【ポケモンGO】エンテイの個体値早見表!最大CPは1930!

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エンテイ個体値早見表

エンテイの個体値早見表

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ポケモン 最低CP 最高CP
エンテイ
1847 1930
※黄色背景=リーダー評価最大
CP 攻撃 防御 HP HP値 %
1930 15 15 15 146 100%
1926 15 15 14 145 97.8%
1924 15 14 15 146 97.8%
1922 14 15 15 146 97.8%
1922 15 15 13 145 95.6%
1921 15 14 14 145 95.6%
1919 15 13 15 146 95.6%
1918 14 15 14 145 95.6%
1918 15 15 12 144 93.3%
1917 14 14 15 146 95.6%
1917 15 14 13 145 93.3%
1916 15 13 14 145 93.3%
1914 13 15 15 146 95.6%
1914 14 15 13 145 93.3%
1914 15 12 15 146 93.3%
1914 15 15 11 143 91.1%
1913 14 14 14 145 93.3%
1913 15 14 12 144 91.1%
1912 14 13 15 146 93.3%
1912 15 13 13 145 91.1%
1910 13 15 14 145 93.3%
1910 14 15 12 144 91.1%
1910 15 12 14 145 91.1%
1910 15 15 10 143 88.9%
1909 13 14 15 146 93.3%
1909 15 11 15 146 91.1%
1909 14 14 13 145 91.1%
1909 15 14 11 143 88.9%
1908 14 13 14 145 91.1%
1908 15 13 12 144 88.9%
1907 14 12 15 146 91.1%
1907 15 12 13 145 88.9%
1906 12 15 15 146 93.3%
1906 13 15 13 145 91.1%
1906 14 15 11 143 88.9%
1905 13 14 14 145 91.1%
1905 14 14 12 144 88.9%
1905 15 11 14 145 88.9%
1905 15 14 10 143 86.7%
1904 13 13 15 146 91.1%
1904 15 10 15 146 88.9%
1904 14 13 13 145 88.9%
1904 15 13 11 143 86.7%
1903 12 15 14 145 91.1%
1903 14 12 14 145 88.9%
1903 15 12 12 144 86.7%
1902 14 11 15 146 88.9%
1902 13 15 12 144 88.9%
1902 14 15 10 143 86.7%
1901 12 14 15 146 91.1%
1901 13 14 13 145 88.9%
1901 15 11 13 145 86.7%
1901 14 14 11 143 86.7%
1900 13 13 14 145 88.9%
1900 14 13 12 144 86.7%
1900 15 10 14 145 86.7%
1900 15 13 10 143 84.4%
1899 11 15 15 146 91.1%
1899 12 15 13 145 88.9%
1899 13 12 15 146 88.9%
1899 14 12 13 145 86.7%
1899 15 12 11 143 84.4%
1898 12 14 14 145 88.9%
1898 14 11 14 145 86.7%
1898 13 15 11 143 86.7%
1898 15 11 12 144 84.4%
1897 14 10 15 146 86.7%
1897 13 14 12 144 86.7%
1897 14 14 10 143 84.4%
1896 12 13 15 146 88.9%
1896 13 13 13 145 86.7%
1896 14 13 11 143 84.4%
1896 15 10 13 145 84.4%
1895 11 15 14 145 88.9%
1895 12 15 12 144 86.7%
1895 13 12 14 145 86.7%
1895 14 12 12 144 84.4%
1895 15 12 10 143 82.2%
1894 11 14 15 146 88.9%
1894 12 14 13 145 86.7%
1894 13 11 15 146 86.7%
1894 13 15 10 143 84.4%
1894 14 11 13 145 84.4%
1894 15 11 11 143 82.2%
1893 12 13 14 145 86.7%
1893 14 10 14 145 84.4%
1893 13 14 11 143 84.4%
1892 13 13 12 144 84.4%
1892 14 13 10 143 82.2%
1892 15 10 12 144 82.2%
1891 10 15 15 146 88.9%
1891 11 15 13 145 86.7%
1891 12 12 15 146 86.7%
1891 13 12 13 145 84.4%
1891 12 15 11 143 84.4%
1891 14 12 11 143 82.2%
1890 11 14 14 145 86.7%
1890 13 11 14 145 84.4%
1890 12 14 12 144 84.4%
1890 14 11 12 144 82.2%
1890 13 14 10 143 82.2%
1890 15 11 10 143 80%
