【ポケモンGO】カイリューの技!おすすめ技構成と厳選ランキング

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カイリュー技構成厳選ランキング

カイリューの技!おすすめ技構成と厳選ランキング

カイリューの技について、おすすめの技構成と、厳選した場合のランキングをご紹介します。

カイリューのおすすめ技構成~厳選ランキング第1位~

通常技に「ドラゴンテール」、ゲージ技に「げきりん」という、「ドラゴンテール/げきりん」の技構成を覚えたカイリューが厳選ランキングの第1位です!

もし、カイリューを1体しか持てないとしたら、「ドラゴンテール/げきりん」の技構成が一番おすすめ!

おすすめポイントをご紹介していきます。

圧倒的な与ダメージ性能

「ドラゴンテール/げきりん」のカイリューは、かつて「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」のカイリューが「いぶクロー(胃袋)」と略した愛称で呼ばれたことにちなんで、「テルりん(てるりん)」と呼ばれています。

特長は「圧倒的な与ダメージ性能」。

ポケモンレベル30同士(個体値100%)の攻撃カイリューと防衛カビゴンの与ダメージ値・被ダメージ値を、ポケマピのダメージ計算機で確認してみます。

カイリュー

カイリュー
CP HP 攻撃 防御
3070 144 203 158
タイプ一致 タイプ相性 ダメージ
はがねのつばさ
(0.8秒)
× 等倍 8
ドラゴンテール
(1.1秒)
等倍 13
りゅうのいぶき*
(0.5秒)
等倍 5
ぼうふう
(2.7秒)
等倍 90
はかいこうせん
(3.8秒)
× 等倍 102
げきりん
(3.9秒)
等倍 90
りゅうのはどう*
(3.6秒)
等倍 74
ドラゴンクロー*
(1.7秒)
等倍 41

カビゴン

カビゴン
CP HP* 攻撃 防御
2876 490 149 149
タイプ一致 タイプ相性 ダメージ*
したでなめる
(0.5秒)
× 等倍 3(1)
しねんのずつき
(1.1秒)
× 等倍 6(1)
じしん
(3.6秒)
× いまひとつ
(0.51倍)
30(7)
はかいこうせん
(3.8秒)
等倍 86(21)
ヘビーボンバー
(2.1秒)
× 等倍 34(8)
のしかかり*
(1.9秒)
等倍 29(7)
*防衛時はポケモンのHPが2倍になります。
*ダメージ内の()は回避成功時に受けるダメージです。
「*」が付いた技は、現在新規で取得不可能な技です。

カイリューの「ドラゴンテール」は、発動が1.1秒/回と、発動が遅めの通常技ですが、一撃加えるごとに「13」ものダメージを与えます。

そして、「げきりん」は2ゲージ技にも関わらず、1ゲージ技の「ぼうふう」と同じ「90」のダメージを与えるという破格の破壊力を誇ります。

新しいジムバトルやレイドバトルの環境では、「高威力の多ゲージ技」を持つポケモンはそれだけで優秀ですが、「げきりん」を覚えたカイリューはその最高峰と言えるでしょう。

新しいルールのジムバトルで、「ドラゴンテール/げきりん」を覚えたカイリューは追い出される直前まで弱った防衛ポケモンに対して、

  • 「ドラゴンテール」の連撃(4発~5発)でポケモンを追い出す
  • 「げきりん」1発でポケモンを瞬殺して追い出す

といった具合に、ジムに配置された防衛ポケモンを力でねじ伏せて蹂躙するという勝ち方ができます。

「ドラゴンテール」でゲージ2本分を満タンにして、次戦開幕「げきりん」で瞬殺→次々戦開幕「げきりん」で瞬殺という戦い方は、まさに圧巻です。

「ドラゴンテール」「げきりん」ともに、等倍で通ることの多い「ドラゴンタイプの技」なので、レイドバトルでも大いに活躍することができます。

カイリューのおすすめ技構成~厳選ランキング第2位~

二番目におすすめなのは、「りゅうのいぶき/げきりん」

通常技「りゅうのいぶき」は新規で覚えることのできない技なので、

  • 「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」
  • 「りゅうのいぶき/りゅうのはどう」
  • 「りゅうのいぶき/はかいこうせん」

