
皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。
評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。
ポケモン評価一覧
名無しのポケモントレーナー
2021/12/5
ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
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ジム防衛 | ★★★★★ 2 |
レイド適性 | ★★★★★ 5 |
PVP適性 | ★★★★★ 5 |
おこうの日だったのでせっかくなのでマンムーについて考察。 原始の力について 正直微妙。PVPでは攻撃力、防御力が2段階上がるバフはあるものの確率は10%と当てにできない。加えてマンムーのメインである氷技と攻撃範囲が被る。なので覚えさせておく必要はあまりない。かつては威力が70もあったが、壊れだったので弱体化した経緯があったので強化される可能性は低い。 これがレガシー技の理由は本家でイノムーがマンムーに進化させる条件に原始の力を覚えている状態というのがあるからだと思われる。 ジム攻撃・レイド 氷タイプの火力は非伝説ではトップクラス。ただ、技の回転率の関係上ジムではグレイシアの方が速度では負ける可能性もある。レイドでは関係ないが。 今後ブラック、ホワイトキュレムが解禁される。種族値では勝てないが、技構成次第では氷最強を守れるかも。 ジム防衛 弱点が5つ。その全てがメジャーなので不向き。ただ、ジム攻略筆頭のルカリオやメタグロスに対して1技をどろかけにすれば多少は嫌がらせできる。 PVP 主にマスタープレミアが主戦場。ドラゴンキラーなのはもちろん、ドリュウズに割と有利な点は評価。地ならしは威力とエネルギーは物足りないものの氷と地面で広範囲を見れるのは大きい。 0 22 |
筒井晴孝
2021/12/5
PVP適性 | ★★★★★ 3 |
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新シーズンが始まったし、スーパーリミックスによる多様化を見越し、前々からの願望を実践する。優秀な「とびかかる」を使える希少種だし、見た目の威圧感もあって先発で採用。 後ろはマッギョ・エンペルトで補完する。相手の先発が岩・炎・飛行でも交代でき、それらの後出しに対応しやすい。 「まとわりつく」→「とびかかる」は12ターンであり、相手のスペシャルが先に来ることも多い。氷や炎などのメジャーなタイプで弱点を突かれるので、フワライドやホルードに苦戦したり、交代のタイミングを図ったりと苦労した。 耐久はそこそこあって、グランブルなどの「甘える」は、攻撃ダウン込みで8回耐えるため、2回目の「とびかかる」を打つことで後続のエンぺを活用できた。 シーズン開始からゆえに育成不足や半端な統一パーティーなどに当たることもあって、最初の30戦は20勝10敗。その後は9勝11敗として6割近く勝てた。 0 8 |
名無しのポケモントレーナー
2021/12/5
ジム攻撃 | ★★★★★ 2 |
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ジム防衛 | ★★★★★ 3 |
レイド適性 | ★★★★★ 2 |
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
ロックオンの習得により10ターンという驚異的な速さから50%で攻撃力が2段階下げられるオクタン砲が飛んでくる。エネルギー50のゲージ技がカウンター+グロウパンチと同速と言えばどれだけ速いか分かるだろう。デバフを発動されたら半機能停止になる。また、ダストシュートが以前より使いやすくなったのも大きい。毒に耐性がないポケモンには半分の確率で半分の確率で半機能停止か高威力の技を受けるかの2択もしくはシールド読みを迫ることができる。 超強化に見えるが、オクタンはPVPには種族値の点ではやや不向き。加えて覚える技の攻撃範囲は狭かったり、威力不足だったりと火力は高くない。耐久力も高くないので耐久戦はオクタン砲のデバフ発動が前提、など扱いは難しいポケモンである。 とはいえロックオンの習得は強化であることは間違いない。上手く立ち回ってデバフを与えまくるサポートに特化するのがよさそう。XLアメでハイパーリーグに出れるようになったのでハイパーリミックスに現れるかもしれない。 余談だが、オクタン砲は本家で初登場した時から専用技じゃなかったりする。 0 10 |
ゼクロム大好きさん
2021/12/3
ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
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レイド適性 | ★★★★★ 5 |
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
