会社を辞めたい新入社員必見!10個の辞める理由と辞めたその後の傾向特集

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会社を辞めたい新入社員必見!10個の辞める理由と辞めたその後の傾向特集

新入社員のみなさん、仕事を始めてから今までに、会社(仕事)を辞めたいと思ったことはありませんか?

「新入社員は最低でも3年は続けるべき」と言われることもありますが、理由によってはすぐにでも辞めたほうがいいケースもあります。

仕事を辞めたいと思ったらまずその原因を考え、その結果辞めたほうがいいという結論になれば、転職や退職を視野に入れるのが良いです。

この記事では、「会社を辞めたい!」という人向けに、10個の辞める理由と辞めた後の傾向をまとめてみました。

ご紹介する理由や傾向は、新入社員だけでなく会社で働くすべての人に共通するものなので、是非参考にしてみてください。

では早速、それぞれの理由ごとに、辞めた後の傾向をご紹介していきます。

1.会社を辞めたい理由が「お金(給与、賞与)」の人

【給与】

仕事内容と給与が見合っていないと感じるなら、転職エージェントなどを通して、同業他社の給与を確認すると良いでしょう。

例として、3次受けのエンジニアが、同種の仕事内容で1次受けの会社に転職しただけで、給与や待遇などが劇的に改善した事例もあります。

仕事内容が同じでも、所属している会社の立ち位置によっては「会社が報酬を中抜き」されていて、同じ仕事内容でも報酬に差があるということはよくある話なんです。

【賞与】

大手ほど、「賞与=年俸の一部として組み込まれている」という傾向が強いです。

中小企業は業績賞与という形式を取ることが多く、会社の業績次第では賞与が無いということも十分にあり得ます。

月給額だけでなく、賞与までを含めた「年給額(年俸額)」で比較をすると良いでしょう。

辞めたその後の傾向

今もらっている給与や賞与の額に対して不満に感じているのは“ご自身だけ”ということもよくあります。

転職エージェントなどを通じて同業他社の給与と比較したところ、「年齢、経験、スキルから勘案して、あなたはもらいすぎている」と判断されるということも少なくありません。

異業種や未経験職への転職については、あなたの価値はさらに厳しく評価されるため、現職での勤めを維持しながら「現在の手取りよりも報酬が増える」としっかり確認を取ってから転職するほうがいいです。

給与や賞与の額だけに目を奪われると大変なことになるケースも。

拘束時間や業務内容がとんでもないからこそ、給与や賞与の額が高額ということも多いので、

  • 年額を平均的な拘束時間で時給換算する
  • 3年以内の離職率を確認する
  • 固定残業代の設定を含めた、労働契約内容を確認する

などの自衛措置を取りましょう。

2.会社を辞めたい理由が「人間関係」の人

【人間関係】

上司や先輩社員、同僚などとの人間関係の良い職場は、他にかえ難いです。

そして、人間関係の悪い職場に長居は無用だと思います。

人間関係を悪くしている張本人から距離をとること(張本人が辞める、転属する、あなたが転属する予定がある)ができないのなら、「あなたが辞める」という選択肢を取るほうがいいです。

辞めたその後の傾向

「人間関係が悪い」といっても、いろいろありますよね。

転職理由とするなら、客観的に第三者から見て「それはひどいね」と共感を得られる理由である必要があります。

人間関係の悪さを面接などで伝えることを、リトマス試験紙にする方法もあります。

あなたが感じている「人間関係の悪さ」を面接担当者が「それはひどいね」と感じるか、「コイツ、こんなたいしたことない理由で辞めてるのか」と感じるかは、あなたがその会社に入社したその後を占うには最適