を覚えたカイリューに「わざマシン スペシャル」を使って「ゲージ技変更」をすることで作り出すことのできる技構成です。

「りゅうのいぶき」は、0.5秒に1回という素早い発動でありながら、高威力、かつ、ゲージ増量(1撃ごとに+4)にも優れるという優秀な通常技で、カイリューがこの技を覚えなくなったことは多くのトレーナーを悲しませました。

「ドラゴンテール」との大きな違いは、発動の素早さが生み出す「回避性能」です。

「ドラゴンテール」は連打で攻撃する場合、相手ポケモンのゲージ技を回避しきれず、直撃を受けてしまうことが多いですが、「りゅうのいぶき」は連打で攻撃していても、相手ポケモンのゲージ技発動を察知して、素早く回避に成功することができるのです。

ただし、威力・ゲージ増量ともに「りゅうのいぶき」よりも「ドラゴンテール」の方が上なので、何も考えず連打→ゲージ技発動で戦う場合においては、単純に「ドラゴンテール/げきりん」の方が性能に優れます。

「りゅうのいぶき」に様々な思い出のある方、「回避性能」を重視してバトルをする方にとっては、新規で持つことのできない「レガシー技」という特別な価値も相まって、「ドラゴンテール/げきりん」を超える堂々1位の技構成かもしれません。

カイリューのおすすめ技構成~厳選ランキング第3位~

第3位は、ゲージ技が「ぼうふう」のカイリューです。

通常技は「ドラゴンテール」か「りゅうのいぶき」のどちらかを覚えた、

  • 「ドラゴンテール/ぼうふう」
  • 「りゅうのいぶき/ぼうふう」

の技構成がおすすめです。

カイリューのゲージ技「げきりん」と「ぼうふう」の比較

通常技の「ドラゴンテール」と「りゅうのいぶき」の性能差は2位の欄でお伝えした通りです。

問題となる「げきりん」と「ぼうふう」の性能差には、

  1. ゲージ本数
  2. 与ダメージ力
  3. 技タイプ
  4. ダメージ発生タイミング

の違いがあります。

カイリューのゲージ技「げきりん」と「ぼうふう」について、項目ごとに比較してみていきます。

①ゲージ本数の違い

「げきりん」は2本ゲージ、「ぼうふう」は1本ゲージです。

「ドラゴンテール/げきりん」、「ドラゴンテール/ぼうふう」といった通常技が同じ技構成の場合、ゲージが増加する量は同一(ドラゴンテールは1発ごとに+9増、りゅうのいぶきは1発ごとに+4増)になりますので、

  • 「げきりん」が1発撃てる状態の時、「ぼうふう」はまだゲージが半分たまっただけの状態
  • 「げきりん」が2発撃てる状態の時、「ぼうふう」は1発撃てる状態

ということになります。

② 与ダメージ力の違い

カビゴン

カビゴン

ハピナス

ハピナス

カビゴンやハピナスなど、ノーマルタイプのポケモンで計算すると、「げきりん」1発と「ぼうふう」1発は「1発あたりの与ダメージ値が同じ」です。

そしてゲージは「げきりん」2本ゲージ、「ぼうふう」1本ゲージですから、使い勝手と与ダメージ力に大きな違いが生まれます。

③ 技タイプの違い

「げきりん」は「ドラゴンタイプの技」、「ぼうふう」は「ひこうタイプの技」という違いがあります。

この違いは大きくて、例えばレイドボス・カイリキーとの戦いにおいて顕著な差となります。

カイリキー

カイリキー

「かくとうタイプ」のポケモンであるカイリキーは「ひこうタイプの技」が弱点となり、1.4倍多くダメージを受けます。

そのため、カイリキーのように「ひこうタイプの技」に弱点を持つポケモンに対しては、カイリューの「ぼうふう」は、「げきりん」と比べて1.4倍増しのダメージを撃ちこむことができるのです。

「ひこうタイプの技」は、

  • くさタイプ(フシギバナなど)
  • かくとうタイプ(カイリキーなど)
  • むしタイプ(カイロスなど)

のポケモンに対して弱点を突くことができますので、「ひこうタイプの技」が刺さるポケモンに対しては大きなダメージを与えることができます。

カイロスがレイドボスになることはあるのか‥‥?

