転職の面接で落ちるのはなぜ?10個の対策で面接を有利にしよう

転職の面接で落ちる理由と10個の対策

みなさんは「面接」、得意ですか?

人と話すことが好きだから得意!という方もいると思いますが、多くの方が苦手意識を持っているのではないでしょうか。

また、転職活動で面接を受けるとなると、新卒の就職活動以来の方も多いかと思いますが、転職の面接と新卒の面接は全く違うんです。

今回は、転職を成功させるために、面接で落ちる理由と10個の対策をご紹介します!

転職の面接にはコツがある?

転職の面接にコツってあるんですか?

もちろんあります。

転職は、売り手(求職者)と買い手(企業側)の思惑がハッキリしています。

そこを明確に突いた面接となることが、コツになると思います。

転職の面接では、人材という商品の商品価値をどれだけアピールできるかが重要になってきます。

転職の面接と新卒の面接の違い

転職の面接と新卒の面接の違いは何ですか?

企業にもよりますが、「実績からの期待値」をみるか、「学歴・アルバイト歴からの将来性」をみるか、ですね。

転職の面接

転職の面接では、「実績からの期待値」をみられます。

  • これまでのキャリアから、コレができる
  • これまでのキャリアから、コレを任せることができそう

といった点を重視されます。

「経験者優遇」となっている場合は、実績からの期待値(=これまでのキャリアから、コレができる)をみられる典型例ですね。

逆に、畑違いからの転職で「未経験者」としての転職になる場合は、実績からの期待値の中でも、

  • 仕事をまかされた場合の判断実績(=動き方)
  • 仕事をまかされた場合の達成実績(=結果)

から、「これまでのキャリアから、コレを任せることができそう」という期待が寄せられます。

新卒の面接

新卒の面接では、「学歴・アルバイト歴からの将来性」がみられます。

理系の仕事は勉強した学歴の延長線上に職歴が続くケースもありますが、文系から職歴に直結するケースはなかなかないのではないでしょうか。

理系でも文系でも、学卒レベルと社会人の荒波に1年でももまれているのとでは、いろいろなものが違ってきます。

そういう意味で、新卒は「将来性」が買われます。

新卒の面接では、入社後に将来こういう感じになるだろうな、と想像させるような学歴・アルバイト歴から感じられるエピソードがあると、良い結果を得られやすいと思います。

若くて頭が柔軟な人・即戦力となる経験者は面接に通りやすい

赤ちゃんに「無限の可能性」「無限の将来性」があるとすると、年齢とともに、可能性と将来性は幅が狭まってくることはイメージできるでしょうか。

可能性や将来性が、より具体的になってくるという言い方のほうが正しいのかもしれません。

新卒の方がより、赤ちゃんよりの「無限の可能性」「無限の将来性」を秘めているとみられがちです。

同時に、転職の方が、より可能性と将来性の幅が狭くなっていると判断されがちです。

人間誰しも、「思い立ったその時が、新しいことを始める一番若い時」という言葉がありますが、企業側は時間とコストをかけて、ひとりの従業員を仕事のできる状態に仕上げていかなければならないため、当然、若くて頭が柔軟な人か、即戦力となる経験者ほど面接に通りやすくなるのです。