1技に竜の息吹を覚える点で優秀。 PvPでは、対戦相手側は、竜の息吹がかなり面倒。 ただし竜の息吹要員ならデイアルガでもいい。 まあそれでもドラゴン技&電気技はそこそこいいコンボだと思う。 また、ドラゴンタイプトップクラスの火力でレイドではとても活躍する。 0 8 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/28
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
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ハイドロカノン持ちの中で今一つ影が薄かったがジョウトカップでは選択肢に入ってくる。 ブラッキー、エアームドとはほぼ互角。マリルリには負けるがこの2体と互角なので選ぶ価値はあると思う。ただでんきタイプの採用率が高いなら活躍は難しくなる。 同じ水タイプのニョロトノとの勝負は僅差でオーダイルの方が上になる。みずでっぽうとたきのぼりは微妙な差で勝敗が変わるがケースバイケースなのでどちらがいいかは何とも言えない。 0 7 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/26
ジム攻撃 | ★★★★★ 5 |
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レイド適性 | ★★★★★ 4 |
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
アメと砂だけでフォルムチェンジができる。今後のフォルムチェンジは別枠からアメと砂を使って変える方向になるのか気になるところ。 今までのフォルムチェンジとは違い、攻撃力が上昇し、耐久力は下がらないので耐性を気にしないのなら基本的に解き放たれしフーパを使うことになるだろう。 攻撃力はミュウツーを上間るのでエスパータイプの火力は1位に、と思いきや技構成の都合上ミュウツーの方がわすがに上。悪技はGOで悪タイプの1技は本家では覚えない、専用技も未解禁と悪タイプ火力1位になれないのが現状。 ちなみに専用技は異次元ラッシュ。戒めフーパの異次元ホールとは違い悪タイプで高威力、使用後防御力が下がる。守るなどが無効な点は一緒。GOで同じ効果だとシールド無効なので相当ヤバイ技。一応解析で解禁されてはいるもののこの技は本家でドーブルがスケッチで使えるようにしても技が失敗するという点などで解禁が見送られていると思われる。 PVPで使う場合、虫技はゲノセクトくらいしか使われないので弱点はほぼフェアリーのみ、エスパーに三重耐性なのでミュウツーキラーとしては使える。 ただ厳選が1回限り、弱点のフェアリーはメジャーなど使いどころは難しいかも。 0 19 |
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名無しのポケモントレーナー
2021/11/22
ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
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レイド適性 | ★★★★★ 3 |
PVP適性 | ★★★★★ 3 |
気になったので色々シミュレートしてみたが、サイコファング+ワイルドボルトで等倍以上ならかなり削ることができる。ただ、読まれやすい点、電気タイプはだいたい耐久力が低いうえにワイルドボルトで更に短命になのでシールド前提の立ち回りが求められるので上級者向けなのが現状。本家のように威嚇があれば…。 とはいえ等倍以上の相手を強引に1匹潰す力はある(ブラッキーは無理だが)し、サイコファングの置き土産はできる。立ち回りが上手ければ厄介な相手になるかもしれない。 0 8 |
筒井晴孝
2021/11/20
PVP適性 | ★★★★★ 3 |
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スリーパーやアロガラに有効打があるので、カントーカップで使えるのではないかと思って採用した。 まずは、先発ウィンディ、3匹目ミュウ(シャドークロー)という相手がブロックを使いたくなる構成によって「クラブハンマー」を通そうとした。 アロガラは「マッドショット」からの「クラブハンマー」1発、スリーパーは「シザークロス」3発で倒せるし、早く出せるので両者には善戦した。しかし、ミュウに「サイコショック」も覚えさせていたが、ニドクインやゴルバットが厳しかった。キングラーの耐久ではカビゴンも厳しく、レート2000前後で13勝17敗だった。 続いて、先発でも戦えそうなので、バランスを考慮しカイリューとアロサンドパンを後ろにして挑む。 ラプラスやカメックス含めて嫌な対面多く、先に2匹目を見せる展開が目立った。それでも、マイナー性ゆえにヤドランやアロライチュを後出しされることもあり「シザークロス」が刺さってくれた。 レート1950前後で27勝23敗とし、キングラーで勝率5割にできた。 80戦やったのに一度もキングラーを見なかったので、次回のカントーカップでは活躍してほしい。 0 10 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/17
ジム攻撃 | ★★★★★ 4 |
