【ポケモンGO】位置偽装のBAN(利用停止)強化中!androidで対策が始まっています

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位置偽装は不正行為!

位置偽装のBAN(利用停止)強化中!androidで対策が始まっています

ポケモンGOのトレーナーの中には、

  • GPSの位置情報を偽装して、自分が実際に居るところから遠い場所に出現したポケモンをゲットしたり、
  • GPSの位置情報を偽装して、実際の位置からは離れた場所のジムにアクセスしてジムバトルをする

といった「不正行為(チート)」をするトレーナーがいます。

位置偽装はポケモンGOのトレーナー規約に反する、不正行為です。

現在、不正行為をしたトレーナーには、ポケモンGOを開いた時に警告文が表示されるようになっています。

日本語での警告文は以下の通りです。

あなたの、あるいはだれかによって使われているあなたのアカウントが、改変されたクライアントソフトウェアもしくは許可されていない第三者の不正なソフトウェアを利用し、利用規約に違反する形でPokemon GOにアクセスしていることが検出されました。
このようなソフトウェアを利用したアクセスは、アカウントが停止される原因となることがあります。
該当するソフトウェアを利用している場合は、使用の中止を強くおすすめします。

終了

今まで「コイル警備員」と呼ばれる不正なプレイヤーかどうかを確認する画面が出てくる事がありましたが、2017年3月からは上のようなかなり厳しい警告画面が表示されるようになっています。

警告を無視し続ければ、アカウントの利用停止(BAN)になってしまう可能性が高いでしょう。

例えばandroidは最新のアップデートで、トレーナーがGPSの位置情報を偽装するアプリを使っているかどうかを、ポケモンGOが分かるようになりました。

このアップデートだけで、全ての位置偽装トレーナーが取り締まられることはないでしょうが、今後の更新で不正利用者の数は減っていくでしょう。

今はまだandroidだけの新たな規制強化で、iPhoneでは同じ対策がとられていないようですが、いずれどの端末でも厳しい規制がかかることが予想されます。

情報参考元 https://pokemongohub.net/android-7-1-security-update-disables-gps-spoofing-pokemon-go/

位置偽装をすると他のトレーナーにも迷惑がかかる!

位置偽装の問題は、トレーナー個人と運営のナイアンティック間の問題にとどまらず、トレーナー全体と運営のナイアンティック間の問題に発展しています。

トレーナーの中には、位置偽装の何がいけないの? という疑問を持っている人もいるかもしれません。

人それぞれ、さまざまな理由があって、実際に移動してポケモンを捕まえたり、ジムバトルをしたりするのが難しいという方もいるでしょう。

「位置偽装もやむをえない」という理由によくあげられるのが、「田舎エリアに住んでいるトレーナーは都会エリアに住んでいるトレーナーと比べて圧倒的に不利だ」という事です。

確かに田舎エリアは都会エリアと比較してポケストップの数が少ないため、色々などうぐがもらえる回数も少なく、気軽にポケモンを捕まえたり、ジム戦に参加したりができません。

アプリが配信された当初に比べると、ポケストップの数は増えましたが、それでもまだまだ地域格差は残っています。

しかし、理由がなんであれ、位置偽装をするトレーナーが存在することでナイアンティックは対応にマンパワーと時間を割かれています。

結果として、ポケモンGOというゲームがおもしろくなっていくために割かれるはずだったマンパワーと時間が、不正プレイヤーとのいたちごっこに割かれてしまい、ルール通りにプレイしているトレーナーたち全体に影響が出る事態になっているのです。

ジムでポケコインを不正に入手する位置偽装トレーナー

位置偽装の問題で一番分かりやすいのが、ジムで獲得できるポケコインの問題です。

ポケコイン

現在、ポケコインを入手する方法は、

  • 課金
  • ジム配置ボーナス

の2つだけです。

ジムにポケモンを配置したとき、直後に「10ポケコイン+500ほしのすな」のボーナスをゲットすることは簡単ですが、

  • 電撃戦で当日内にジムに10匹のポケモンを配置してからボーナスボタンを押して「100ポケコイン+5000ほしのすな」のボーナスをゲット
  • 10ジム以上に10匹以上のポケモンを配置して、21時間以上の防衛を果たすごとに、毎日「100ポケコイン+5000ほしのすな」のボーナスをゲット