そして、さらに面接に通りやすくするためには、「転職エージェント」の利用がおすすめです。

求職者は面接対策や書類添削など、様々な転職サポートを無料で受けることができ、転職を効率良く有利に進めることができます。

登録も利用も無料なので、まずは登録して相談してみるといいですよ。

また、数多くの転職エージェントが存在しますが、最大手のリクルートエージェントには登録しておきましょう。

最大手という安心感はもちろんのこと、アドバイザーの質が高く、求人数も多いのが特長です。

リクルートエージェント公式サイト

転職の面接対策~厳選10項目~

では、実際に転職の面接ではどのようにしたら良いのでしょうか。

具体的な対策を10個ご紹介しますね。

1.履歴書は「卒業高校」から書く

履歴書の学歴は「卒業高校」から書きましょう。

転職の面接には、名前や学歴を記入する「履歴書」と、職歴を記入する「職務経歴書」が必要です。

履歴書には個人情報や学歴、資格、長所などを記入する欄があります。

この学歴の欄を、なぜ卒業高校から書くのかというと、卒業大学だけを見て落とされることを防ぐためです。

企業によっては、卒業大学だけを見て即不採用にすることもあります。

卒業高校が進学校だった場合でも、履歴書に記入がなければ、わざわざ聞かれることも少ないでしょう。


例えば、卒業大学が総合的に見て学力レベルの低い大学だったとします。

もしその大学に決めた理由が、

①「学力がそのレベルだったから」または「親に言われてなんとなく決めた」
②「学力的には十分に上の大学を狙えたが、どうしてもその大学でやりたいことがあったから」

の2種類だった場合、採用担当者側の持つイメージはずいぶん変わりますよね。

しかし、履歴書に卒業大学しか記入しなかった場合、本来の学力レベルが見えなくなってしまいます

②の場合、学力で選んだのではなく自分のやりたいことのために選んだわけですから、大学のレベルだけで判断されては困るのです。

なので、ある程度レベルの高い高校(進学校)を卒業している場合は、必ず卒業高校も書きましょう

2.尖った成績については必ずアピールする

尖った成績は必ずアピールしましょう。

現在または以前の就職先で、何か尖った成績やスキルがあれば、それは大きなアピールポイントになります。

「前職では営業成績1位でした」

優秀な営業成績を持つ人材を求めている企業の場合、このひとことで採用決定!なんてこともあり得ます。

もちろん営業成績に限った話ではありませんよ。

どんなことでも、あなたが他の人より秀でている部分は、謙虚になりすぎずに自信を持ってアピールしてください。

3.尖っていなくても、やってきたことは実績としてアピールする

尖っていなくても、やってきたことは実績としてアピールしましょう。

例え尖った成績がなくても、あなたがやってきたこと(足跡)は実績としてアピールしましょう

「これができる」「それはできないけど、あれはできる」など、自分のできること、できないことをハッキリ伝えることがポイントです。

ここで嘘をついてはダメですよ。

なんのメリットにもなりません。

また、「頑張ります!」「たぶん大丈夫です!」などの言葉は、採用担当者に響かないどころか、担当者によっては良くない印象を持たれ、低評価につながってしまうので注意が必要です。

4.聞かれたことには速やかに回答する

聞かれたことには速やかに回答しましょう。

これは、転職の面接だけでなく、私生活でも重要なことです。

相手が質問してきている以上、黙り込むのは良くありません。

速やかに回答するよう心がけてくださいね。

もし回答を考えたい場合は、焦らずに「少しお時間を頂いてもよろしいでしょうか。」とひとこと言えば大丈夫ですよ。

ただ、このときに気をつけてほしいことは、早口にならないこと。

慌てると早口になりがちですが、余裕がない感じが出てしまうので良くないです。

一呼吸置いて、落ち着いて回答しましょう。

6.笑顔の威力

「笑顔」
この威力は絶大ですよ。

笑顔は相手に好印象をもたらし、自らも自然と前向きになれます。

逆に、面接時(に自信なさげな表情をしていると、当然不採用の確率が上がります。

緊張して表情が強張ってしまうことがあるかもしれませんが、自然な笑顔を作れるように日ごろから鏡を見て練習しておくといいですよ。

5.「かしこまりました」「恐れ入ります」「ありがとうございます」の威力

「かしこまりました」「恐れ入ります」「ありがとうございます」を言える人間になりましょう。

面接で、採用担当者は求職者に最低限のビジネスマナーがあるかどうかをチェックしています。

「かしこまりました」
「恐れ入ります」
「ありがとうございます」

これが咄嗟に(自然に)言えるあなたは、社会人として鍛え上げられてきたという証拠です。

そして、この言葉は採用担当者に好印象を与えることができます。

前職でしっかり教育されている、人として礼儀がなっていることが伝わります。

7.言葉は丁寧にハッキリと(好印象が大事)

言葉は丁寧にハッキリと言いましょう。

面接では、“好印象”が重要です。

ボソボソと小声で話すのは良くありません。

ハキハキと丁寧に明るく話すことで、相手に好印象を与えることができます。

8.身だしなみはこぎれいに(清潔感が大事)

