 4
レイド適性 1
PVP適性★★★ 3
ハピナス、ラッキーに次ぐ高いHPを持ち、CPに見合わぬ高い耐久力を持っている。
だが防御力がそれ程でもなく、カビゴンやブラッキーを超えるほどの耐久力は
持ち合わせていない。
ジム防衛に置かれやすい高耐久ポケモンが軒並み格闘弱点なのに対して、格闘に
耐性を持っているポケモンである所は評価点。
低CP故にやる気も減少しにくく、ジム防衛のシーンではチラホラと活躍している。

変わった所では、PVPスーパーリーグで活躍させることも出来なくはない。
耐久力があるので、相手のゲージ技を受けるクッション役をこなすことができる。
自身のゲージ技に関しては攻撃力の低さと相まってダメージは期待できないが、
通常技の「カウンター」と「あまえる」のダメージ効率のおかげでそこそこの
火力を出す事ができ、弱点を突ける相手や耐久の低い相手であれば一応倒すことも
できる。

一番強いのは格闘やエスパーの通常技を使う相手に対して繰り出して「あまえる」
で削り倒す戦法。スーパーリーグ上位のポケモンともそこそこ戦え、実戦値が高い。
「カウンター」を採用する場合にはPVPで人気の鋼タイプに強く出られるように
なる利点がある。ゲージ技の「おんがえし」や「ミラーコート」のダメージも
見込めるようにはなるが、飛行やエスパー、フェアリーなど、実に6種類もの
タイプに不利を背負ってしまうのが難点。

通常技に頼る関係上、技に耐性を持つ相手を出されると対応できずに一気に分が
悪くなってしまうという致命的な欠陥を抱えているので、ぶっちゃけ強くはないが、
上手くハマれば意外な活躍をしてくれる。ジム防衛用に鍛えたソーナンスでも
流用できるので、たまにはバトルに出してみるのもいいかもしれない。
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11
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/6/24
ジム攻撃★★ 2
ジム防衛★★★ 3
レイド適性★★ 2
PVP適性★★★ 3
元祖ハイドロカノン使い。防御力が高く耐久力寄りのステータス。
最近はラグラージの影に隠れがち。防衛もミロカロス、でいいじゃんという。
唯一と言っても過言ではない、リーグ戦もラグラージというライバルが痛い。
マッドショットでアホみたいにハイドロカノンをぶっ放すためきつい。
弱点も少ないため、カメックスがラグラージに勝る点があまりない。
メリットといえば、れいとうビームを扱える点だろうか。
苦手なくさタイプに。そしてギラティナ対策として。
というか、それぐらいしかカメックスを使うメリットがない。
そんなカメックスがついにコミュニティデイが帰ってくる!と思いきや、選ばれず‥
特別な技を覚えたのだが、なんとはどうだん。
あのルカリオの代名詞、はどうだんである。
[はどうだんを覚えたら]

はがねタイプキラーとして活躍‥
と言いたいところだが、はがねタイプを苦手としてないため微妙。
(おそらく、ハイドロカノンは覚えず、はどうだんを覚えるのだろう)
が、ハイドロカノンを覚えてないカメックスなんてリーグ戦はおろか、
何にも使えないだろう。仮にハイドロカノンも覚えるとしても、れいとうビームがないのは
痛い。はっきり言って、はどうだんカメックス、使えない。

[まとめ]

正直、活躍場面はあまりない。だが、メガシンカ実装がある!!
これで大化けの可能性も!!カメックス、今後も目が離せないポケモンである。
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6
名無しのポケモントレーナー
2020/6/24
ジム攻撃 1
ジム防衛 1
レイド適性 1
PVP適性 1
ケッキングの時代は終わりを告げた……!
伝説ポケモンを超えるステータスを持つが、通常技でダメージを与えられないポケモン。原作における怠けてばかりで2ターンに1回しか行動できない設定がポケモンGO風に再現された。