1889 11 13 15 146 86.7%
1889 13 10 15 146 84.4%
1889 12 13 13 145 84.4%
1889 14 10 13 145 82.2%
1889 15 10 11 143 80%
1888 13 13 11 143 82.2%
1887 10 15 14 145 86.7%
1887 12 12 14 145 84.4%
1887 11 15 12 144 84.4%
1887 12 15 10 143 82.2%
1887 13 12 12 144 82.2%
1887 14 12 10 143 80%
1886 10 14 15 146 86.7%
1886 11 14 13 145 84.4%
1886 12 11 15 146 84.4%
1886 12 14 11 143 82.2%
1886 13 11 13 145 82.2%
1886 14 11 11 143 80%
1885 11 13 14 145 84.4%
1885 12 13 12 144 82.2%
1885 13 10 14 145 82.2%
1885 14 10 12 144 80%
1885 13 13 10 143 80%
1885 15 10 10 143 77.8%
1884 11 12 15 146 84.4%
1884 12 12 13 145 82.2%
1883 10 15 13 145 84.4%
1883 11 15 11 143 82.2%
1883 13 12 11 143 80%
1882 10 14 14 145 84.4%
1882 12 11 14 145 82.2%
1882 11 14 12 144 82.2%
1882 12 14 10 143 80%
1882 13 11 12 144 80%
1882 14 11 10 143 77.8%
1881 10 13 15 146 84.4%
1881 11 13 13 145 82.2%
1881 12 10 15 146 82.2%
1881 12 13 11 143 80%
1881 13 10 13 145 80%
1881 14 10 11 143 77.8%
1880 11 12 14 145 82.2%
1880 12 12 12 144 80%
1880 13 12 10 143 77.8%
1879 11 11 15 146 82.2%
1879 10 15 12 144 82.2%
1879 11 15 10 143 80%
1879 12 11 13 145 80%
1878 10 14 13 145 82.2%
1878 11 14 11 143 80%
1878 13 11 11 143 77.8%
1877 10 13 14 145 82.2%
1877 12 10 14 145 80%
1877 11 13 12 144 80%
1877 13 10 12 144 77.8%
1877 12 13 10 143 77.8%
1877 14 10 10 143 75.6%
1876 10 12 15 146 82.2%
1876 11 12 13 145 80%
1876 12 12 11 143 77.8%
1875 11 11 14 145 80%
1875 10 15 11 143 80%
1875 12 11 12 144 77.8%
1875 13 11 10 143 75.6%
1874 11 10 15 146 80%
1874 10 14 12 144 80%
1874 11 14 10 143 77.8%
1874 12 10 13 145 77.8%
1873 10 13 13 145 80%
1873 11 13 11 143 77.8%
1873 13 10 11 143 75.6%
1872 10 12 14 145 80%
1872 10 15 10 143 77.8%
1872 11 12 12 144 77.8%
1872 12 12 10 143 75.6%
1871 10 11 15 146 80%
1871 11 11 13 145 77.8%
1871 10 14 11 143 77.8%
1871 12 11 11 143 75.6%
1870 11 10 14 145 77.8%
1870 12 10 12 144 75.6%
1870 13 10 10 143 73.3%
1869 10 13 12 144 77.8%
1869 11 13 10 143 75.6%
1868 10 12 13 145 77.8%
1868 11 12 11 143 75.6%
1867 10 11 14 145 77.8%
1867 11 11 12 144 75.6%
1867 10 14 10 143 75.6%
1867 12 11 10 143 73.3%
1866 10 10 15 146 77.8%
1866 10 13 11 143 75.6%
1866 11 10 13 145 75.6%
1866 12 10 11 143 73.3%
1865 10 12 12 144 75.6%
1864 11 12 10 143 73.3%
1863 10 11 13 145 75.6%
1863 11 11 11 143 73.3%
1862 10 10 14 145 75.6%
1862 10 13 10 143 73.3%
1862 11 10 12 144 73.3%
1862 12 10 10 143 71.1%
1861 10 12 11 143 73.3%
1860 10 11 12 144 73.3%
1859 11 11 10 143 71.1%
1858 10 10 13 145 73.3%
1858 11 10 11 143 71.1%
1857 10 12 10 143 71.1%
1856 10 11 11 143 71.1%
1855 10 10 12 144 71.1%
1854 11 10 10 143 68.9%
1852 10 11 10 143 68.9%
1851 10 10 11 143 68.9%
1847 10 10 10 143 66.7%