④ ダメージ発生タイミング

ゲージ技には、「ゲージ本数」の他に「ダメージ発生タイミング(DCD)」の違いがあります。

DCDとは・・・
Damage Cooldownの略。
技の発動からダメージを与えるまでの時間を表します。
DCDが早いほど、相手を倒しきったり、防衛時にプレッシャーを掛けれたり、一部のシーンで有利になります。(参考記事)

「げきりん」と「ぼうふう」の「ダメージ発生タイミング(DCD)」の違いをみてみましょう。

カイリューの技「げきりん」と「ぼうふう」の
比較~ダメージ発生タイミング(DCD)~

ご覧のとおり、「げきりん」のDCDは「2.5秒」、「ぼうふう」のDCDは「1.2秒」と倍以上の違いがあります。

実戦では、トータルで「3.9秒」の硬直時間を持つ「げきりん」は、発動した直後の「2.5秒」後に相手にダメージが着弾し、「1.4秒」は硬直したままになるということです。

同じく、トータルで「2.7秒」の硬直時間を持つ「ぼうふう」は、発動した直後の「1.2秒」後に相手にダメージが着弾し、「1.5秒」は硬直したままになります。

例えば、お互いHPが無くなる寸前の赤い状態で、攻撃カイリューが「げきりん」、防衛カイリューが「ぼうふう」を同時に放った場合、相打ちにはならず、ダメージ着弾の遅い「げきりん」を放った攻撃カイリューがやられてしまう結果となります。

逆に、攻撃カイリューがダメージ着弾の速い「ぼうふう」の使い手だった場合は、「ぼうふう」の「DCD 1.2秒」未満のゲージ技以外であれば、同時撃ち合いでもかなり有利に立ち回ることができますし、「ぼうふう」を放ったあとの被弾も少なくすみます。

DCDが速い技でよくみかけるのは

  • ストーンエッジ(DCD 0.7秒)
  • ハイドロポンプ(DCD 0.9秒)

などです。

DCDは、ポケマピの「ポケモンGO技一覧」のページで、ソートしてDCDの速い順にしてご確認いただけます。

カイリューの技ガチャ! もしも外れたら‥‥?

ミニリュウ

ミニリュウ

ハクリュー

ハクリュー

カイリュー

カイリュー

ミニリュウ、ハクリュー、カイリューと進化させたとして、カイリューの技ガチャにもしも外れたら‥‥?

そんなときは「わざマシン」(技マシン)を使いましょう!

「わざマシン」はレイドバトル勝利でもらえる特別なアイテムです。

通常技を変更するための「わざマシン ノーマル」と、ゲージ技を変更するための「わざマシン スペシャル」の2種類があります。

「わざマシン」については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。

【ポケモンGO】わざマシンとは?使い方や入手方法についてのまとめ
アップデートで追加される新アイテム「わざマシン」についてご紹介します!ポケモンの技をランダムで覚え直させることができますよ!

カイリューの技ではずれなのは?

「わざマシン」を使ってでも変更したほうがいいカイリューのはずれ技は、次の2つです。

通常技のはずれ技

通常技は、「はがねのつばさ」がはずれ技です。

実装当初に比べれば多少発動が速くなり、「以前に比べればまだマシ」という程度にはなりましたが、当たり技というわけではありません。

ただし、現在のカイリューははずれ技である「はがねのつばさ」のほかには、当たり技である「ドラゴンテール」しか覚えませんので、「わざマシン ノーマル」で技の覚えなおしをする場合は、確実に「はがねのつばさ→ドラゴンテール」への覚えなおしになるという安心感があります。

「わざマシン」のおかげで、技ガチャの理不尽さと鋼の呪いとまで言われた「はがねのつばさ」の呪縛から解放されることになりました。

これは本当にうれしい仕様です。

ゲージ技のはずれ技

ゲージ技は、「はかいこうせん」がはずれ技です。

カイリューの「はかいこうせん」を好む方も一定数いるのですが、「げきりん」と「ぼうふう」と比較するとやはりはずれ技と言わざるを得ません。

「わざマシン スペシャル」を使用してゲージ技の覚えなおしをする場合、「はかいこうせん」からの変更であれば、「げきりんorぼうふう」というどっちに転んでもおいしい技になるため、比較的安心感のある技ガチャになるでしょう。

