【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

名無しのポケモントレーナー
2026/4/9
PVP適性★★★★ 4
現在開催中のファンタジーカップにおいて強力。
耐久は心許ないが、マッドショットとドリルライナーがとにかく強い。攻撃寄りの性能なため、一撃一撃が必殺級の威力となる。岩雪崩で相性補完ができるため、飛行で詰まないのも嬉しい。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/9
PVP適性★★★ 3
けたぐり と かわらわり の強化でそこそこ実用的になった地域限定ポケモン。一応かみくだく も覚えるのでゴースト対策も一応できている。耐久力もそこそこある。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/8
PVP適性★★★★★ 5
相手からメレシーを出されると硬いのなんの。弱点をついても半分も削れない。でも自分が使うと相手のポケモンが硬く感じるんですよね。
攻撃力が低すぎるせいで「いわおとしって火力重視ですよね?」と疑いたくなる。いわなだれを撃つまでに時間がかかる上に、なんじゃそのへなちょこダメージは。等倍やぞ。ガラガラを見習えガラガラを。さすがにムーンフォースはちゃんと火力が出ます。ドオーには全然効きません。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/8
PVP適性★★★★★ 5
相手が使うガラマタ
・8ターンごとにぶんまわす、10→8→ターンごとに一致ヘドロこうげきでどんどん削ってくる
・何度も何度もゲージ技を撃って来る中なかなか倒れない
・ふいうち裏プクリンを崩してくる
・忘れた頃に飛んでくるオーバーヒート、警戒してシールドを張ったらぶんまわす

自分が使うガラマタ
・使いやすいけど妙に火力が足りない
・大して高くない耐久力、変に起点にされる耐久力
・毒等倍の毒
・必殺技にオーバーヒート→張ってくる、ブラフ→張ってこない
・グラエナとプクリンはどこへ行った?
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/8
PVP適性★★★★★ 5
理論上は最強クラスの戦闘能力を持っているのだが、ゲージ技にほぼ完全に依存していること、今の環境では回転がかなり遅いことが難点。
ひどい場合は50ターンほどダメージを与えられない(力溜めによる1ダメは誤差とする)ため、概して低耐久高火力アタッカーに対して分が悪い傾向が強い。最近は優秀な積み技が増えており、低SCP帯のアタッカーに軒並み配られている。ふいうちとそれに伴う積み技でゴリゴリ削られる中で力を溜めるなんて厳し過ぎる。高い耐久力が仇となり積まれた状態で倒され、他のポケモンにも迷惑がかかることさえよくある。モルペコやバクフーンのようなアタッカー相手に間違ってゲージ技を撃ってシールドを張られ、その上ブレードフォルムなんてなったものなら悲惨な目に遭う。逆に言えば、不利対面ではさっさとブレードフォルムにしてしまってなるべく起点にさせないという手もあるのだが。
トリデプスですら弱点をつかれずとも高回転で優秀な技でゴリ押しされていく今の環境ではシールドフォルムの耐久に過信は出来ない。ギルガルドを使いこなすには本当に技術と修練が必要。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/8
PVP適性★★★★★ 5
サイコカッターが強化されたのは大きい。クレセリアのように軽くないゲージ技を扱うポケモンには嬉しいことである。
念力の方は、いくら技性能が良いとはいえ、ゲージ技が重ければさすがに回転が遅い。かつての環境ではそれで良かったが、今は技性能のインフレが進んでおり、そんなに悠長なことをしていられない。
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レクタングル大
シオン
2026/4/8
PVP適性★★★★ 4
こんどの「はがねの決意」というイベントでミミズズが実装されると判明した。

性能は今一歩足りない印象。
最大SCPが1631とそこそこ硬くて、岩封も強いのだが、どろかけをタイプ不一致で使うのは少し思うところがある。まあ不一致になる代わりに鋼の耐性を得たと思えばよいのかもしれないが…
消費の軽いゲージ技がないのも気になるところ。