主な活躍の場はジム防衛だった。CPが高いためジムバッジ集めの餌にされるリスクはあるものの、通常技でダメージを与えないため耐久性があり、大ダメージのスペシャル技で強引に相手を一撃で倒せる他のポケモンにない強みがあった。もちろんじゃれつくかのしかかりを覚えていることが前提。
その性質からスペシャル技を避けられない初心者や回線弱者に有利であり、ジム防衛の常連に上り詰めた。その反面上級者からはカモ扱いされていたのだが。
そんなケッキングにも終わりの時が訪れた。ローブシンとルカリオの実装である。特にルカリオが致命的だった。ケッキングが技を出す前に倒される上、まともにダメージを通すのも難しいのである。
ルカリオの所有率が低いころならともかく、イベントでリオルがこれでもかというくらい配られたので現在の所有率は実質100%。もうだめだ。

CPが全ポケモン中最高という特徴があったが、近日実装のメガシンカにてその座も奪われることがほぼ決定している。唯一の長所すら奪われるのだ。

今までお疲れさまでした。ゆっくりお休み。
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14
名無しのポケモントレーナー
2020/6/21
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★ 3
レイド適性 1
PVP適性★★★ 3
PVPで大人気のレジスチル。そんなレジスチルの人気の秘訣は通常技のロックオンの強力さにある。
ところでレジ3兄弟だけでなく、ポリゴン2とポリゴンZもロックオンを習得できることをご存じだろうか。
タイプが微妙なレジロック、レジアイスはともかく、ステータスが多少微妙でもノーマル単タイプのポリゴン2なら使われていておかしくないはず……でもPVPで見たことはない……という謎が一瞬で解ける方法がある。スペシャル技のラインナップを見てみよう。
これは厳しすぎる。何かの間違いで上方修正されたら可能性はあるのだが……
原作では最強クラスのポケモンとして有名なので、これで良かったのかもしれない。
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11
名無しのポケモントレーナー
2020/6/21
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★★ 4
レイド適性 1
PVP適性★★★ 3
ジェネリックラッキー。捕まえるとほしのすなが沢山もらえる。
攻撃力が貧弱なので主な活躍の場はPVPとジム防衛になりそうだが、ラッキーと似た性能という関係上技が極端に冷遇されておりPVPでの活躍は難しい。ジム防衛においてもハピナスラッキーと比べると弱く、置く機会があまりない。
総じて\"今は\"観賞用のポケモンである。今は。
タブンネの本気は近日実装のメガシンカで発揮される。
震 え て 眠 れ
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名無しのポケモントレーナー
2020/6/20
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグの新しい風。
採用率の高い水タイプに対してはもちろん、耐性を取られづらい悪タイプの技のおかげで、等倍でいろんなキャラに対応できると感じてます。
ただ、それと同時に弱点となる属性も多いため、対戦の初手に採用するのはリスクが高いと感じています。
チルタリス、ピクシー、ドクロッグ、アローラガラガラ、6月コミュデーのスピアー辺りが苦手キャラになると思うので、そこを補えるキャラと組めれば良い働きをしてくれるのではないでしょうか。
技1はタネマシンガン、次点でバークアウト。
技2はリーフブレード、開放枠はイカサマ。
発生の早いスペシャルアタックを駆使して、相手に圧をかけていきましょう。
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11
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レクタングル大
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/6/20
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★★★ 4
7月のコミュニティデイはこいつである。
特別な技はシャドーパンチ。こいつ、どう使用したら良いのだろうか。
攻撃力がゴーストタイプの中でもかなり高い。ただし、耐久は紙。
アタッカータイプである。ただ、リーグ戦でも使えなくはない。理由は後ほど。
では、詳しく解説していく。

[ジム]
よく置かれるメタグロス、サーナイト、ソーナンスあたりに強い。
特にソーナンスの通常技を全て軽減できるのは大きい。
メタグロス、サーナイトも得意だが、相手の通常技次第ではゴリゴリ削られて、
返り討ちにあう可能性もあるのでそこは注意。

