【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

名無しのポケモントレーナー
2026/6/2
PVP適性★★★★ 4
今までの水ゲージ技は、オクタンほう とハイドロポンプしかなく実用的とは言えなかったため、今回なみのり を覚えたのは非常に嬉しい。
もうスピードスターなんて軽いだけの半端な技に頼らなくても良いのである。
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名無しのポケモントレーナー
2026/6/2
PVP適性 1
メガタブンネの最大SCPは2977。化け物である。ノーマル/フェアリーの複合はプクリンを見れば優秀なのが明らかである。原作の特攻がもう少し低かったら……。
問題は通常技。ここにまともな技を覚えれば環境で間違いなく活躍する。ゲージ技は のしかかり、チャームボイスと実用的な物を取り揃えているのである。
そうでもなければ「ハイパーリーグ:メガバージョン」と普通のハイパーリーグとは何が違うのか分からないカップである。無理矢理挙げるならメガクチートくらいか。メガチルタリスですら最大CP2293のチルタリスにSCPで負けている。
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名無しのポケモントレーナー
2026/6/2
PVP適性★★ 2
ドラゴン/フェアリーという唯一無二の複合タイプでありながら、アメ稼ぎ以外に全く活躍の場が無い。
ハイパーリーグ:メガバージョンとかいう実質普通のハイパーリーグのような特殊カップが開催されるため、そこで使う機会を無理やり作ることができるようになった。
龍耐性の龍はコイツしかいない。だから何だという話である。チルタリスの技構成は、チルタリスがドラゴンで最もSCPが高いから強いのであって、技自体がすごふる強いわけではないのである。龍に耐性をもつ鋼に火炎放射を撃てるとはいえ、妖複合のせいで鋼に弱点を持ってしまっているのは明らかなデメリットである。
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アゲハント愛好家
2026/6/2
PVP適性★★★★ 4
ミカルゲは意外にも活躍する。等倍の攻撃力だけならヤミラミのシャドークロー✖️イカサマよりも高い。通常技は現時点では最高クラスのスペックを持つふいうちが使え、スペシャル技は技のゲージ消費量こそ多い技ばかりでやや使い難いが威力の高いゴースト技のシャドーボールと相手の攻撃確定ダウン効果を持つがんせきふうじが使える。というかミカルゲはスペシャル技でまともには使えるのがこの二つしかない。あやしいかぜは極稀にブラフ技(相手のシールドを消費させる)として採用する人もいたが威力が低く、追加効果も殆ど期待出来ない(10%を引けるわけがない)ので採用しなくて良い。幸いがんせきふうじの消費ゲージ量が50とシャドーボールの消費ゲージ量と丁度同じなのでがんせきふうじを決める時、相手はシャドーボールのダメージを警戒して貴重なシールドを使うことがあるので消費ゲージ量が50もあるのにブラフ技としての役割もある。シールドで守られたとしても攻撃ダウン効果が消えず、シールドを使われなくてもがんせきふうじの威力なら技調整で微妙に弱体化したとは言えそこそこのダメージが期待できるので無駄撃ちの心配も少ない。弱点はフェアリータイプだけなのでフェアリータイプ以外は最低限の活躍が期待できる。
個人的にはシーズン27では技調整により甘えるの威力が下がり恐らくプクリンは減少すると思うのでシーズン27のミカルゲはダークホース枠になるのでは無いかと思われる。
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えんどうまめ
2026/6/1
ジム攻撃★★★ 3
ジム防衛★★ 2
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★ 3
メガが来たらどうなるかな....??
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アゲハント愛好家
2026/6/1
PVP適性★★★★★ 5
「シャドークロー」と「ハイドロカノン」の組み合わせが強力な事で知られている水タイプ。ハイパーリーグやスーパーリーグおけるオーダイルはまさに最強クラスと言える。一時期は金属音やドリルくちばしの強化によってエンペルトが使いやすくなり、エンペルトよりも耐性(技の威力軽減)の少ないオーダイルは使用率が少しだけ下がったものの、エンペルトとは違って威力やゲージチャージ量に優れた「シャドークロー」、使用率の高いゴーストタイプに対して「かみくだく」、ドラゴンやひこう、くさタイプに抜群の「れいとうビーム」があるので何やかんやで使われている。個人的にはエンペルトとオーダイルの強さはほぼ同格だと思っている。最近ではハイパー、スーパー共に使用率を伸ばしつつあるのだがシーズン27の技調整でエナジーボールの消費ゲージ量減少されるのでオーダイルにとっては悲報。エナジーボールの消費ゲージ量次第ではワタッコに向けて「れいとうビーム」を撃つ前に「エナジーボール」で倒されるリスクが高まりそうである。そうなるとくさタイプを等倍に抑える事ができるエンペルトがまたオーダイルに代わって使用率を伸ばしそうなものだが果たしてどうなるやら…。