まあ、そもそもどろかけ自体あまり強い技じゃないしね…
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アゲハント愛好家
2026/4/7
PVP適性★★★ 3
PvPでの評価:
進化後のシャンデラとは違っておどろかすが使える。おどろかすは威力やゲージチャージ力に優れるゴーストタイプの通常技で個人的にはたたりめよりも強いと思っている。スペシャル技のねっぷうはナイトヘッドと同じ技性能の平凡な技だが消費ゲージ量が45とシャンデラが使えるどのスペシャル技よりも少ない。(ちなみにシャンデラが使える技の中で一番消費ゲージ量が少ない技がニトロチャージの消費ゲージ量50)
ランプラーと同じ複合タイプにラウドボーンがいるがあちらとは違ってこちらは草タイプのエナジーボールと通常技では珍しい威力の高いゴーストタイプが使えるので劣化版にはならない。最近のスーパーリーグではラグラージやヌオー、たまに見かけるナマズン、トリトドンなどの水・地面組が多いので平凡な技のエナジーボールでも十分に役立つ。もしもランプラーにシャドーボールや何故かヒトモシやシャンデラが使えてランプラーが使えないニトロチャージがあればもっと使われたかもしれない。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/6
ジム防衛★★★★ 4
PVP適性★★★★★ 5
バルジーナはとても硬い。その割には技もちゃんとしている。
12月にシャドーボールに強化が入ったので、一致あくのはどう よりも不一致シャドーボールの方がダメージが入る。なんなら等倍対面では、バークアウト×イカサマよりもバークアウト×シャドーボールの方が強い。
だがこいつ、絶妙にパーティに組み込みにくい。毒悪ギミックを組むにも電気弱点(ドククラゲ)が被ったり氷弱点(ドオー)が被ったり、岩弱点が被ったり(アリアドス)。ドラピオンが悪が被るし、じゃあなんだろう、ガラマタ?
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メガなのにゲンシカイキ
2026/4/6
レイド適性★★★★★ 5
なんでエスパーのブーストかかるのよ…
メガミュウツーとかどうすんのよ…
かくとう運用するしかないのか…
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アゲハント愛好家
2026/4/6
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグ最強枠の水・地面組。ヌオーの特徴はなんといっても元通りの性能に戻ったマッドショットを使えばたったの8ターンでアクアテールが撃てる事。8ターンと聞くとピンとこないが実質PvPで使用できるポケモンの中では最速で技が撃てるという意味である。個人的にはどろかけ弱体化前によく使われたトリトドンよりも使いやすいと感じる。トリトドンと比べると通常技の攻撃力は控えめだが飛行タイプに打点があるおかげで詰む場面が少ない。トリトドンも飛行タイプに対して打点がないわけでは無いが火力が絶妙に低い。実は復権したラグラージが思ったよりも評価されていないのはアクアテールを最速で撃てるヌオーの存在のせいだったりする。火力の出るハイドロカノンよりも消費ゲージの少ないアクアテールの方が使いやすく感じるプレイヤーが多いのだろうか。ただし、ヌオーにアクアテールを覚えさせるには貴重なスペシャル技マシンが必要なので注意。たまにイベントで覚える事もあるが。
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レクタングル大
アゲハント愛好家
2026/4/4
うちおとすがまた弱体化。2024年8月にうちおとすの威力が下がってから丁度1年後の8月頃にまた威力が戻ったのだが今シーズンの技調整でまた下がった。運営はうちおとすの威力を環境によって上げ下げを繰り返すつもりなのだろうか…。うちおとすの威力をいじくるだけでトリデプスの強さを調整するつもりなのだろうか…。マッドショットの性能がまた元通りに修正されたトリデプスの天敵のラグラージが復権したというのにうちおとすの威力を下げる意図が個人的には分からない…。
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アゲハント愛好家
2026/4/4
PVP適性★★★★★ 5
PvPでは主にハイパーリーグやスーパーリーグで使われている猿。憤怒の拳の性能はPvPで使用できる技の中で1位、2位を競うぐらい優秀。カウンターと憤怒の拳の相性は良く、攻撃力を上げつつ威力の高いカウンターでごり押す事ができるが最近ではゲージチャージ量の多いけたぐりを使うプレイヤーも居る。しかもコノヨザルはシャドーボールも覚えるので相手のシールドを奪うスキルに優れる。例えばシャドーボールが撃てる分のゲージを溜めてから憤怒の拳を撃つ時、相手はシャドーボールを警戒してシールドを消費させることができる。憤怒の拳はあまりにも強すぎて弱体化の噂まであった程。(結局弱体化は来なかった)
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アゲハント愛好家
2026/4/4
PVP適性★★★★★ 5
スーパーリーグではトップクラスの使用率を誇る、あまえる使い。あまえるの技性能はかつてはゲージチャージ力を捨て、威力に特化した性能で耐久力が低いポケモンであれば甘えられるだけで倒せる事もあった。しかし現在のあまえるは調整前のドラゴンテールの劣化版であり、ゲージチャージ量こそ増えたが威力はかなり減ってしまった。正直に言って微妙。攻撃面の優れたフェアリータイプだからまだ許される性能ではあるが、それでもあまえるの威力は通常技にしては高い事には変わらず、スペシャル技やプクリンのタイプ、耐久力の良さが現環境のスーパーリーグにマッチしている事から未だに使われ続けられている。
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シオン
2026/4/3
PVP適性★★★★★ 5
前シーズンで「どろかけ勢」などと呼ばれていたうちの1匹、どろかけネンドール、通称「ネン泥ール」。どろかけの弱体化によりめっきり見なくなってしまった。
しかし、私は見つけた。ねんりきネンドール、通称「念ドール」を。