[レイド]
エスパータイプ、ゴーストタイプは結構多く、ゴーストタイプは結構刺さる。
ただ、相変わらず耐久力は紙で、通常技だけで削られる点は注意。
どちらかといえば、人数が多い時に使うと良い。貢献度を上げやすい。

[防衛]
かくとうタイプに滅法強いというメリットがある。
(フワライドでいいとかは言わないお約束)

[リーグ戦]
前までは正直ゴーストで充分だったのでこいつを使用するメリットがなかった。
耐久力が低いことも尚更。だた、来月のコミュニティでシャドーパンチを覚えるので、
リーグ戦でも少しは活躍できるレベルにはなると試みた。
では技解説をしていく。

[ジム・レイド]
シャシャシャ型
シャドークロー×シャドーボール・シャドーパンチ
決定打のあるシャドーボールでごそっと削る。そして残ったHPはシャドーパンチでドン!!
簡単に言うとルカリオ(カウンター×はどうだん・グロウパンチ)みたいな感じである。
小回りが効いて使いやすい。

シャシャきあい型
シャドークロー×シャドーボール・きあいだま
あまりおすすめはしないが、かくとうタイプの技、きあいだまを入れた型である。
びくともしないノーマルタイプに打点を取れる。なぜおすすめしないかというと、
しねんのずつきでゴリゴリ削られるからである。
おすすめはしないが、かくとうタイプに打点を取りたいならこの型。

[リーグ戦]
シャドークロー×シャドーパンチ・ヘドロばくだん
マリルリに打点をとることができるヘドロばくだんを入れた型。
シャドーパンチをうまく使いたいところ。

シャドークロー×シャドーパンチ・シャドーボール
ヘドロばくだんをシャドーボールに変えた型。
マリルリには弱くなるが、決定打をつけたいならこの型。
ちなみにだが、ノーマルタイプには何もできない点には注意。

ハイパーリーグではシャドークロー×シャドーパンチ・シャドーボール型一択。
どくタイプがあまり活かせないからだ。
うまく立ち回れれば、ギラティナにも勝てる。これ、重要。
耐久力は低めで扱いは難しいが使ってて楽しそうなポケモンである。

[総合まとめ]
小回りが効くシャドーパンチを覚えると、さらに磨きがかかるポケモンになるとみた。
メガシンカの実装もあり、楽しみである。
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15
名無しのポケモントレーナー
2020/6/20
ジム攻撃 1
ジム防衛 1
レイド適性 1
PVP適性 1
やったあ!僕こんなにとってもらったの初めてだ!嬉しいな〜
ところで…マラソンって何?
使ったら捨てるって何…?
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10
初心者にも分かる解説をお送りしたい
2020/6/19
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★ 3
レイド適性 1
PVP適性★★★★★ 5
はがねタイプのニャイキング。モデルはバイキング?‍☠️だろう。(どうでもいいですね)
攻撃力は低いため、ジム、レイドでは活躍不可能。(知ってた)
防衛はかくとうタイプに弱いため微妙だか、耐性は多いのでそれなりに活躍可能。
最もこいつが活躍するのはリーグ戦だろう。
だが、単はがねタイプはライバルが多く、レジスチル、メルメタル辺りがきつい。
技で差別化したいところ。
通常技はメタルクロー、シャドークロー。
スペシャル技はアイアンヘッド、イカサマ、インファイト、じゃれつく。
通常技の中で最も強力と言っても過言ではない、シャドークローを覚えるため超優秀。
ゲージ回収率、DPS、どれも平均以上の能力を持つため、扱いやすい。
ここから型を解説していく。

-型1-
シャドークロー×イカサマ・アイアンヘッド
通常技は先程言った通り、最強クラスの技、シャドークロー一択。
比較的早く溜まり、威力も高いイカサマは必須。
技解放は、決定打をつけるアイアンヘッドがおすすめ。
凡庸性が高い型。だいたいのポケモンに等倍ダメージが与えられるのでおすすめ。
扱いやすく、最初はこの型を勧める。