といった形でジム配置ボーナスを獲得しようとすると、これはなかなか大変です。

ジムにポケモンを配置するためには、敵ジムを更地にしたり、味方ジムをトレーニングしてポケモンを配置するための枠をつくりだしたりする必要がありますが、10ジムにポケモンを配置しようとすると、かなりの時間を要します。

1ジム1ジムにかける時間もですが、ジムとジムを移動するための時間も必要です。

10ジムにポケモンを配置して、ようやくゲットできる「100ポケコイン」という額は、課金してポケコインを買うときの日本円になおすと「約100円」です。

「100円のために、数時間のプレイ時間を費やしたり、移動に車を使うトレーナーであればガソリン代をかけたりしている」と考えてしまうとなんとも非効率に感じますが、「楽しさ」と「思い」があふれているのがジム戦です。

ジムバトルを通じてポケコインをゲットすることにこだわりを持っているトレーナーであれば、多くの人が

「課金で得るポケコインと、ジム配置で得るポケコインは、価値が違う」

と感じていることでしょう。


ところで、位置偽装をすると、例えば、家にいながらにして好きな場所の好きなジムを攻略することができます。

攻略するときに使用する攻撃ポケモンは、位置偽装で各地から集めた、選りすぐりの強ポケモンたち。

蚊にさされることもなく、寒さで手がしびれることもなく、気が向いたときに気が向いたジムを攻略できます。

真っ当にプレイするトレーナーたちが、自分自身の体をジムのすぐそばにまで移動させて、苦労して確保するポケコインも、位置偽装を使えば家から出る事無く、比較的簡単にゲットできてしまうのです。

そして、位置偽装トレーナーがジムにポケモンを配置するという事は、1ジムにたった10枠しかないジムに配置できるポケモンの枠が、不正行為によって1つ埋められたという事でもあります。

ジムの枠が1つ不正行為で埋まる

位置偽装トレーナーは、ポケストップが少なく、ジムバトルに必要な回復系アイテムが入手しづらい田舎エリアに好んでポケモンを配置します。

田舎エリアは活発なトレーナーの数も少ないため、ジムが敵からの攻撃にさらされる可能性が低く、長期防衛が期待できるからです。

位置偽装をするトレーナーは一人や二人というわけではなく、しかも、位置偽装をするトレーナーがこぞってジムでの長期防衛で得られるポケコインを狙って動いたため、田舎エリアのジムはジムレベル10に張り付いたまま動きがない状態になってしまいました。

もちろん、多少のジムレベルの変動はありますが、同じ色のジムのまま、数ヶ月もの期間変化がない…というエリアも数多くあります。

味方ジムに位置偽装トレーナーのポケモンが配置されているとしても、1アカウントでプレイしている同色トレーナーには単独で追い出す手段がありません。

さらに、位置偽装トレーナーの中には、ずっとジムを監視していて、もし敵チームからジムを攻撃されて名声を下げられたとしたら、すぐにメンテナンスをしてジム陥落を防止する動きをする人たちもいます。

そうなると敵チームはジムを陥落することができませんし、陥落させたとしてもすぐにジムを再建されてしまいます。

位置偽装をしているトレーナーがあまりにも有利な条件なので、ルール通りにプレイしているトレーナーが単独でがんばっても、相当不利な戦いが続くことになります。

結果、位置偽装しているトレーナーがずっとジムを占拠してポケコインをもらい続ける事になるのです。

位置偽装対策のせいでサーバーに負荷がかかっている

ポケモンGOを運営するナイアンティックは、対人バトルやトレード機能、伝説ポケモンの実装が大幅に遅れていることに言及し、それらの原因に位置偽装やBOTといった不正行為が挙げられると公言しています。

【ポケモンGO】ジムシステムの大幅アップデートが今春に!?ハンケ氏が伝説ポケモン実装とジム改訂について回答
NianticのCEO、ジョン・ハンケ氏が、ジムの大幅な改訂アップデートを予定していると発言しました。さらに伝説ポケモンの実装も今年中におこなわれると述べています。今後がますます楽しみになりますね!

位置偽装はサーバーに大きな負担をかけ、対策のために新機能の実装が遅れているのです。

位置偽装を楽しんでいるトレーナーからすれば、位置偽装だけが新機能実装遅れの原因と言うのはおかしい、と思うでしょうが、新機能実装遅れの原因のひとつということに間違いはないでしょう。

位置偽装トレーナーを見破ることはできるのでしょうか?