…という茶番は置いておいて、パーティにブラッキーとフォレトスを採用していたため、「ガラルマタドガス・炎タイプに強く」「相性関係のない対面にも強い」ポケモンを探していた。そして、この厳しい条件を乗り越えたポケモンこそ、ねんりきネンドールだった。

[使用感]
最高。(少し出が遅いが)デバフ技もあって、生半可な弱点技では沈まない耐久力がある。1技のねんりきが強力なこともあって、突破力も十分。
先発フォレトスが地味にカモなのも嬉しい点。
ただしブルンゲルとハイドロカノン組だけは無理なのでそこは気をつけて。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/3
PVP適性★★★★★ 5
相手が使うフラージェス
・冷や水のデバフがうざい
・水で受けたら草分けが飛んでくる
・と思ったらチャームボイスが飛んできた
・竜で水草を受けられるが、フェアリーの竜耐性がうざい

自分が使うフラージェス
・冷や水でデバフしても受けきれない
・草分けしても所詮草タイプは通りが悪い
・タイプ不一致だし全体的に火力不足
・ファイアローに負ける
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レクタングル大
アゲハント愛好家
2026/4/3
PVP適性★★★★ 4
ようかいえきとリーフブレードの組み合わせが強力。はっぱカッターは威力が下げられてからはあまり使われなくなった。それでも今のスーパーリーグではラグラージやヌオーなどの水・地面タイプがそこそこ居るので全く使えないわけではない。むしろ水・地面キラーとして活躍できることもある。(はっぱカッターであればヌオーやラグラージなどのHPがゴリゴリ削られるので即降参ボタンを押すプレイヤーもいるほど)マジカルリーフは特別技の割にはあまり強くはない。上方修正を待った方が良いだろう。
リーフブレードの威力が消費ゲージ量のわりに高いのは草タイプが攻撃面においては強くないことに対する救済措置だと思われる。そう考えるとたねばくだんはかなり貧弱。個人的にはハードプラントよりも消費ゲージが少なくて威力が70もあるリーフブレードの方が強いと思う。
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アゲハント愛好家
2026/4/3
PVP適性 1
ポケgoのヌケニンは何故か貧弱である。原作とは違ってポケgoには特性の概念が存在しないので仕方ないが最近のGBLではモルペコやギルガルド、ミミッキュのような特殊な仕様を持つポケモンが登場しているのでヌケニンもいつかはふしぎなまもり付きでGBLに参加出来る日が来るかもしれない。でもヌケニンはフォルムチェンジするポケモンではなくて特殊な特性を持つポケモンなので可能性は低い。
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アゲハント愛好家
2026/4/3
PVP適性★★ 2
本家では素早さを活かした戦術をメインにして戦うセミだがポケgoでは素早さの概念が無いのでほぼ意味が無い。一応素早いポケモンはポケgoのテッカニンの攻撃種族値に補正がかかるので実質原作のテッカニンよりも攻撃種族値がある。素早さは完全に無駄では無いのだがテッカニンの場合は原作の攻撃種族値がやや控えめなのでポケgoで補正がかかってもさほど高くない。それでもアゲハントよりはマシ。つばめがえしの貧弱性能に目をつぶればGBLでは最低限戦うポテンシャルはある。タイプ不一致とはいえシャドーボールの火力はバカにならないしね。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/2
PVP適性★★★★ 4
水地面、水ゴーストが暴れているスーパー枠で大活躍できる。ブルンに完全に耐性がある。

基本後出し必須だが、技1このはの圧力と、HP半分近く飛ばせるハドプラと、通りの良いつじぎりで予想外の暴れ方が出来る。
ファイアロー、チル、プクリンがきついが後出し突破で貯まったゲージブッパでシールド2枚奪えたりと十分な活躍が出来る。
あまえて出てきたマリルリをほぼ一撃で退場させる火力は爽快。

また、体力は低いお陰で仕事した後は相手にゲージ貯めさせる前にサクッと退場してくれるので使い勝手が良い。
仮にシャドウが来たら無駄に火力過剰な予感はする。
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