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レクタングル大
名無しのポケモントレーナー
2026/5/31
PVP適性★★★★★ 5
シャドクロ×ハイドロカノンという最強の技構成を持っているのに加え、サブウェポンの冷凍ビームが優秀で、草やドラゴンに大ダメージを与えるかシールドを消費させるかを迫ることができ、こいつをしっかり追えるポケモンはほとんど存在しないため交代先として強力である。出し負けたらとりあえずオーダイルに引いておけば何かしらのアドバンテージをとれることが多い。シーズン26のSL/HLでは、デカㇴチャンがデカハンマー習得により強化されると、デカㇴの相方・対策両方として暴れまわったが、依然弱体化は一切なされなかった。今後も、電気や草タイプが超強化されない限りスーパーリーグ・ハイパーリーグにて環境上位に君臨することが予想される。
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GBLに踏み入れた役割論者
2026/5/31
PVP適性★★★ 3
ぎんいろのかぜ に大幅な強化を受けたことで、習得技が優秀になった。
通常技は、エスパー技として削りたければ ねんりき、溜め性能に重きを置きたければサイコウェーブ、虫で削りたければ むしくい を選択できる。
ゲージ技は どくどくのキバがあるので解放には困らない。
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名無しのポケモントレーナー
2026/5/31
ジム攻撃★★★★★ 5
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★★ 4
技の性能差でメガゼラオラにDPSも突き離される見込み。耐久性能も負けている。
サブの優秀さではっきり差別化は出来ているが、もう少し優秀なでんきゲージ技が欲しいです。エレキボールとか怪電波あたりをなんちゃって高性能技で実装してくれないでしょうか。。
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多く望む者
2026/5/29
ジム攻撃 1
ジム防衛 1
レイド適性 1
PVP適性 1
ヒンバスが体当たりやミラーコートを覚えるんだから、コイキングも体当たりやハイドロポンプも覚えればいいのに
まぁ、覚えたとての話だけど
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多く望む者
2026/5/29
いつのまにか、アイアンテールが追加されているため(うろ覚え)、そろそろ出てくるのではないか
HPがめちゃくちゃ少ないのと技がアイアンテール以外水一色なところ以外はめちゃくちゃ強いポケモンで原作では素早さが低く特性によってHPが半分になると単独の姿になるため、あまり使われなかったが、GOには素早さがなく特性の再現も難しそうなため、アメを使って変身する感じで実装されそう
ちなみに、HPが同じポケモンはフシギダネやキャタピー、ヨノワールなどでアンノーンやトランセルに負けているという
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レクタングル大
多く望む者
2026/5/29
レジエレキのように、原作で覚える技がほとんど電気しかないようなポケモンではないのに、電気一色だし、雷パンチと放電というトレーナーバトルでは片方が完全下位互換になる技を習得させていているのも謎
原作では、インファイトや馬鹿力、瓦割りにグロウパンチなどといった格闘タイプの技を多く覚えるし、ぶんまわすや電光石火、アクロバットなども覚えるため、結構強くなるポテンシャルはある
あと、せっかくの専用技なんだから神秘の剣と同じ性能にしてもいいのだけどね ハイパーもマスターも地面やドラゴンタイプがいっぱいいるし
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アゲハント愛好家
2026/5/29
PVP適性★★★★★ 5
タイプが優秀で弱点がらフェアリータイプのみ。しかもPvPにおけるフェアリータイプのスペシャル技は全体的に消費ゲージ量が多く、一番消費ゲージ量が少ない技でチャームボイスの45と比較的多く、意外と弱点を突かれにくい。また、プクリンなどのあまえる使いにはめっぽう弱かったミカルゲだが技調整であまえるが弱体化したおかげで更に扱いやすくなった。ようせいのかぜもフェアリー技なので本来なら苦手だが威力が低いので弱点を突かれてもさほど気にならない。ただし、ヤミラミと違ってミカルゲは技の消費ゲージ量が多いのが残念。つい最近原作で新規習得したのしかかりでも覚えていればヤミラミ以上に強かっただろうに…。
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名無しのポケモントレーナー
2026/5/28
PVP適性★★★★★ 5
GOバトルリーグ:新たな歩みにてまさかのスーパーリーグ:メガバージョンが開催される。
とはいえスーパーリーグにおいては、攻撃の上がることの多いメガシンカはSCPが減少する上にCPを調整しなければならない面倒さがあり、殆ど普通のスーパーリーグと変わらないと思われる……