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レイド適性 | ★★★★★ 5 |
PVP適性 | ★★★★★ 3 |
解析でにどげりが1技で追加されることが判明。ようやくテラキオンに1技の格闘技が追加されるかもしれない。少し前に聖なる剣も解禁されたのでにどげりの性能次第では速度だけならルカリオにも劣らぬ格闘最強の座を争えるところまで来るかもしれない。 しかし、テラキオンは弱点がかなり多いのでハピナスは現状ノーマル技のパターンはかなり少ないので倒せてもボロボロの状態かも。レイドは岩技でもいけるのでまだ違うかもしれないが。 PVPでも弱点の多さが仇になりそう。耐性も多いがあまり得意なポケモンが少ないのが現状。にどげりの性能次第とはいえ現状苦手なポケモンが多いため立ち回りは難しいかも。特に最メジャーの1匹のザシアンが天敵なのは厳しい。 0 2 |
朝はタピオカ派
2021/11/16
ジム攻撃 | ★★★★★ 4 |
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ジム防衛 | ★★★★★ 1 |
レイド適性 | ★★★★★ 4 |
PVP適性 | ★★★★★ 5 |
❗ギャラドスを使いたい人必見❗ ギャラドスは正直なところ、 ジム防衛には適していません。 しかし攻撃の面では様々な技があり とても使いやすいという利点があります。 そして何よりも強いと言うところが、 弱点が少ないということです。 ポケGOに関しては効果抜群や、今ひとつ などがありますよね、 ポケGOのバトルでは それが勝敗に大きく関わります。 なので弱点のタイプが少ないということは とても強いことなのです。 皆さんギャラドスの使い方について 分かりましたか? 分かってもらえたなら嬉しいです。 皆さんもぜひ使ってみてください❗ 0 13 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/16
ジム防衛 | ★★★★★ 3 |
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未だにジム防衛に置かれることの多いカイリューの後ろにつけると氷タイプの弱点を突けるので🙆 0 6 |
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大梅太夫
2021/11/16
見た目がロボットっぽいので鋼だと思ってたら〜 ゴーストタイプでした〜 チクショー! 0 29 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/13
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
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カントーカップで相当強い。ほのおタイプが少ない(アローラガラガラ,キュウコン,リザードンぐらい)のでしっかりとニドクインキラーとして働いてくれる。じならしも覚えるので、でんきタイプにも打点を持てるのが敵にすると厄介。 0 4 |
名無しのポケモントレーナー
2021/11/11
ジム攻撃 | ★★★★★ 3 |
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ジム防衛 | ★★★★★ 2 |
レイド適性 | ★★★★★ 3 |
PVP適性 | ★★★★★ 2 |
ダイパのリメイクが近くなるなか、最近かつてダイパ時代のゴウカザルは「役割破壊の申し子」、「ダイパが生んだ狂気の産物」なんて言われるほどの厨ポケだったゴウカザルに何かしらフォローがないかと思っている今日この頃。一見相性で不利なエンペルトも鋼タイプがあるからインファイトで逆に返り討ちにしていたくらい強かった。 GOのゴウカザルはこのままではこれから実装される炎御三家を含めても炎御三家最底辺の可能性が高い。ゴウカザルはとにかくGOの種族値システムに噛み合ってないからステータスは低いし、覚える技も本家の幅広く優秀な技を覚えるゴウカザルとは思えないような微妙なラインナップ。ゴウカザルに限らず本家で両刀高速アタッカーはGOでは不遇なポケモンが多い気がする。 覚える技にマッハパンチと草結びがあれば変わりそうだが。マッハパンチは格闘verマッドショットで。 0 7 |
トレーナーLv34
2021/11/11
ジム防衛 | ★★★★★ 3 |
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PVP適性 | ★★★★★ 4 |