こちらの一覧は、「レイド&タマゴ個体値チェッカー」で出力したものです。

簡単にレイド産ポケモンやタマゴ産ポケモンの個体値を確認できるので、是非ご利用ください!

【ポケモンGO】レイド&タマゴ個体値チェッカー
レイドバトルでゲットしたポケモンとタマゴから孵化したポケモンの個体値が直ぐ分かるツールです!ポケモンを入れるだけでCPと個体値のパターンを出力します。

こちらの記事では、即アクセスが可能になるホーム画面の追加方法について説明しております。

【ポケモンGO】レイド&タマゴ個体値チェッカー活用法!レイドボス捕獲前にもおすすめ
レイドボスやタマゴ孵化ポケモンのCPから、すぐに個体値パターンを確認できる「レイド&タマゴ個体値チェッカー」!その活用法をご紹介します。
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レクタングル大

エンテイの厳選基準は?各種個体値の解説

個体値にこだわると、どんないいことがあるのかを解説していきますね。

個体値には、「攻撃」「防御」「HP」の3つがあり、それぞれの強さは0~15の数値で評価されます。

なお、レイドボスのゲットチャレンジでゲットしたポケモンは各種個体値は10~15の中からランダムで決まります。(最低10保障)

攻撃個体値が高い場合

攻撃個体値が高いポケモンのメリットは、攻撃によるダメージが上がりやすいことです。

例えばレベル39、攻撃個体値15のエンテイが、レベル39、防御個体値15のカビゴンに攻撃をした時、「ほのおのうず」と「ほのおのキバ」のレベル毎のダメージは以下のようになります。

エンテイ(攻撃15)→カビゴン(防御15)の攻撃

エンテイグラフ

見て頂くと、

  • 「ほのおのうず」はレベル36で最大のダメージ11
  • 「ほのおのキバ」はレベル38.5で最大のダメージ9

となっていることが分かります。

続いて、攻撃個体値10のエンテイが、レベル39、防御個体値15のカビゴンに攻撃をした時のダメージ推移はこちらです。

エンテイ(攻撃10)→カビゴン(防御15)の攻撃

エンテイグラフ2

攻撃個体値が10のこちらは、

  • 「ほのおのうず」はレベル38.5で最大のダメージ11
  • 「ほのおのキバ」ダメージ8どまり

となっています。

攻撃個体値が高いポケモンのほうが、少ない強化でダメージ量が上昇していることが分かりますね。

ポケモンGOのバトルでは、攻撃を受ける回数よりも、攻撃を行う回数のほうが圧倒的に多いです。

そのため攻撃個体値が高いポケモンほど、相手を倒しやすく、早く倒せる分耐久力の向上にも繋がります。

まさに「攻撃は最大の防御」ですね。

こちらのダメージグラフは、「ダメージ計算機」を使用することで確認できます。

【ポケモンGO】ダメージ計算機
ポケモンジムバトルでのダメージ計算を行うツールです。ポケモンの情報を入力することで、ポケモンの各種ステータスと、お互いが受けるダメージを算出します。

防御個体値が高い場合

防御個体値が高いほど、防衛ポケモンからの攻撃の被ダメージを軽減することができます。

つまり、防御個体値が高いほど継戦能力が高くなるということです。

HP個体値が高い場合

HP個体値が高いほど、防衛ポケモンからの被ダメージをより多く受け止めることができ、防御個体値が高い時と同様、継戦能力が高くなります。



現在のレイドバトル、ジムバトルの環境では、個体値差が原因で越えられない差を味わう…という機会はほとんどありません。

仮に個体値が最低のオール10(66.7%)でも、強化することで活躍させることができます。

しかし、厳密には個体値差が生み出す与ダメージ量・被ダメージ量・受け止めることのできる被ダメージ量には差が存在し、コレクションとして個体値の優れたポケモンを所有することを喜びとするトレーナーも多いです。

個体値がどのようにしてジムバトル影響していくか、理解をした上で厳選と強化をご判断ください。

ちなみに筆者の場合は、攻撃個体値が15なら、他は10でも問題ないかな…といった感じです。

伝説ポケモンは防衛ポケモンとして配置できない分、アタッカーとして最大のポテンシャルを出してくれたら多くは望みません。


いかがでしたか?

皆さんが納得できる個体値のエンテイをゲット出来れば幸いです。

エンテイのオススメ技については、こちらの記事にまとめてあります。

【ポケモンGO】エンテイのオススメ技!伝説の炎ポケモンの最適わざランキング
エンテイのオススメわざについてまとめました!ほのおタイプポケモンとしてはトップクラスに強いステータスと技を持っているため、必ずゲットしましょう!

レイドボスのエンテイ対策は、こちらの記事をご確認ください。

【ポケモンGO】エンテイ対策ポケモンまとめ!レイドバトルでエンテイをゲットしよう
伝説の三犬、エンテイの弱点と対策ポケモンをまとめました!弱点を突けるシャワーズやゴローニャといった強力なアタッカーを選出しましょう!
【ポケモンGO】エンテイ対策にはお馴染みのシャワーズがおすすめ!
11月に日本でも登場し始めたエンテイ!エンテイ対策には、入手しやすくてたくさん育ててきた方も多いであろう、シャワーズが使えますよ!

コメント

  1. 名無しのポケモントレーナー より:

    1924のエンテイを捕まえたのですが、個体値計算機で計算したところ15.10.15の88.9%でした。これは計算機の方がおかしいのでしょうか?

    • ポケマピ ポケマピ より:

      コメントありがとうございます。
      個体値計算機は当サイトのものをご利用でしたでしょうか?
      こちらでCP1924、HP146、ほしのすな2500のエンテイで入力してみたところ、個体値は攻撃、防御、HPの順で15-14-15と表示されます。
      お手数ですがもしよろしければ、入力内容を教えて頂けると助かります。
      どうぞよろしくお願いいたします。

  2. 名無しのポケモントレーナー より:

    返信ありがとうございます。
    自分は他サイトの計算機を普段使っていて、こちらで改めて調べた結果15.14.15になりました。
    また、念のため他のポケモンも試してみた結果、そちらは他サイトの結果と同じになりました。
    やはりこれは自分が利用しているサイトがおかしいと思うので、今後はこちらのサイトの計算機を使わせていただこうと思います。調べていただきありがとうございました。

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