では、どこが変わるか?そう、メガヤミラミである。
メガヤミラミは火力もCPも基本足りず、ジムやレイド、マスターリーグ:メガバージョンにおいてどの場面でも使われないメガシンカだった。ハロウィン等のゴースト・あくタイプのアメを集めることが本領だった。
しかしスーパーリーグでメガシンカが出来るなら話は変わる。最大SCPが1532→1606と大幅に上昇するのだ。
元々ヤミラミはゴースト・悪の恵まれた複合タイプとシャドークロー×イカサマの高速攻撃で環境を席巻してきたポケモンである。昨今はデカヌチャンやプクリンの流行で数を減らしたが、パワージェムの強化やマジカルシャインの習得とサブウェポンも優秀。
そんなヤミラミがSCP1606と化す。比較対象はミミロップ(1606)やカメックス(1607)辺りか。普通に硬く、この耐久からシャドークロー×イカサマが飛んでくるのは恐ろしい。

実質スーパーリーグ:メガヤミラミバージョンである。
あまえるが下方されプクリンが影を消すスーパーリーグ:メガバージョンだが、コミュニティデイのあったデカヌチャンがいるので思うように活躍出来るかは未知数。とはいえ、対策は必須となるだろう。
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アゲハント愛好家
2026/5/27
PVP適性★★★ 3
海のアゲハントと呼ばれることもあるからか、水単タイプなのにぎんいろの風を覚える珍しい魚。シーズン27で何故か魚なのにかぜおこしを覚えたのもネオラントの別名を知れば納得いくだろう。ぎんいろの風の強化やかぜおこしの性能も上方修正されたので2年前に比べればかなり扱いやすくなってきたと言える。
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多く望む者
2026/5/27
ジム攻撃 1
ジム防衛★★ 2
レイド適性 1
PVP適性★★ 2
次のシーズンにて、ぎんいろのかぜが強化され、かぜおこしを習得し強化されるとのこと
ぎんいろのかぜは威力がいわなだれと同じになり、かぜおこしはまだ分からないがねんりきと同じになるだろう
また、水タイプで飛行タイプの技を覚えるポケモンは、飛行複合や鳥モチーフ、飛行めざめるパワーを覚えるポケモンを除くと
・アズマオウ系統(つつく)
・ゲッコウガ系統(つばめがえし)
・グソクムシャ(つばめがえし)
未実装
・カマスジョー系統(つつく)
・イルカマン(アクロバット)
と限られており、未実装のポケモンは技が変わって覚えなくなる可能性があるためより少なくなるかもしれない
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レクタングル大
シオン
2026/5/27
PVP適性★★★★ 4
今年も600族コミュニティデイの季節がやって来る。今回選ばれたのはセグレイブ。追加される技はもちろん「きょけんとつげき」だ。
ジムレイドはよく分からない(それに伝説でいいだろう)ので割愛。

PvPでは消費40と予想される(35だったらマジ頭ビックリヘッド)。フライングプレスがちらつくが性能は十分。セグレイブはこご風も覚えるので択を迫ることができそう。

問題は技ではなく本体性能。
まず種族値。最大SCPが1401(比較として、ハッサム1391)と低い。巨剣撃てばここからさらに低くなる。
次にタイプ。氷竜の耐性が貧弱すぎる。なんなら炎半減という竜の耐性のいいところが消えている。岩やフェアリーは攻撃技としては環境でそこそこ見るため弱点を突かれやすい。