-型2-
シャドークロー×イカサマ・インファイト
はがねタイプをかくとうタイプにした。あくタイプに打点が取れるようになった。
だが、インファイトは攻撃力が2段回も下がってしまうデメリットがあり、上手に利用しなければならない点は注意。連続で撃つなどして、上手に使わなければ難しい。
この型はやや上級者向け。

こいつは主にエスパータイプ、ゴーストタイプに強い。
特にハイパーリーグTOPクラスのギラティナ、クレセリアに強い。
他にも、ゴースト、スリーパー辺りなど結構刺さる。
欠点としては育成が大変な点だろうか。
特にハイパーリーグではステータスFFF(100%)が理想個体値。
さらに相棒ブーストも必須。強いだけあって育成は大変。
そこは注意。

[総評]
はがねタイプなのでタイプ耐性も多い。
そして技も優秀。環境トップのポケモンに刺さる。
育成は大変だが、強力なポケモンなので育成してみてはいかがだろうか。
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39
名無しのポケモントレーナー
2020/6/19
ジム攻撃★★★★★ 5
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★★★ 5
ドラゴン・電気複合タイプのイッシュ地方の伝説ポケモン。
レシラムとは対となる存在であり、種族値も全く同じ。

ドラゴンポケモンとして見れば、半ゲージで使える強力なドラゴン技「げきりん」
を覚えられる点が優秀で、攻撃性能が高い。
ボーマンダやレックウザ等に攻撃性能では劣るがゼクロムの方が耐久力があり、
アタッカー寄りのドラゴンポケモンに比べ、安定した活躍が見込める。
ガブリアスとは安定性重視のアタッカーとして運用が似てくる部分がある。

ゼクロムの一番の強みは最高峰の能力を持った電気タイプのポケモンであること。
火力が優秀な「ワイルドボルト」も覚えられ、攻撃性能も非常に高い。
電気タイプの主な役割対象である水と飛行どちらにも耐性持ちである所も評価点。
レイドバトルでは優先的に選出されるので、育てておいて損をすることは無いだろう。


PVPでは多くの耐性を持った電気タイプとして、主にマスターリーグで活躍できる。
オススメの技構成は「りゅうのいぶき」&「ワイルドボルト」+「かみくだく」
「ワイルドボルト」が非常に強力であるが、防御力低下効果が割と痛いので、
撃ち所を考える必要がある。地面、フェアリー、ドラゴンと対面で不利な相手が
結構居るので、ゼクロムを採用する場合はこれらへの対策を考えておきたい。
「げきりん」も火力自体は優秀なので、立ち回りでフォローするのならこちらを
採用するのもアリ。


余談だが、原作でのゼクロムは「クロスサンダー」と「らいげき」という専用技を
覚えられる。もしこれらの習得があれば電気タイプとしての性能も変わってくる
ので、今後の展開にも期待できる。
メガシンカポケモンのメガデンリュウはゼクロムと同じく電気・ドラゴンタイプの
競合相手。場合によってはゼクロムのお株を奪うことになるかもしれないので、
メガシンカの実装を震えて待とう。
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15
名無しのポケモントレーナー
2020/6/19
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛★★★★★ 5
レイド適性★★ 2
PVP適性★★★★★ 5
PvP最高ですよ
通常技どっちも強いがPvPならメタルお雀
防御要員
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4
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レクタングル大
名無しのポケモントレーナー
2020/6/19
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★★ 5
実わ技も防御もたかい
ガラル期待
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6
名無しのポケモントレーナー
2020/6/19
ジム攻撃★★★★★ 5
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★★★ 5
とにかく強い
PvPわマッドショット
ゲエジは砂
高火力高回転だが氷?????にめちや弱い