「どうしても『げきりん(orぼうふう)』がほしい!」

という場合は、「わざマシン スペシャル」恒例の無限ループにはまる可能性があるのでご注意ください。

カイリューの覚えることのできたゲージ技(旧技:「りゅうのはどう」「ドラゴンクロー」)考察

カイリューの覚えることのできたゲージ技(旧技:「りゅうのはどう」「ドラゴンクロー」)についても考えてみます。

「りゅうのはどう」

ドラゴンタイプの技である「りゅうのはどう」は演出も含めて素敵なゲージ技ですが、性能面では「げきりん」・「ぼうふう」に劣ります。

「はかいこうせん」同様、「わざマシン」対象技‥‥となりそうですが、ナイアンティックはサイレントで技の性能を変更することをしてきますので、「性能アップ」を伴う技修正がありえると考えると、なかなか「わざマシン」適用に踏み切れない感があります。

そういう意味では、「はかいこうせん」も化けるかもしれません。

話はまったく違いますが、「サイコキネシス」も

「ドラゴンクロー」

「ドラゴンクロー」もドラゴンタイプの優秀なゲージ技ですが、カイリューは新規で「ドラゴンクロー」を覚えることができなくなりました。

「ドラゴンクロー」とともに「りゅうのはどう」も新規で覚えることができなくなり、旧ジム仕様のときには多くのトレーナーからの羨望と垂涎の技構成であった「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー(いぶクロー・胃袋)」が絶滅したときには多くのトレーナーが悲しみましたが、実際のところ、新ジム仕様では胃袋カイリューにかつての輝きはありません。

通常技のはずれ技「はがねのつばさ」と「ドラゴンクロー」を覚えたいわゆる「はがクロー」カイリューに「わざマシン ノーマル」を使って、「ドラゴンテール/ドラゴンクロー(テルクロー)」にするという趣味枠的な楽しみ方もあります。

カイリューの技!まとめ

いかがでしょうか。

カイリューの技についてまとめると、

  • 通常技は、新規なら「ドラゴンテール」一択!
  • 旧技も考えていいなら、「りゅうのいぶき」もアリ。「ドラゴンテール」との差は回避性能の好み次第
  • ゲージ技は、新規・旧技含めて「げきりん」を1体は確保したい!
  • 「ひこうタイプの技」が刺さる、対「かくとうタイプ」「くさタイプ」「むしタイプ」ポケモン用に「ぼうふう」カイリューもアリ
  • ダメージが入るタイミングの早い「ぼうふう」は使っていてサクサク
  • 「はがねのつばさ」と「はかいこうせん」は「わざマシン」で変更する対象技
  • 「りゅうのはどう」は「げきりん」や「ぼうふう」に比べて性能が劣るが、新規では入手不可の技になるので捨ててしまうのはもったいないかもしれない(技調整で化ける可能性が残されてるため)
  • 「ドラゴンクロー」は発動の速い多ゲージ技として単体では優秀なゲージ技だが、ジムバトル・レイドバトルの現環境からするとかつての輝きは無い

という印象です。

現在のゲーム環境では、「わざマシン」によって技は変更をできますので、「個体値」の良いカイリュー(特に、攻撃個体値が15でリーダー評価が最高のカイリューなら言うこと無し)を1匹確保できたら、ぜひいろいろお試しください。

バンギラスとカイリューの比較

バンギラス

バンギラス

カイリュー

カイリュー

バンギラスの弱点タイプ

かくとう
x1.96
くさ
x1.4
みず
x1.4
はがね
x1.4
じめん
x1.4
むし
x1.4
フェアリー
x1.4

最近ゲームを始めた方や再開された方にとっては、バンギラスのほうが手に入れやすいですし、レイドバトルで幅広く活躍をするのもバンギラスのほうなので、「バンギラス最強!」という感触があるかもしれません。

ですが、通常のジムバトルで使うバンギラスは弱点タイプが多すぎて、何も考えずに連打で戦うとHPの削られ方がひどいです。

カイリューの弱点タイプ

こおり
x1.96
ドラゴン
x1.4
フェアリー
x1.4
いわ
x1.4

カイリューも二重弱点となる「こおりタイプの技」や弱点となる「いわタイプの技」などに対してはHPを大きく削られますが、現環境でジムによく配置されているポケモンが使う技ということで考えると、何も考えずに連打で戦うならやはりカイリューのほうが一段階上の強さと感じます。

カイリュー、バンギラスともに、弱点タイプの技を使うポケモンと当たってしまったときは、ポケモンを変更するか、回避することでダメージを軽減するかするとHPを温存して継戦能力を維持できます。

カイリューの技の比較(参考資料)

カイリューの技のデータ一覧です。

データをながめて想像すると、実戦での使い勝手がイメージできます。

新規ではつくることのできない技もあわせて掲載されていますので、組み合わせた場合についてイメージを膨らませてみてください!