まあ、愛があればきっとポケモンも輝きますよ。
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5
アゲハント愛好家
2026/5/27
PVP適性★★★★★ 5
ドリルライナーがシーズン27でアクアジェットやサイコショックのような技に修正された事で飛行技が今ひとつ効かない岩タイプや鋼タイプ、電気タイプに対して更に強くなった。おそらくドリルライナーは威力70の消費ゲージ量40の技になるだろうが消費ゲージ量が減ったおかげで使用率の高いエンペルトやデカヌチャンなどの鋼タイプを倒しやすくなったのは嬉しい。特に多くの飛行タイプが大の苦手とするトリデプスにも抗いやすくなったのは特筆すべき点だろう。恐らくオニドリルは飛行タイプ最強クラス。
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2
名無しのポケモントレーナー
2026/5/27
PVP適性★★★★ 4
支配開始となるか?最早過去のレディアンとは別物となる強化。

まず現在のレディアンを振り返ってみる。
最も目を引くのは最高SCP1707という凄まじい耐久力。
これは虫タイプではオニシズクモ(1763)に次いで二位、飛行タイプでも未実装のメテノ(りゅうせい)を含め五位という高さを誇る。当然虫・飛行複合ではTOPであり、時点のビークイン(1635)を突き放す。
似たようなSCPではデオキシスディフェンスフォルム(1706)やジュゴン(1705)、サマヨール(1702)が分かりやすいか。この耐久力がどれだけのものかと例えると、シャドウトリデプスのストーンエッジをHP9割届かせずにギリギリ耐えるほど。
しかしその耐久力を台無しにするのが弱点の多さ。岩二重弱点に電気・炎・飛行・氷弱点と結構辛いラインナップ。耐性は虫耐性に草・格闘二重耐性、地面に至っては四重耐性と目を見張るものがあるのだが……
技は面白いものが多く、かつては使われたカウンターに強化の入ったむしくい。技2には有能サブウェポンばくれつパンチと虫・飛行タイプの課題である鋼タイプで止まる問題をクリアしている。……のだが、肝心のタイプ一致メインウェポンがパッとしない。
シャドウもあり、レディアンの耐久力を残しながら火力に回せる……のだがここが最大の問題でレベル50周辺まで上げないとCP1500まで届かない。レイドやタスク産、リトレーンで厳選出来るという高いメリットはあるが、育成が大変過ぎる。シャドウ個体まで考えると……

といった感じで、面白い個性は確実にあるが育成が大変で、その上戦う相手を選ばなければならないという難しいポケモンだった。
長文の前提で失礼する。以下、来シーズンの強化に入る。

①ころがる追加
もう別物である。何もかもの前提がひっくり返る評価。
ころがるを手にしたポケモンはその多くが岩タイプの技範囲と高いEPTで評価が変わる。
レディアンの既存技1はEPTが3止まりであり、技の回転率は急激に上がることとなる。ぎんいるのかぜやばくれつパンチがころがる4回(6秒=12T)で打てるのは大きい。

②ぎんいろのかぜ強化
威力60→75という大幅強化。いわなだれと同じ性能になり、タイプ一致のレディアンでは威力90(DPE2)。ここに10%の確率でこうげきとぼうぎょが一段階上がるロマン性能が乗ってむしのさざめきの完全上位互換である。
これまたかつてのぎんいろのかぜとは全くの別物。回転率の高いメインウェポンとなれる。

③アクロバット習得
飛行タイプ有数の大技。
タイプ一致でノーデメリット威力132(DPE2.4)は非常に強い。必要エネルギー55は耐久力のあるレディアンにとって重くはなく、ころがるで回転すれば5回(7.5秒=15T)で打てる。
非常に強力なメインウェポンだ。やはりつばめがえし時代とは別物である。

総括
何もかも全くの別物に変わる。その変わりようはポケウッドのあの作品を彷彿とさせる。
とはいえ育成難度や弱点の多さはそのままなので、流行るかどうかは未知数だ。
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アゲハント愛好家
2026/5/27
PVP適性★★ 2
「ぎんいろのかぜ」に強化が入り、少しだけ使いやすくなった。威力75の消費ゲージ量45はちょうど「なみのり」や「いわなだれ」と同じでそこから10%の確率で攻撃&防御が1段階アップする効果も付いてくるので技性能だけなら「なみのり」や「いわなだれ」の上位互換となる。しかし、アゲハントが覚える通常技が貧弱なので強くはない。せめて通常技にむしくいがあれば…。
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