ジムでもご利用員…〜〜〜〜〜〜めが期待
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4
名無しのポケモントレーナー
2020/6/19
ジム攻撃★★★★ 4
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★★ 5
高回転効果力でpvpさいきょうかも
リフブレ強い
格闘としてわ弱い((技が)
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7
名無しのポケモントレーナー
2020/6/18
ゲージ技がとことん重い…(逆鱗は普通に優秀だか)
せっかくのシャドークローがもったいなく感じる
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10
名無しのポケモントレーナー
2020/6/18
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★ 3
レイド適性 1
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグで活躍しそうなポケモン。現状スーパーリーグで活躍しているポケモンの多くに有利対面が取れる。
なんといってもコミュニティデイ限定クラスの凶悪技、リーフブレードが習得できる数少ないポケモンなのが魅力。くさタイプを除けば他はなんとエルレイドのみ!
れんぞくぎりのエネルギー貯め性能も相まって高速でリーフブレードを連射できるのは優秀。リーフブレード連射が強いのは既に証明されている。
一応ブレイブバードも撃てる。スーパーリーグはなんだかんだひこう弱点のポケモンと対面する機会が多いのでそこそこ役に立ちそうである。
かくとうタイプだが、いわくだきとかわらわりはクソ技なのでよほどの事がない限りおススメ出来ない。攻撃面ではかくとうを活かせないのではがね対策にはならない。
技の優秀さで低種族値を補っている部類なのは注意しておきたいところ。
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遠藤チャンネル
2020/6/17
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★★ 4
PVP適性★★ 2
はい遠藤です。今回はね、巷で話題になってるゼクロムについて、ワイが解説していきたいと思いや〜す。
まず、ゼクロムのタイプはドラゴン、でんきで二重弱点が無い優秀なタイプでございやーす。


次に攻撃種族値なんですけど〜レシラムと同じで高いっすね〜。

なんでかっていうと〜
でんきタイプの技がそんなに優秀じゃないのにも関わらず攻撃種族値のせいでデンジュモクが来るまでDPSトップなんですよねぇ〜ん。
キモチェェ〜〜〜!!!
しかもドラゴンタイプとしても息吹と逆鱗を覚えるのでぇ息吹でサクサク削りながら逆鱗でフゥゥー!っていうね。他のドラゴン伝説には無い魅力があるっすね〜。
ラスターカノン?こいつ、ゴミだな。
って思いましたね〜。
つまりどういうことかって言うと〜
ゼクロムは悪くないっすね〜。
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名無しのポケモントレーナー
2020/6/16
ジム攻撃 1
ジム防衛★★ 2
レイド適性 1
PVP適性★★★★★ 5
トラップポケモンマッギョのガラル地方での姿。
電気タイプが鋼タイプになり、原種に比べて耐性が増えた。
他の主な地面・鋼タイプにはダグトリオ(アローラ)、ハガネール、ドリュウズが居る。

マッギョは高いHPを持つため耐久力があり、高いゲージ溜め性能を持つ通常技
「マッドショット」を習得できることから、PVP適性が高い。CPは足りないが、
無理をすればハイパーリーグでも活躍できる。
ゲージ技も火力のあるものから速攻で撃てる物まで揃っていて、より取り見取り。
地面タイプの技範囲と相性のいい「いわなだれ」を覚えられるのも嬉しい。

原種と違って「どろばくだん」を習得できず、ひたすらゲージ技を連発して圧倒
するような戦い方はできない。
その代わり火力のある「じしん」を習得できるので、相手の攻撃を受け反撃で倒す
というような流れはやりやすい。

オススメの技構成は「マッドショット」&「いわなだれ」+「じしん」
地面・鋼タイプのポケモンにしては珍しく水技の「だくりゅう」が使えるが、
火力がイマイチで使い勝手は良いとは言えない。
一応30%の確率で相手の攻撃力を下げる追加効果があり、ゲージの消費も軽いので
先発で相手のシールドの消費を誘う場合や、苦手な炎・地面タイプとの差し合いを
意識するなら採用もアリかもしれない。