実戦で試した結果など、お分かりのことがありましたら、ぜひコメント欄にてお教えください。

カイリュー

カイリュー

カイリューの通常技(わざ1)

※「りゅうのいぶき」は新規で覚えることができません。

カイリューのゲージ技(わざ2)

※「りゅうのはどう」、「ドラゴンクロー」は新規で覚えることはできません。

コメント

  1. 名無しのポケモントレーナー より:

    波動強化されたと聞いたのですがどうなのでしょうか?

    • ポケマピ ポケマピ より:

      コメントありがとうございます。

      「りゅうのはどう」も、ほかのゲージ技と同じようにぐっと強化されていますね。

      手持ちの「りゅうのはどう」を覚えたカイリューで試してみたところ、以前に比べて格段に強力になったと感じます。

      しかし、せっかく強化されたのにカイリューの覚える技からは削除されてしまったのが残念です。

      「りゅうのはどう」という技自体は、タッツー・シードラ・ハクリューが覚える形で生き残ったので、今後のジムバトル環境の中でどういう評価になっていくのか、楽しみです。

      りゅうのはどうの情報・覚えるポケモン一覧
      https://pokemongo-get.com/move/127/

  2. 名無しのポケモントレーナー より:

    100点ミニリュウが取れたのでドラゴンテールが出ますようにと祈りを込めて進化。
    祈りが通じ、技1がドラゴンテールに!!

    ・・技2が破壊光線だったので布団にスマホ投げつけましたけど

  3. より:

    ぼうふう強い?

    • プラチナ ダイパ より:

      とても強い技だと思います。威力で見れば少し物足りない感じがしますが、タイプ一致していることや、フルゲージだとしても、非常に短い発動時間なので、上手く利用出来れば、かなり良い技になると思います。(技1 りゅうのいぶき ドラゴンテール前提)

  4. 名無しのポケモントレーナー より:

    どの技でも結局帰ってくるので、カイリューを含め、どのポケモンも攻撃用と防衛用(嫌がらせ度合い)で考えるべき。
    カイリューは、ダメージ量でドラゴンテールなら置き用です。
    破壊光線などの今となっては残念な技持ちは、たまたま行った場所のジムか、長く安定して10段になっている様などうでも良いジムに置くのに最適。
    ポイント貰うまで乗ったままだと嬉しいなキャラ。
    この使い方だと気が楽です。
    攻撃と防衛兼用なら鋼で破壊以外なら使い易いです。
    TL38でカイリュー上限が6体と育成途中が2体いると今更これ以上育てる気にはならないけどね。

  5. ギャラドス より:

    今朝卵産のミニリュウをカイリュウに進化させた。見事「鋼/破壊」でがっかり. 個体値が98%なので置物用と分っていても、強化に必要な飴を集める喜びに欠けるわw

    • 名無しのポケモントレーナー より:

      自分も97%の高個体値カイリューで鋼、破壊光線を持ってます。置物用にMAX強化してたら技マシン使っててるリンに変わったので、今はアタッカーとし活躍してます。

      • ギャラドス より:

        自分も早速技マシンをセットで使用し「鋼/破壊」が「てる/ぼう」になりました。もう一回やっても「てる/りん」になる保証もないし、下手すれば「てる/はかい」になったら嫌なので、このまま使ってます.

        • 名無しのポケモントレーナー より:

          「てる/はかい」→「てる/ぼう」→「てる/はかい」
          になりました…。
          やっちまった…。

  6. 名無しのポケモントレーナー より:

    高固体値の息吹破壊がいるので、わざマシンスペシャル待ち。

    息吹げきりんになっても、息吹暴風になっても当たりな気がするけど、実際どうなのかな?

    • 名無しのポケモントレーナーx より:

      どちらもタイプ一致なので、当たりと思います。
      あとは好みとか、バトルの状況や相手次第ではないでしょうか。

      私は「ドラゴンテール+ぼうふう」のカイリューを一匹持ってます。対カイリキー戦のレイドバトルで、エーフィやフーディン等のエスパー系ポケモンと合わせて起用するつもりです。

  7. 名無しのポケモントレーナー より:

    息吹/破壊から息吹/暴風に変更しましたがゲージの溜まりも早いし
    回避もしやすいので、ジムへのアタックでめちゃ使いやすいですよ

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