【ポケモンGO】みんなのポケモン評価

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みんなのポケモン評価

皆さんが投稿されたポケモンの評価を一覧で掲載しております。

評価は「ポケモン図鑑」から投稿できます。

ポケモン評価一覧

アゲハント愛好家
2026/4/30
PVP適性★★★★ 4
実装当初は弱い技ばかりで注目はされなかったが、おどろかすとサイコショックの性能が上方修正されてからはかなり使いやすくなった。今のハイパーリーグやスーパーリーグではデカヌチャンが流行っているので思うほど活躍は出来ないがデカヌチャンが使えない特殊なリーグでは活躍出来るかもしれない。
カプ・テテフが覚えるしぜんのいかりは確定で相手の防御を1段階下げる効果がある割には威力が高いかなり厄介な技となっている。確定で防御を下げる効果と威力の高い通常技のおどろかす、ねんりきの相性は良いので多少不利な相手でも抗う力はある。
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アゲハント愛好家
2026/4/29
PVP適性★★ 2
PvPにおけるバリヤードはタイプ一致サイコキネシスよりもタイプ不一致のシャドーボールの方が威力が出る不思議な奴。強力な技として知られているシャドーボールがあるのは良いがサイコキネシスの威力が貧弱すぎる。タイプ一致のサイコキネシスでやっとタイプ不一致かえんほうしゃと同じ威力なので等倍でも威力不足である。サイコキネシスは格闘タイプや毒タイプ、シャドーボールがほぼ効かないノーマルタイプに向けの技であり、威力を重視するなら基本的にはシャドーボールを撃っていれば良いだろう。サイコショックがあればサイコキネシスは全く要らない技になる。
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アゲハント愛好家
2026/4/29
PVP適性★★★★ 4
スーパーリーグではダークホース枠として時折注目されている雪女。ゴーストタイプと氷タイプだけで6つのタイプに効果抜群を突く事が出来る、攻撃能力の高い組み合わせ。ユキメノコの他にもフワライドやサマヨール、オニゴーリなどのゴーストタイプのポケモンも氷技をよく採用するが、氷タイプとゴーストタイプをタイプ一致で使えるのはユキメノコだけ!ただし、耐久力はやや控えめなのでシールドを最低でも1枚は使うことになるだろう。
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A特化ギャクバリー
2026/4/29
ジム防衛★★ 2
PVP適性★★★ 3
技範囲が微妙。等倍範囲は広いものの、弱点を突ける範囲は狭く、鋼タイプで止まる悲しみを背負っている。技自体の性能も微妙。火炎放射が欲しい。

しかし、草ドラゴンという希少なタイプであり、耐性も独特。地面を0.6倍、水草電気は0.4倍となっている。ヌオーやトリトドンといった水地面の複合を完封出来るため、カッチリ嵌まれば活躍が見込める。

現状でもそれなりに戦えるが、今後に期待。
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3
アゲハント愛好家
2026/4/25
アゲハントはこのゲームでも弱いままだが幸いにも原作で威力が高いゴースト技のシャドーボールが使えるので救済の余地はある。さらにどくばりやむしくいも覚えられたらスーパーリーグでは最低限の強さにはなる。少なくとも今よりもずっと使いやすくなるのは間違いないだろう。理想の技構成は通常技にどくばり、スペシャル技にエアカッターとシャドーボールとなるか。
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えんどうまめ
2026/4/25
バブルこうせんを連打しまくれば、対面次第では時間切れまでもっていくことも可能.....!!!とんでもない地獄......!!!!
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レクタングル大
えんどうまめ
2026/4/25
どうなっとんねんこりゃ
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アゲハント愛好家
2026/4/25
PVP適性★★★ 3
PvPでは良くも悪くも中途半端な強さだからかジャローダのPvP適性については賛否がはっきりと分かれる。グラスミキサーは攻撃ダウンさえ引けば良いのだがジャローダの今覚える技の範囲が草と飛行、リトレーン個体限定で覚える恩返ししかない。個人的にはあまり強くはないと思うがジャローダには御三家限定技のハードプラントが使えるので等倍の火力はかなり高く馬鹿にならない。
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A特化ギャクバリー
2026/4/23
ジム攻撃★★★ 3
レイド適性★★★ 3
PVP適性★★★★★ 5
ハイパーリーグのギラティナ対策として起用。
技構成は
シャドークロー/スピードスター/インファイト

高DPEのシャドークローとタイプ一致スピードスターの相性が抜群。ゴーストに対してはシャドークローで削りを入れて、岩と鋼はインファイトで粉砕する。


その他の通常技
・メタルクロー
性能が中途半端で対フェアリーとしても心許ない。他の2つを選べばいいと思う。
・カウンター
高火力の格闘技でありシンプルに強力。ゲージ効率は並程度なのが玉に瑕。

その他のゲージ技
・草分け
性能は優秀だが技範囲が狭い。対ギラティナに磨きがかかる他、ラグラージを見れるようになる。
・じゃれつく
ゲージ消費が重い。苦手な格闘タイプを見れるようになるものの、シールドで防がれては元も子もない。
・おんがえし
・破壊光線
ゲージ消費が重すぎる。スピードスターでいい。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/23
新しくPVPのバトル形式を調整する前に、さっさとこいつを調整してほしい
一年半散々文句を言われ続けながら、入った調整は上方だけだった。変わるのは周囲だけ。どんだけ愛されているんだ