ただし、ネガティブな情報を退職理由にするのはリスクがある行為だということも覚えておいてください。

とはいえ、人間関係の悪い会社から人間関係の良い会社に転職成功すると、今までが嘘のように仕事が楽しくなるし、人生も楽しくなりますよ。

3.会社を辞めたい理由が「仕事内容(業務内容)」の人

【仕事内容(業務内容)】

世の中には、「早期離職傾向の高い仕事」というものが明らかに存在します。

そのような仕事は心身ともにかなり壊れやすいため、無理だと感じたらすぐに離職すべきです。

入社後あなたが実際に業務に従事してみて、毎日が本当につらいとしたら、「早期離職傾向の高い仕事」ではないとしても離職・転職を検討したほうが良いです。

でないと、心も体も壊れてしまいます。

もしそのような状況に陥った場合は、転職を検討する前に、所属しているところの上司や担当上長(本社人事部など)に「転属願い」を出してみてください。

その結果、転属が叶わないのであれば、転職を検討しましょう。

辞めたその後の傾向

「早期離職傾向の高い仕事」や「毎日が本当につらかった仕事」から離れて、あなたにマッチした職種に就けた場合、今まで苦痛が嘘のように、心軽やかに活躍できるでしょう。

しかし、あなたの能力が低くてあなたが使えないだけだった場合は、単に仕事内容のせいにしていただけで、どこにいっても同じことが繰り返されます。

職業訓練を受けるなど、レベルアップをする必要があります。

4.会社を辞めたい理由が「拘束時間(残業、労働時間帯)」の人

【残業】

ブラック企業と言われるような、過度な残業が当然の会社もあれば、適切な量の残業、もしくは残業自体が存在しない会社もあります。

圧倒的な残業量の場合は、心と体が壊れやすいため、早期に転職などを検討したほうがいいです。

【労働時間帯】

世の中、深夜に働いてくれている人のおかげで、多くのことが回っています。

土日祝に多くのイベントごとが開催されるのも、イベントに参加する土日祝休みの人たちの数が多く、イベントを開催する側で働いてくれる人がいるからです。

一般的に、多くの人が休む曜日や時間帯に、サービスを提供する側として働く人がいます。

提供側の労働時間帯があなたにとって辛い場合は、サービスを受ける側の労働時間帯への移籍(転職)を検討しましょう。

辞めたその後の傾向

仕事を辞めたい理由が「拘束時間(残業、労働時間帯)」の人は、転職後、明らかな違いを実感できます。

残業の有無、残業時間数、労働時間帯(働く曜日や時間帯)は、「人間関係」のようなふわっとした要素ではなく、高確率で期待通りに変更となる要素だからです。

一例としては、「夜勤(当直)のある看護師」と「夜勤(当直)の無い看護師」をイメージしてみてください。

勤め先の企業(例の場合は医院や病院)によって、働き方そのものが大きく変化することをイメージしていただけると思います。

5.会社を辞めたい理由が「会社の雰囲気(社風)」の人

【会社の雰囲気(社風)】

会社の雰囲気、社風ばかりは、入社してみないとわからないものです。

現職の会社の雰囲気や社風が「自分に合わない」と感じているなら、会社から離れることが一番確実にストレスフリーになれます。

大企業の社風がいち社員の意向で変わることは考えにくく、中小企業の社風は社長がつくりだしていることが多いことから、会社の社風が社員の意向で変わることは考えにくいです。

自分の思い通りの社風を実現するためには、自分が会社を起業するのが一番早いです。

起業が難しい場合は、あなたに合う社風の会社に転職するのが次善の策です。

辞めたその後の傾向

転職先の会社の雰囲気や社風が自分に合う、と判断して転職を決意したとしても、本当のところは入社してみないとわかりません。

社内見学や短期アルバイトができれば、リスク少なく社内の雰囲気を感じ取ることができます。

そして、自分に合う社風の会社で働くことが実現すると、大変ストレスフリーな毎日になります。

また、自分に合う社風の会社は、居心地が良く、人間関係も良好になる傾向が強いです。

6.会社を辞めたい理由が「評価方針」の人

【評価方針】

評価方針は社風のひとつ。

社風の欄で紹介した、「大企業の社風がいち社員の意向で変わることは考えにくく、中小企業の社風は社長がつくりだしていることが多いことから、会社の社風が社員の意向で変わることは考えにくい」がそのまま当てはまります。