まだまだ初心者ですが、コメントがなかったので初コメントさせて頂きます。 序盤からスクスクとアメを集め続ける事ができるサンドの進化系。 馴染みのある砂漠の愛されキャラ。 〖pvp〗カントーリーグが開催され、防御攻撃振りの個体値星二、厳選とは?のサンドパンを採用。(他に出せるポケモンも少なくかったので....) 技構成は通常マッドショット、技1じならし。技2は解放できていません。(アメ、ほしのすな諸々足らずしかもcp1369) しかし、相手の初手のニドクインや、アローラヤドキング、アローラガラガラに刺さるんです!何よりじならしの火力も高い! 歴が浅いボクにとって希望の星になってくれました。 〖ジム防衛〗正直初手から出すのは攻略されやすいです。出すにしても中継ぎに置くこと。このポケモン自体耐久は悪くないのである程度は稼いでくれると思います。そして、序盤から「じめんタイプを置ける」という事実を作ることは大切だと思います。 とにかくこのポケモンの強みは、最初から集めやすいことが利点なので「弱いから」という理由だけで粗末にしないで、個体値を選んで大切にしてあげてください。 0 12 |
バトルリーガー
2021/11/10
PVP適性 | ★★★★★ 5 |
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実質スーパーリーグ限定のポケモン。 色々な使い方を考えたが先発起用、ワイルドボルト撃ち逃げの立ち回りが強かった。 対面に応じて撃ち逃げるタイミングを考えつつ、合計3回ワイルドボルトを撃てるように立ち回ると高い勝率にもっていける。 ライチュウの高めな攻撃種族値から繰り出される一致ワイルドボルトがめちゃくちゃ痛い。ブラッキーレベルの耐久がなければ等倍でも5割以上持っていかれる破壊力。ボルチェンも痛いので実際のところシールド渋ったら退場するポケモンがほとんどである。 サブウェポンは草結びorサイキネどっちでもいい。ブラフ無しでワイルドボルトを撃つのがデフォである。 人気の草結びでナマズンをワンパンできるのは確かに気持ちいいが、ニドクインや草毒に効くサイキネも全然悪くない。カントーカップだとむしろサイキネ一択まである。 そんな感じで大胆な火力を持つライチュウ。みんなもエース運用始めてみよう。 0 5 |
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名無しのポケモントレーナー
2021/11/8
ジム攻撃 | ★★★★★ 1 |
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ジム防衛 | ★★★★★ 3 |
レイド適性 | ★★★★★ 1 |
PVP適性 | ★★★★★ 5 |
【PvP適正】 【使用リーグ】ハイパープレミアクラシック 【技1】どくづき 【技2】アシッドボム/バークアウト 得意:フェアリー、くさ、クロバット、オーロット、カビゴン、エルレイド 苦手:エンペルト、ラグラージ、シュバルゴ、ニドクイン、ニョロボン エンペルトやニョロボンは苦手だが、同時スタートでCCTを決めていくと意外と追い詰めることができる、逆にクロバットやカビゴンもシールド張られると対面返されたりする・・ シーズン9序盤は、ドラゴン/フェアリーが多く、ラグラージ採用が少なく活躍できた 後半は、ドラゴン/フェアリーが減ったので、バークアウト採用もありかもしれない 上記の環境に合わせ技構成を変えてこのリーグで活躍し続けることができそうなポケモン 0 6 |
バトルリーガー
2021/11/8
PVP適性 | ★★★★★ 4 |
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あのタチフサグマ大先生と同じタイプを持つ。 1500制限のカントーリーグで意外と活躍できる。 耐久寄りの種族値と高いDPSを誇る噛みつくで等倍対面を勝ちに行ける。 技1で戦うポケモンはタイプ相性の優劣が大きく出るのはご愛敬。 人気の甘えるやカイリキーに弱い反面、アロガラやスリーパーをカモにできるのはおいしい。 0 8 |
筒井晴孝
2021/11/7
PVP適性 | ★★★★★ 3 |
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ハイパーリーグの先発で採用した。 ファイアローやラグラージを警戒しつつ、ブロックを使わせる構成として、後ろをカイリューとニョロボンにしたら、フェアリーが厳しかった。 後続のフェアリーは言うまでもなく、先発のトゲキッスに対しても、「連続斬り」からの「マグネットボム」は7割程度のダメージなので、安定して突破できない。 それでも、リザードンやファイアローは、「テクノバスター」一発なので、初手不利対面の場合でも巧みに交代して逆転勝ちできた。 レート2050前後で、32勝28敗といまいちだった。パーティー構築やプレイングがうまい人ならば、6割は勝てるだろう。 0 5 |
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2021/11/6
ジム防衛 | ★★★★★ 2 |
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PVP適性 | ★★★★★ 3 |
デデンネは過去アニメなどの露出が多く今でも逐一グッズ展開されるなど根強く人気のポケモンですが、ネタ方面で人気 という紹介はポケモンオタクくんの身内ノリみたいで寒いですね。 しかし仰っていることは本当に共感できます。特にあまえる無しは残念です。田舎の過疎地域でジム防衛要員として輝けそうでしたが、、 一応じゃれつくがガブリアスに当たれば半分削れます。惜しい存在です。 0 4 |