電気カップでオーラぐるま抜きの技構成を使ってみたのだが、打たれ弱いが面白い技を使う、といった一芸のあるポケモンの印象を受けた。
やっぱり悪いのはオーラぐるまだろう
癖があるとはいえ実質二タイプ、10TでDPT15、攻撃バフ
いらないいらない、こんなにいらない。どうせフォルムチェンジするのにオーラぐるまが必須ではないのだから、もっと弱くていい
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アゲハント愛好家
2026/4/20
PVP適性★★ 2
ヤナッキー自体が不人気だからかポケモンgoの ハイパーリーグ、スーパーリーグにおけるヤナッキーの使用率は限りなく皆無に等しい。覚える技は強くはないが極端に弱い訳ではないのでインフレが進んだ今のGBLでもやろうと思えばやれるのだが不人気すぎて見向きもされないのだろう。ヤナッキー愛好家が居れば使ってくれそうだが…。幸いヤナッキーは原作でスピードスターやシャドークロー、がんせきふうじなどのGBLで強い技を覚えるので強化の余地があるのが救いか。
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レクタングル大
アゲハント愛好家
2026/4/20
PVP適性★★★ 3
けたぐりがまともに使える性能となった事でスーパーリーグならそこそこ戦えるようになった。まあ、ゴロンダ番長の方が強いので趣味の域を出ないのだが…。
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アゲハント愛好家
2026/4/19
PVP適性★★★ 3
実は日本産はAZフラエッテよりもレア度が高いのではないかと思われる。というのも進化前のスナヘビが日本国内で出現したのが運営によるミスで本来は砂地のある国にしか出現しない海外限定ポケモンだからだ。日本産は再配布でも来ない限りは激レア個体となる。日本でスナヘビが手に入る期間がたったの2日間しかなかったのでポケモンgoの日本産のサダイシャはスナヘビ以上にレア度が高いだろう。下手すりゃ色違い伝説ポケモンよりもレア。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/18
PVP適性★★★★ 4
原作の特攻を-40くらいにしてGOにも反映して欲しいポケモン。
技範囲がかなり狭い。ゲージ技で使うものが基本的にシャドーボールしかない。あとはノーマルに抗える用の悪の波動くらいしかない。
サイコキネシスは採用する価値がほぼ無い。なぜなら75×1.6 = 120 = 100×1.2、つまり弱点をついても等倍のシャドーボールとダメージが同じだからである。有効なのがドクロッグ、キテルグマ、タギングル、そのくらいしかいない。
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アゲハント愛好家
2026/4/16
ジム攻撃★★★★★ 5
レイド適性★★★★★ 5
PVP適性★★★★★ 5
近頃メガミュウツーが遂に登場!実装直前にCPの下方修正さえ来なければメガミュウツーのCPは7000以上あり、ゲンシカイキ組やメガレックウザ以上のCPを誇る最強のメガシンカポケモン!
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えんどうまめ
2026/4/16
かっわいぃですなぁ〜〜
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レクタングル大
アゲハント愛好家
2026/4/15
二重耐性(2つのタイプがともに相手の技タイプを軽減)の数は全ポケモンの中で最も多く、このゲームの仕様上耐久力がかなり低くなるスーパーリーグでも豊富な耐性を活かせば耐久力は数値以上に高くなる。スーパーリーグでは耐久力が非常に低いので威力の高い通常技や地面技や格闘、水技を少しでも受けてしまうだけでHPが一気に減りやすい点には注意。泥かけは弱体化されたとは言え二重弱点(ほのおとはがねタイプの弱点がじめんタイプ)なので特に注意。
二重弱点持ちなので一見すると弱く感じるが、こおりタイプが二重弱点のガブリアスやカイリューや防衛で何故か置かれている格闘技二重弱点持ちのバンギラスのような二重弱点持ちは強力すぎる性能を調整する為の足枷としてみれば納得いくかもしれない。
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2026/4/15
PVP適性★★★ 3
最近マリルリを見てると技調整の時期に思うことがある。

じゃれつくをタイプ一致で使わざるを得ないポケモン(グランブルやペロリームなど)が永遠に牢屋から出れず幽閉されているということ。
じゃれつくは未来永劫強化されることはない。

新規で別のフェアリー技追加してあげて彼らに配ってあげても俺はいいと思う。
ただフェアリー技自体少ないしみわくのボイスとか彼らは覚えないため難しいのが現状。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/15
PVP適性★★★★ 4
コミュニティデイにて どろかけ を新規習得する。どろかけ自体の性能は優秀なのは良いことなのだが、問題はガルーラというライバルがいること。
一応、使い分けは出来る。あちらは のしかかり は覚えないが、かわらわり やグロウパンチ、かみくだく、げきりん と、パフュートンとは別の実用的な技を取り揃えている。
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名無しのポケモントレーナー
2026/4/15
PVP適性★★★★ 4
電気カップで活躍

けたぐり強化により、電気カップでの貴重な格闘タイプを漸く活かせるように。
アローライシツブテ族の岩技やハラバリーのふいうちを軽く受け流し、早めのクールでかわらわりやインファイトを撃つ。
電気カップは脆めのポケモンが少なくないため、かわらわりですらそこそこのダメージソースになる。特に格闘技半減のデンチュラにすら、インファイトで7割ほどのダメージを与えられるのは強み。ボルトロスに対しても現状シャドウ限定であるため、かわらわりが5割、インファイトで8割ほど入る。

しかし、最大の天敵が存在した。ロトムだ。
格闘技三つで埋めたら完封である。インファイトでも3割ほどしかHPを削れない。
ではせめて耐性の落ちるワイルドボルト……でも5割ほどしか通らない。当然ほとんどが電気耐性を持っている電気カップ環境で、態々格闘技を捨てて採用する価値があるかは微妙。

とにかくロトムを警戒しよう。ロトムさえどうにか出来れば一定の活躍をしてくれる。
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