位置偽装トレーナーを見破ることはできるのでしょうか。

位置偽装トレーナーが、位置偽装を実行して各地のポケモンをゲットしている…というようなときは、一般のトレーナーたちが位置偽装を見破るということはできません。

位置偽装トレーナーと一般トレーナーの接点は、ジムを通じて発生します。

明らかに人の気配が無い場所にあるジムで、自分以外に人はいないはずなのにジムから戦いの火花が散り始めた! という経験をお持ちの方は多いでしょう。

この瞬間こそが、位置偽装トレーナーがジムバトルを実行している瞬間の可能性が高いです。

明らかに人の気配が無いとはいえ、実はきちんとジムにアクセスしているトレーナーがいるかもしれませんし、アプリのバグでGPSがズレて、離れたジムにアクセスできてしまうこともありますので、100%とは言い切れませんが、位置偽装が濃厚です。

しかし、位置偽装トレーナーを見破ったり、特定したりするのは困難です。

位置偽装トレーナーがトライしているジムに現在入居しているトレーナーのアカウントをスクショなどを撮影してチェックしておいて、更地になった直後に新規で入居したトレーナーや、ジムの名声が上がった直後に入居したトレーナーがいればあやしいですし、ジムの名声だけが上がっていくとしたら、ジムに入居している面々の中の誰かが位置偽装トレーナーという可能性が大です。

とはいえ、絶対というわけではありません。

位置偽装トレーナーの中には、足がつくことをおそれて、ジム戦はバトル専門という人も多くいます。

トレーニングにしても、気まぐれかもしれません。

ただ、同じ地域の中でジムバトルをしていると「どう考えてもおかしい」というアカウントが混じることがあります。

一般トレーナーにとって、位置偽装プレイヤーを完全特定することは困難ですが、「限りなく黒に近いグレー」のアカウントを発見することはできると思います。

位置偽装の規制は難しい…ナイアンティックの今後の対応に期待しましょう

こちらのページで、ポケモンGO公式に迷惑なトレーナーを通報する方法をご紹介していますが、残念ながら通報しても、位置偽装トレーナーがすぐに利用停止になる訳ではありません。

【ポケモンGO】公式の問い合わせ先をご紹介!スマホからメールや電話で運営に報告するやり方
ポケモンGOを運営しているナイアンティックに、アプリから問い合わせする方法をご紹介!公式に報告や問い合わせしたい時は参考にしてみてくださいね。メールと電話の二通りの問い合わせ場所が用意されています。

GPSの動きだけでは、位置偽装をしている人と普通にプレイしているトレーナーとの見分ける事が難しいのです。

位置偽装をしている人は、闇雲に全国の色々な場所に次々とGPSを移動させている訳ではありません。

もし東京から大阪に移動するとしたら、現実世界で東京にいた人が新幹線で大阪に移動した時と同じような時間をかけてGPSを移動させています。

東京でポケモンGOをしていた人が、一度アプリを切って、4時間後に大阪でアプリを起動させた時に「前回プレイしてた場所は東京だったのに、いきなりGPSが大阪に移動するのはおかしい!」という理由で規制されたら、納得できませんよね。

GPSが前回アプリを開いていた時の場所と全く違っていても、移動するのに必要な時間が経過していれば、規制されません。

また、位置偽装するアプリには、自動で徒歩と同じ速度で動く機能もあるので、GPSの動きだけでは規制するのは難しいのです。

ただし、不正なアプリがスマホに入っているのかを検出するようになってきているので、今後はGPSの動き方だけでは誤魔化せなくなります。

ナイアンティックの今後の対応に期待しましょう。

【2017年4月12日追記】
Niantic(ナイアンティック)の公式サポートTwitterが公開されました。

このアカウントでは、ユーザーからの質問や位置偽装についての報告が寄せられていて、ナイアンティックは「位置偽装を防止するためのツールを開発中」と回答しています。

【ポケモンGO】Niantic(ナイアンティック)が公式サポートTwitterを開設!位置偽装対策ツールを開発中と回答
Niantic(ナイアンティック)の公式サポートTwitterが公開されました!質問やバグ報告に回答していて、「位置偽装を防止するためのツールを開発中」というツイートもされています。
【2017年4月20日追記】
最新バージョン「Android 7.1」で、ユーザーが位置偽装をしていることが検出されるようになりました。

【ポケモンGO】位置偽装対策!Android 7.1最新アップデートで位置偽装が検出されるように
最新バージョン「Android 7.1」で、ユーザーが位置偽装をしていることを検出できるようになりました!位置偽装ユーザーが減ることへの期待が高まりますが、まだまだ問題点も…。