ちなみに、高いゲージ回転率を誇る「究極技」を習得可能な「御三家」は、単純な
相性的にも不利気味で基本的に全て苦手。
「御三家」はPVPで強力なポケモン筆頭で、必然的に対面する機会は多くなる。
ガラルマッギョを採用するなら立ち回りやパーティを工夫して対策しておきたい。
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名無しのポケモントレーナー
2020/6/16
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★ 4
タッツーの最終進化系、みずドラゴンで弱点が少ないのが魅力。

攻撃性能はそこまで高くないので基本的にはPvP向けのポケモン。

活躍するのはスーパーリーグとハイパーリーグ、
通常技はりゅうのいぶきと滝登り、どちらもダメージ効率が良好な技だがいぶきのほうがゲージ貯めが優秀なのでそちらをメインにしたいところ、
ゲージ技はオクタンほうが一番軽く、50%ながら2段階の攻撃ダウンがあるので入れておきたい。
あとはハイドロポンプとげきりん、ふぶきの3択、
はがねを意識するならハイドロポンプ、汎用性ならげきりんといったところか、ふぶきは草、飛行に刺さるもののどちらもげきりんが等倍でささることを考えるとあまり必要ないかな。

ドラゴン相手にはお互いダメージが大きいが、スーパーリーグのチルタリス、ハイパーリーグのギラティナとも技が早いので殴り合いだとやや分がわるい、げきりんの威力が大きいので当てられればといったところ、もしくはオクタンほうでシールドを使わせてデバフ期待という感じか、

草は等倍ながらフシギバナなどハードプラントもちには分が悪い、みずタイプだがマリルリはフェアリーもちのためそこもつらい。

キングドラの強みを生かすなら対みず、ほのおの通常技をメインにしてる相手をりゅうのいぶきだけで倒す→貯めたゲージ技で後続を圧迫という感じか、

単純に使っての強さは他ドラゴンに劣るのでうまく立ち回る必要のある少し上級向けのポケモンかもしれない。
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17
名無しのポケモントレーナー
2020/6/14
ジム攻撃 1
ジム防衛★★★ 3
レイド適性 1
PVP適性★★★★★ 5
『つよいポケモン よわいポケモン
 そんなの ひとの かって
 ほんとうに つよい トレーナーなら
 すきなポケモンで かてるように がんばるべき』
上記明言を残すジョウト四天王カリンの切り札ポケモン。

イーブイの進化系で耐久が非常に高く、ジム防衛にはそこそこ活躍できるが攻撃性能が低くジム攻略やレイドには向かない。

最も真価が発揮されるのはPvPのスーパーリーグ、
技のレパートリーが少ないが持ち前の耐久力でゴースト、エスパーはもちろん、等倍相手でも大抵の相手を圧倒できる性能を持つ。

通常技はゲージ貯め性能の高いバークアウト、平均的なバランスのだましうち
ゲージ技は軽めのイカサマ、DPT高めのあくのはどう、レガシー技のとっておきがある。

とっておきは唯一の悪以外のわざ、これを覚えているとブラッキーミラー筆頭にあくタイプやマリルリを相手にしたときなどの不利対面で与えられるダメージが大きく変わる。
特に最終にHPの減ったマリルリとタイマンになったときなどに勝てる可能性が大きく変わるので必須と言っていい。


通常技はとっておきがやや重いことを考えるとバークアウトのがややいいと思う。
イカサマとあくのはどうは性能が似ているがより連発しやすいイカサマのが高耐久のブラッキーにはあっていると思う。

1発目はイカサマ、あくのはどうと同速だが、2発目以降はバークアウト1発分早くなるので

運用方法は初手に出すか中間に配置するかだが、初手マリルリやレジスチルがやや多い環境を考えると中間に配置しておくのが無難かと思う。

イーブイは比較的雨を集めやすい部類に入るし、歩く必要があるがイーブイの進化系では進化先を固定しやすいので厳選も楽。

相方をそこまで選ばずパーティーにも組み込みやすいので初心者にもおすすめしやすいのも魅力なポケモンですね。
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