会社全体の方針として評価方針が設定されている場合、例えば、「昇進、昇給する年齢」が決まっていたりします。

そのような会社では、能力面、備わったスキルでは「管理職相当」になっていても、「年齢が○歳以上ではない」と言う理由でマネジメント職に就くことができません。

ある程度の人数の組織体になると、生え抜き社員がごぼう抜きの抜擢を受けるということは難しいです。

なぜかと言うと、社内バランスが崩れ、組織崩壊の危険性があるからです。

能力面、備わったスキルが「管理職相当」、または、現職の上長クラス、高給メンバークラス、という場合は、転職してしまったほうが早いです。

転職エージェントに相談するといろいろ見えてきますよ。

辞めたその後の傾向

能力十分の状態で転職に成功すると、役職上昇、給与上昇となります。

能力不十分で辞めてしまうと、前職で評価されていなかったのはあなたの能力が低かっただけ、というのが辞めた後に浮き彫りになってしまいます。

このような事態を避けるために、事前に転職エージェントに相談をして自分の評価を確認しておきましょう

7.会社を辞めたい理由が「働きたくない」の人

【働きたくない】

単純に働きたくないだけなら、有給休暇を取得して短期的に会社を離れ、リフレッシュするのがいいです。

企業によっては、10日間連続休暇(=リフレッシュ休暇)を導入しているところもあります。

短期的なリフレッシュが叶わず、それでも働きたくない時は、「リフレッシュ期間」を挟んでの転職をするのが良いでしょう。

辞めたその後の傾向

リフレッシュに成功すると、仕事も捗ります。

リフレッシュを挟んだ転職は、心機一転の良い転職になります。

リフレッシュという意味ではなく、ただ単に働きたくなくて休んだり、離職したりをすれば、反動がリスクとなって襲い掛かってくるので注意が必要です。

8.会社を辞めたい理由が「病気、体調不良」の人

【病気、体調不良】

病気や体調不良が原因で退職を検討する場合は、労災や傷病手当の対象になるかを確認することを忘れずに

ドクターストップとなる場合も含め、「退職」よりも「休職」という形が取れる可能性があります。

会社の担当者が好意的とは限りませんので、ハローワークや労働基準監督署など、該当の機関に相談をしながら進めていくと安心です。

辞めたその後の傾向

ドクターから「完治」の証明をもらっていても、「病み上がり」は敬遠されて就職困難になる可能性は否定できません。

「空白期間」を正直に伝えるかは悩ましいところ。

ただ、正直に伝えた上で、それでも雇ってくれるところがあれば、そこはとても居心地が良い(体調について気をつかってもらえる)場所となります。

9.会社を辞めたい理由が「家族の介護」の人

【家族の介護】

家族の介護を理由に仕事を辞めることになるケースは多いです。

積み上げた時間(キャリア、スキル)を放棄するに近い状態で辞める傾向が強く、前職相当の復職が困難な場合が多いのが特徴です。

ハローワークで「介護休暇」「基本手当(=失業手当)」の制度について確認し、会社に相談することをお忘れなく。

辞めたその後の傾向

手に職がある、または資格があるといった状況で無いなら、家族の介護を理由に職を離れた「続き」を始めることは難しいです。

若ければリスタートも可能ですが、あなたの年齢次第では思ったような再就職ができないかもしれません。

家族の介護は大変難しい問題ですが、家族内の人手が足りないことを補うためだけに離職するのは考えたほうがいいでしょう。

福祉系の外部機関の助けを借りて、現職を維持したままお金で解決できないかを検討しないと、介護が必要な家族が旅立った後がつらくなります。

10.会社を辞めたい理由が「結婚(妊娠)」の人

【結婚(妊娠)】

女性の妊娠出産時に支給される産前産後や育児の給付金には、辞めてしまったら出なくなるものがあります。

楽をしたいから、という安易な理由で結婚や妊娠を機に退職すると、いろいろ損してしまいます。

職場環境によっては、母子の体調に負荷がかかる業務もあると思いますので、その場合は転属か退職を検討したほうが良いでしょう。

可能なら、時短などにもせずにフルタイムの総支給額のまま在籍し、産前産後休暇、育児休暇に入るのが理想です。

辞めたその後の傾向

結婚、妊娠を機に退職して再就職を希望すると、手に職がある、または資格があるといった状況でない限り、思ったような再就職活動にならないかもしれません。

結婚してまだ子どもがいないなら、出産による早期退職や休暇入りを懸念される可能性も高いです。

自分が希望する就職先が、結婚や出産に理解が薄い企業だと悲しい思いをすることもありますが、世の中にはたくさんの企業が存在し、結婚や出産に理解のある職場もたくさんあります。

自分が希望する就職先がそうであれば良いですし、もしそうでない場合は、視野を広げる意味でも転職エージェントを活用するのがおすすめです。

今の会社を辞めたい人は転職先を決めてから辞めよう

以上、10個の仕事を辞める理由と辞めた後の傾向をご紹介しましたが、いかがでしたか?

新入社員、ベテラン社員に関係なく、本気で仕事を辞めたいと考えている方は、転職リスクを減らすためにも転職先を決めてから辞めましょう。

転職先を探す際には、もちろん転職エージェントを利用してくださいね。

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「退職リスクを軽減する方法」「失敗しない転職エージェントの選び方」の記事も、是非参考にしてみてください。

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