コメント

  1. 名無しのポケモントレーナー より:

    >もし東京から大阪に移動するとしたら、現実世界で東京にいた人が新幹線で大阪に移動した時と同じような時間をかけてGPSを移動させています。

    マジで言ってるの?位置偽装してる人たちは、
    東京でポケモン捕獲して、数分後で大阪のポケモンを捕獲できますよ。
    それが例え、東京で捕獲して、3分後にブラジルで捕獲も可能。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      可能だろうけどしないだけ
      もし数分で東京からブラジルに移動させたら一発で位置偽装してるってバレるからバレないように時間調整するって意味でしょう

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      流石にそれは無い。長距離短時間の移動はソフトBANの対象になるのでしばらくの間、ポケストも回せないしポケモンも絶対に捕まえられません。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      現実世界とリンクしているゲームですよ?
      時間調整は当たり前w

  2. 名無し より:

    3分後では高速移動の制限が発生して捕獲もポケスト回しも出来ないのじゃないの?
    飛行機で海外旅行する際は空港でポケGO止めて、現地についてもしばらく待ってからポケGO付けなきゃ移動制限かけられるって記事見た事あるけどな?

  3. 名無しのポケモントレーナー より:

    本当に困ってるポケモン仲間が沢山います。
    一刻も早く位置偽装を無くして下さい
    ガルーラ、ケンタロス、バリヤード、ヘラクロスを順番に置いて行く位置偽装がいます。

  4. 名無しのポケモントレーナー より:

    時間調整が必要とか、移動制限にかかるとか、情報が古すぎる。
    とっくに回避可能になってる。それだけ今の位置偽装は凶悪。

  5. 元ネットワーク管理者 より:

    運営側が対策をする気があれば、簡単ですよ、サーバーログを見るだけ。
    誰が何をしているかなんて、瞬時に分かるし、いくつかの条件で
    フィルタリング掛けて怪しいアカウントを抽出するなんてすぐにできる。
    要はやる気があるかだけなんですね。

    逆に言えば、不正アプリをインストールしているから不正ユーザーとも
    断定できない、使っていない・使い方が分からない人間も多いだろうし。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      それ、同感です。
      全世界でAndroidユーザー4割、iPhoneユーザー6割。
      どちらを規制するかと考えたら、ビジネス的にAndroid規制した方が利益がそこまで減らなくて、ある程度の見せしめ的な規制もできる。
      iPhoneユーザーの規制もかけるとナイアンテックの純利益は激減するでしょうね。
      ナイアンもそこのまでしてリスクは負わないでしょーね。ユーザーがあってこそのゲームですからね!

  6. テック より:

    (ナイアン)時間差でBANするからそれまでなるべく課金してね

  7. 名無しのポケモントレーナー より:

    雪深い地域ですと、雪のため絶対に近づけないジムが存在するですが、そこに数人のトレーナーが順ぐり入っていたら、明らかに位置偽装ですよね。通報はしましたけど、対処はされていません。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      自分の地域も同様です。

      でも、こちらは順次banされている様です。
      消えていなくなって来ました。

  8. 名無しのポケモントレーナー より:

    で、位置偽装のアプリ検出できるようになってチーターは減ったのかい?

  9. 名無しのポケモントレーナー より:

    地域ごとに担当が違って対応に差があるとか?もうやられ放題でチーターしかいなくなったよ

  10. 名無しのポケモントレーナー より:

    今位置偽装をやめればBANされないってことか
    ふざけんな

  11. 名無しのポケモントレーナー より:

    お昼休みはジムの周りに来てる人多いだろうに、位置偽装で堂々とジム戦と配置するとかもう、、BANされないの分かってるから隠す気すらない。末期だよ。

  12. 名無しのポケモントレーナー より:

    カンストしてるから偽装する必要がない。
    すな貯めるだけなら、正規アプリでgoプラス使う方が普通にすな貯まる。

  13. 位置偽装野放し より:

    雨降る前にジム更地にした。強い雨が降り出したんだが、いつも同じメンバーがジムタワーを構築占拠してた。わざわざ大雨で何人もやってくるのだろうか。人がいない。複アカウントや位置偽装を疑うな。
    後は車が入れない山道で晩に人が入るのが困難な場所で、深夜にジムタワーができるとか。

    位置偽装かなり野放しにしとるぞ。

  14. 名無しのポケモントレーナー より:

    ちなみに京都の愛宕山にあるジムは位置偽装が強く疑われます。深夜に何人かジムに入ってたけど、あそこは登山でしか一般人は進入できず(しかも登山で麓から2時間くらいかかる)、灯りもないので、深夜に移動してジムを置くのは百日詣以外は不可能だからです。

  15. 名無しのポケモントレーナー より:

    ちなみに京都の愛宕山にあるジムは位置偽装が強く疑われます。深夜に何人かジムに入ってたけど、あそこは登山でしか(車バイク等は不可)一般人は進入できず(しかも登山で麓から2時間くらいかかる)、灯りもないので、深夜に移動してジムを置くのは百日詣以外は不可能だからです。

  16. 名無しのポケモントレーナー より:

    gpsだけでは侵入は確認出来ないでしょ
    本当に行ってる馬鹿もいるから判断しにくい

  17. 名無しのポケモントレーナー より:

    愛宕山は赤のレベル10ばっかりですね。自分は昼間に登り、道が険しくて「本当にこの道をあんな上まで行ってバトルやってるんかな…」と不思議に思ってました。

    同じ京都市の左京区の狸谷山不動の
    山のジム3箇所に、3月半ばから毎日同じ赤の位置偽装民が来ています。
    山奥だけど麓のある地点から偽装で動いてるのがまる見えです。
    現地を歩いてないから、あり得ない移動の仕方してるのがわからないんでしょうね。
    *****さん、みっともないから
    やめな。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      愛宕山と愛宕神社周辺のジムでビックリしたのは、日没で赤レベル3だったのが、翌日の日の出前に見たらレベル7になってたからね。

      間違いなく位置偽装です。
      一般人は晩の移動や宿泊は不可です。
      神社関係者専用の林道があるけど、一般の方は通行不可能です。

  18. 名無しのポケモントレーナー より:

    いつ崩して更地にしても直ぐに(数分以内に)、ジムタワーを構築している同じメンバーの誰かが入るのは、おかしいと言うより気持ち悪いと思う。

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      位置偽装するのは汚くて気持ち悪い人達ですよ。
      ずーっと監視してるらしく更地にされたらすぐに元に戻すし、ムキになって近くの敵のジムを報復攻撃したり。幼稚ですね。

      不正グループの同じメンツが
      一緒に行動してたりもする。
      記事にあった通り、山奥とか田舎のジムがお好きなようです。

      位置偽装てビクビクで
      大変なんですね〜

      心すさんでそう。

  19. 名無しのポケモントレーナー より:

    自分は障害があり、山のジムに行くのは普通の人の何倍もの時間がかかる。膝が半端なく痛い。
    苦労して置きに行ったポケモンを
    偽装であっさり帰されてる。
    つらいし哀しいよ。

    京都市左京区の
    ☆白幽子厳居之跡ジム、
    ☆京都一周トレイル標識60-1ジム
    に張り付いている
    赤の偽装民たち、
    本当にもう来るのやめて!

  20. 名無しのポケモントレーナー より:

    真冬の富士山頂でバトルしている連中も偽装なんでしょうね。赤のレベル10のジムばかりですよ。

  21. 名無しのポケモントレーナー より:

    今田舎でジム壊したら速攻で入られてワロタ
    おかしいと思ったから崩してその場で待機してたら即入られた
    無論周りは誰もいない
    まあピゴサと位置偽装ソフトを使ってんだろな
    つーか位置偽装、無茶苦茶多いぞ
    しっかりしろよ!運営会社!

    スクショ抑えたから通報
    まあ対応しないとは思うが念のため

  22. 名無しのポケモントレーナー より:

    一番おかしいと思うのは崩したら速攻で入られる
    24時間監視しないとありえない
    位置偽装民パターンがある

  23. 名無しのポケモントレーナー より:

    雨が降る前に崩して、そっからニュースになる程の大雨が降って、その時にいつものメンバーが何人もジムに入る訳だからね。いくらなんでも大雨の時に外に出るか?という話。

    位置偽装も縄張りがあるみたいで、同じ場所に同じ人が来る傾向あり。
    位置偽装民の特徴としてアカウントをいくつも持っている。

  24. 名無しのポケモントレーナー より:

    今、位置偽装民とガチでジムバトルしとる。
    誰か分からない人も横でガチ参戦笑
    薬がなくなるまで笑
    こういう楽しみ方しないとやっとれんよ笑

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