身だしなみはこぎれいにしましょう。

清潔感、さわやかなイメージは面接に大いに関わります。

身だしなみが乱れていると、仕事も適当にやるのではないかと思われてしまいます。

家を出る前に、スーツにしわがないか、靴や鞄が汚れていないか確認しましょう。

9.面接室では立つのが礼儀

面接室では、立って面接担当者(面接官)を待ちましょう。

入室した際に、「お掛けになってお待ちください」といわれた場合は、下座の席に座って待つのが常識です。

席を指定された場合は、その席に座って待ちましょう。

座って待つ場合は、面接担当者が来たら速やかに立ち上がり、あいさつをします。

立つ気配もなく椅子にずっしり座っていると、非常に印象が悪いです。

10. 帰る時はスリッパを揃える(去り際が大事)

面接は、去り際が大事です。

面接が室内で行われ、スリッパが用意されていた場合は、帰る時が重要ポイントです。

脱ぎっぱなしは論外ですが、スリッパをどの向きにするかお分かりですよね?

もし知らなかった場合は、今必ず覚えてください。

歩いてきたままの向きでスリッパを脱ぎ、ひっくり返して、最後に元の向きに戻して揃えます。

これができていないと、面接がどれだけ良くても最後の最後で不採用の烙印を押されてしまう可能性があります。

企業側は、このような所作を見て、礼儀やマナーはあるか、ルールどおり動けるかなどを見ています。

自己分析・企業研究ができていないと落ちる!礼儀・マナーも重要

転職の面接で落ちる理由の中に、

  • 自己分析できていない
  • 企業研究が浅い
  • 礼儀・マナーがなっていない

ということがあります。

これではたとえ書類選考を通過したとしても、最終面接はおろか、一次面接や二次面接にも受かるはずがありませんよね。

志望動機が曖昧だったり、自分には何ができて何ができないのかがハッキリしなかったりすると、不採用になる可能性が高いです。

企業側は、自分自身のことも理解できていない人に仕事を任せたいとは思わないですからね。

逆に、自己分析ができていて自分の意見をしっかり言える求職者は、希望条件に合う企業への転職を成功させることができます。

しかし、求職者の中には在職中の方も多いはず。

自己分析や企業研究、転職活動の準備をする時間を十分に取れる人はなかなかいないですよね。

では、どうしたらいいのか。

この問題点を解決してくれるのが「転職エージェント」です。

転職エージェントは無料で利用することができ、あなたの転職を成功へと導く強い味方になってくれます。

担当者が求人の応募や企業との連絡、年収交渉まで行ってくれるので、在職中でも充実した転職活動ができますよ。

担当者があなたの魅力や長所を引き出してくれるので、今まで気付かなかった才能を発見することもできます。

手厚い転職サポートをしてくれるにも関わらず、無料で利用することができるのは大きな魅力ですよね。

転職を少しでも考えている方は、迷わず転職エージェントを利用してください。

複数の転職エージェントに登録するのが鉄則!選択肢を増やそう

転職エージェントを利用する場合、複数のエージェントに登録するのが鉄則です。

基本的に1つの転職エージェントでは1人の担当者があなたに付きます。

ということは、複数のエージェントに登録すれば、あなたの担当者も増えるわけです。

担当者が増えることで選択肢の幅が広がるのは当然のことですよね。

転職は人生で何度も経験するわけではない上に、人生を大きく左右する出来事でもあります。

より良い転職を目指すなら、転職エージェントへの登録は必須ですよ。

おすすめ転職エージェント

RECRUIT AGENT(リクルートエージェント)

リクルートエージェントは、知名度No.1!最大手の転職エージェントです。

転職を少しでも考えているなら、王道のリクルートエージェントには必ず登録しましょう。

求人数が多いのはもちろん、大企業とのパイプが違います。

企業情報の提供や面接対策などのサポートが充実していることも人気の理由です。

リクルートエージェントの特長

  • 業界最大級の非公開求人
  • 約90%が非公開求人で10万件以上の求人があります。

  • 実績豊富なアドバイザー
  • それぞれの業界に精通したアドバイザーが、あなたの希望に沿った求人を紹介してくれます。

  • 充実した転職サポート
  • 書類の添削や面接対策、企業情報の提供など、サポートが充実しています。

リクルートエージェント公式サイト

また、空き時間に自分で求人を探すことのできるリクナビNEXTも登録しておくと効率的ですよ。

企業側からオファーが来る「スカウト機能」もあるので、自分で探す時間がない場合でも活用できます。

是非リクナビエージェントとあわせて登録しましょう。

リクナビNEXT新規会員登録

DODA(デューダ)

DODAは、リクルートエージェントと同じくらい有名で満足度が高いエージェント。

求人数が多く、一般公開すると応募殺到が予想されるような求人や、極秘ポジションの求人なども多数含まれています。

スカウトサービスや年収査定、キャリアタイプ診断など様々なサービスがあります。

DODA(デューダ)の特長

  • スカウトサービス
  • 企業からオファーが届くサービス。書類選考がなく、必ず面接を受けられるオファーもあります。

  • 2人の担当者が徹底サポート
  • キャリアアドバイザーと採用プロジェクト担当のプロ2人体制であなたをサポートします。

  • 転職に役立つサービスが豊富
  • 年収査定やキャリアタイプ診断、合格診断など転職に役立つサービスが多数あります。

DODA公式サイト

PASONA CAREER(パソナキャリア)

多くの転職者が年収アップに成功しているパソナキャリア

職務経歴書などの提出書類のアドバイスから年収交渉まで、一連の転職活動をサポートしてくれます。

また、女性のキャリア形成を徹底的にサポートしてくれる、女性の転職に強いエージェントでもあります。

アドバイザーの質が高く、評判も良いですよ。

パソナキャリアの特長

  • 求人件数が多い
  • 25,000件以上の求人があります。

  • 取引実績企業
  • 取引実績は16,000社以上。常に多くの求人が寄せられています。

  • スカウトサービス
  • 名前や連絡先などの必須項目を登録するだけで希望・経歴に合う求人を紹介してくれます。

パソナキャリア公式サイト

WORKPORT(ワークポート)

ワークポートは、IT業界に特化した転職エージェント

IT業界やゲーム業界をはじめとしたエンジニア向けの求人の他にも、営業や事務、メーカー、販売など、幅広い業界の求人を扱っていますが、求人の約半数はIT関連の職種です。

未経験OKの求人も多く寄せられているので、IT業界やゲーム業界に少しでも興味がある方は登録してみてください。

ワークポートの特長

  • 転職決定人数No.1
  • リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING~2017年度上半期~』で転職決定人数第1位を受賞。

  • 転職をサポートするオリジナルツール
  • 転職活動中の進捗が一目でわかる「e コンシェル」や面談予約システム・面談事前入力ツールがあります。

  • 充実した転職サポート
  • 面接・書類作成アドバイスや面接対策を受けたり、スピード証明写真を無料で利用できたりします。

ワークポート公式サイト

ハタラクティブ

ハタラクティブは、「正社員未経験→正社員就職」の支援に特化したエージェント

フリーターや派遣社員から正社員採用を目指している方は登録必須のエージェントです。

「やりたい事がない」「向いている仕事がわからない」という方でも、担当者がしっかりヒアリングしてくれるので心配しなくて大丈夫ですよ。

ハタラクティブの特長

  • 若年層に特化した転職支援サポート
  • 社会人経験ゼロでもOK!未経験歓迎の求人が常時1,500件以上あります。

  • アドバイザーがマンツーマンで対応
  • カウンセリングの実績は6万人以上。内定率は80.4%。

  • 厚労省の事業受託実績有
  • 「若者キャリア応援制度」受託事業者として認定(2014年度〜2016年度)。

ハタラクティブ公式サイト

type転職エージェント

typeの人材紹介

type転職エージェントは、利用者の満足度が高い、関東に特化したエージェントです。

実際に、71%の人が年収アップに成功しています。

しかし残念なことに、関東の一部(東京、神奈川、埼玉、千葉)の求人しか扱っていません。

総合満足度が高いエージェントなので、これらの地域の転職をお考えの方にはかなりオススメです。

type転職エージェントの特長

  • 関東に特化
  • 東京、神奈川、埼玉、千葉の転職を支援。

  • 利用者の満足度が高い
  • リクナビNEXTのエージェントランキング「総合満足度第2位」を受賞。

  • 充実した転職サポート
  • 求人への応募や面接日程の調整などはキャリアアドバイザーが行ってくれます。

type転職エージェント公式サイト

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